えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
AREA :

イル・メグ

『イル・メグ』で聞けるクエスト外NPCの台詞

いざ、魅惑の遊技場へ

Lv
15

ギュフ=ウィン

イル・メグ
[ 16.1 , 30.7 ]
今ちょっと新しい悪戯……
じゃない、新しい遊びを考え中なの!
また今度遊びましょう!

ギュフ=ウィン

イル・メグ
[ 16.1 , 30.7 ]
あなた、フェオ=ウルの若木よね!
私、あの子がまだリダ・ラーンに暮らしていた頃、
よく一緒に旅人に悪戯を仕掛けたりして遊んでいたのよ!
そうだ! その頃にウリエンジェから、
ヒトが遊戯に使うという絵札をもらったの。
あなたも同じ絵札を持っているなら、一緒に遊びましょう!

ミンフィリア救出作戦

Lv
72
イル・メグ
[ 8.7 , 35.4 ]
幽霊ではなく、妖精の仕業なのか。
…………………ほっ。

妖精郷イル・メグ

Lv
72
イル・メグ
[ 13.5 , 32.5 ]
風で飛ばされて、木に引っかかった花飾りを、
取ってきてほしいと頼まれたよ。
こんなとき、私も高くジャンプできたなら……。
イル・メグ
[ 13.5 , 32.5 ]
私には、「木目のない木の板を持ってきて」ですって。
……そんなもの、存在するのかしら?
イル・メグ
[ 13.3 , 30.2 ]
この土地にいる以上、妖精に遊ばれるのは避けられない。
ウリエンジェのところに厄介になっていたときにも、
他愛のないイタズラから危険なものまで、様々やられたもんさ。
そんな場所に、あいつは住み続けている……。
もちろん考えあってのことだが、
正直、あの寛容さは普通じゃないぞ……。
イル・メグ
[ 16.3 , 30.6 ]
あっ……えっと……あの……
「どこかへ行ってきて」というお願いならいいのですが、
「一緒に行きましょう」には、くれぐれも気をつけて……。
もどれない場所に引き込まれるかもしれないと、
前に、ウリエンジェが教えてくれたので……。

ユル=フェオ

イル・メグ
[ 13.8 , 32.5 ]
ヒトって、何故なんでもかんでもお家の中にしまい込むのかしら。
お花だって草人だって、光があたるところにあったほうが可愛いのに!

ゾン=ギュフ

イル・メグ
[ 13.3 , 31.8 ]
ちょっと、あなた、花畑はなるべく歩かないようにね。
踏み潰しちゃったら、蜜が美味しくなくなるでしょう?

ティル=ケン

イル・メグ
[ 13.4 , 30.8 ]
たまに、ヒトの商人や旅人が迷い込んでくるんだ。
面白そうな相手なら、道に迷わせて永遠に……アハハ!

ギュフ=ウィン

イル・メグ
[ 16.1 , 30.7 ]
私たちは、ほとんどイル・メグから出ることはないわ。
外では、罪喰いやヒトが、いつも争い合っていて危ないもの。
遊び相手なら、向こうから迷い込んできてくれるしね。

ヤラ=スール

イル・メグ
[ 16.6 , 33.2 ]
ぼくらピクシー族がイル・メグで暮らすようになった頃には、
もう、この辺りには羊が棲んでいたそうだよ。
もとは、ヒトが世話していたのかな。

アン=ヤラ

イル・メグ
[ 16.5 , 33.1 ]
花の蜜や、羊の乳……。
妖精郷には美味しいものがいっぱいあるの!
まあ、アタシたち、エーテルがあれば食事は必要ないんだけどね。

インク=ウィン

イル・メグ
[ 15.3 , 32.9 ]
あたし、新しい友だちが欲しいの!
ちょっとの間でいいから、あなた草人にならない?
そうね……あたしが、あなたと遊ぶのに飽きるまで!

ベーク=ゾン

イル・メグ
[ 16.3 , 30.6 ]
知っているわ、アナタ、ウリエンジェのお友達でしょ!
それなら大歓迎! どうぞ、ノンビリしていってね。
1日でも2日でも……いつまでも、いていいのよ。

ベーク=ゾン

イル・メグ
[ 16.3 , 30.6 ]
ワタシは、妖精郷に迷い込んだヒトたちに、
この郷のことを、いろいろ教えてあげているの!
美味しい花の蜜の在り処や、河での草舟競争に勝つコツ、
かくれんぼに丁度いい岩陰……でも、外から来たヒトは、
みんな、「郷の外に出る道」ばかり尋ねてくるの!
えっ、外への道は教えてあげるのかって?
もちろん、聞かれたことにはちゃんと答えてあげるわよ!
……答えが正しいかどうかは別だけどね、ウフフ!

ベーク=ゾン

イル・メグ
[ 16.3 , 30.6 ]
ここは妖精郷に暮らすピクシー族の村、リダ・ラーンよ。
昔、フッブート王国のヒトたちが作った村だったんだけど、
今ではワタシたちが使わせてもらってるの!
魔物やはぐれ罪喰いに襲われそうになるのが煩わしいけど、
綺麗で美味しい花々に囲まれて、とっても幸せよ。
たまに外から、遊び相手も迷い込んでくるし!
お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。
様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。
頭の上に広がる空が、光の一色だけなのが残念だけどね。

広域交易商 スール=ラド

イル・メグ
[ 16.4 , 30.7 ]
ねぇねぇ、聞いて、アタシね、
ヒトを真似て「広域交易商」ごっこをしてるの!
「バイカラージェム」と妖精郷の品々を交換しましょ!

広域交易商 スール=ラド

イル・メグ
[ 16.4 , 30.7 ]
いらっしゃ~い!
「広域交易商」ごっこって、すごく難し~い!
だって、商品がぜんぜん集まらないんだもの~!

名前の意味

Lv
70

シグン=ウル

イル・メグ
[ 15.8 , 32.1 ]
この辺りのお家は、
ずっと昔、ここで暮らしていたヒトたちが建てたんですって。
草花で飾り付けたのは、わたしたちピクシー族だけどね!

ビーバーの呼び声

Lv
70

ジャイアントビーバー

イル・メグ
[ 20.5 , 36.3 ]
ガウガウガウ
『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。

そして誰もいなくなった

Lv
70
『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。

ジャイアントビーバー

イル・メグ
[ 20.6 , 36.3 ]
ガウガウ、ガウガウ~ガウ!
『友だち、会えた、見つかった。ありがとう』と、
言っているようだ。

ジャイアントビーバー

イル・メグ
[ 20.6 , 36.2 ]
ガウ……ガウガウッ!
『キレイな羽根の妖精と仲良くなりたいな』
と言っているようだ。

スール=ウィンのお願い

Lv
72
イル・メグ
[ 14.3 , 31.1 ]
アナタって、ものすごい生気に満ち溢れているのね!
叶うなら、そのエーテルを吸い取って食べちゃいたいくらい!

オール=シグンのお仕事

Lv
72
イル・メグ
[ 15.6 , 30.6 ]
イル・メグに住む妖精たちは、みんなヒトが大好き!
だから、あんまりウロウロしていると、
気に入られすぎちゃって、外に出られなくなるかもよ……?

イス=ヤラ

イル・メグ
[ 12.9 , 31.2 ]
最近、おもしろいヒトがあまり来なくて。
みんな、あなたと遊びたがってウズウズしているわよ!
イル・メグ
[ 8.5 , 16.9 ]
水晶公からの指令、ひとつ目はクリアだな。
イル・メグ
[ 8.5 , 17.4 ]
あ……えっと……私のことなら大丈夫です。
この家の周りだったら、よく知っているので……。
サンクレッドに連れられて、いろんな場所を転々としましたが、
中でも一番長く……半年以上いた場所なんです。
ソイルに魔力を込める作業は、決まってここでしていました。
イル・メグ
[ 14.2 , 31.1 ]
今のところ、こちらは問題ないよ。
……概ねはね。
イル・メグ
[ 14.2 , 31.2 ]
あら、ウリエンジェには会えたの?
イル・メグ
[ 14.3 , 31.1 ]
この子たち、とってもカワイイ!
それに、ワタシたちピクシーにも負けないくらい瓜ふたつね。
うふふ……何して遊ぼうかしら!

イス=ヤラ

イル・メグ
[ 12.9 , 31.2 ]
ヒトは、どんなものに驚くのか実験してるの!
巨人の幻影、フーア族、罪喰い……。
今のところ、ヒトと同じ大きさの虫を降らせるのが一番ね。
イル・メグ
[ 15.6 , 30.6 ]
フーア族もイタズラ好きだけど、
ワタシたち、あいつらのことは好きじゃないんだ。
水に引きずり込んでばかりで、遊び方に「ビガク」がないからね!

陽気なピクシー

イル・メグ
[ 9.1 , 16.6 ]
ウリエンジェが全然かまってくれないわ!
イル・メグ
[ 14.3 , 31.1 ]
ひとまずは、手土産を気に入ってもらえたようで何よりです。
イル・メグ
ハァ……ハァ…………。
イル・メグ
ハァ……ハァ……。
私、もう一回、潜って探してくる……!
イル・メグ
どうだ、そっちは何か手掛かりが……
イル・メグ
って、[player]!
お前、戻ってこられたのか!?
イル・メグ
そうか……気がつくと湖底に……。
だが、大事はないようで、心から安心したよ……。
イル・メグ
本当に、もう……!
水に呑まれたと思ったら、いつのまにか地上に戻されてるわ、
あなただけ行方不明だわで、大混乱だったんだからね!
イル・メグ
はい、「貝殻の王冠」!
それだけは、ご丁寧に握らされたままになってたわ。
イル・メグ
お前も結局は無事に戻ってきたし、
ひとまずは目的達成、だな。
イル・メグ
ああ、まだそこにいてくれて、よかったわ。
イル・メグ
スール=ウィンじゃないか!
どうかしたのかい?
イル・メグ
私たちのイル・メグに、
大勢のヒトたちが近づいてきてるみたいなの。
武器を持って、怖い顔をしたヒトたちよ。
あれは、あなたたちの仲間かしら?
イル・メグ
増援だったら嬉しいところだが……
クリスタリウムは今、街から衛兵団を動かせないはずだ。
まず間違いなく、俺たちを追ってきたユールモア軍だろうな。
イル・メグ
あら、仲間ではないのね?
だったら、遊び倒してしまってもいいかしら?
イル・メグ
念のため、私が同行して確認しよう。
相手がユールモア軍ならば、君たちの力を大いに貸してほしい。
イル・メグ
素敵、とても楽しそう!
アルフィノが来てくれるということは、アリゼーもよね?
違って同じな、カワイイ双子!
イル・メグ
う……わ、わかったわよ。
ただし、遊び相手は私たちじゃなくて、ユールモア軍だから!
そこのところ、忘れないでよね!
イル・メグ
それでは、私たちはピクシー族とともに行ってくる。
宝集めを任せてしまって申し訳ないが……。
イル・メグ
ああ、任せた!
あとでまた、お互いに無事で会おう!
イル・メグ
[ 15.4 , 25.0 ]
ユールモア軍であれば、
ランジート将軍が率いていることは間違いない。
あの老兵は強いぞ……本当にな。
イル・メグ
[ 15.4 , 25.0 ]
……ごめんなさい。
あのとき私が捕まらなければ……。

3つ目の宝を求めて

Lv
73

騒がしいピクシー族

イル・メグ
あっ、また来たよぅ!
おもしろいから、もう1回、飛ばしちゃえ~!
イル・メグ
[ 19.3 , 4.6 ]
我らの住居はすべてキノコで造られている。
つまり、火にとても弱い!
焚き火が家に燃え移っておらぬか見張っているのさ。
イル・メグ
[ 19.4 , 4.7 ]
キノコの胞子に、いろんな錬金薬を混ぜ混ぜして、
コトコト煮込んで、魔法薬を作っているんすよ!

ティル=ニイ

イル・メグ
[ 19.6 , 4.3 ]
ん、この集落のことが知りたいの?
まあ、そのくらいなら大した対価も必要なさそうだね。
私のおしゃべりに付き合ってくれれば教えてあげよう!

ティル=ニイ

イル・メグ
[ 19.6 , 4.3 ]
不思議な質問だね……それとも、これが対価のおしゃべりかな?
私なんて、取るに足らない、どこにでもいるン・モゥ族さ。
他者を手助けし、適切な対価をいただいているという意味でね。
ただ、私はこの適切な対価を見計らうのが、どうも苦手で……。
ン・モゥ族の仲間たちに言わせれば、
私が要求する対価は、どうも行いに対して軽すぎるみたい。
まあ、大事なのは、対価をもらう本人の充足感だよ。
私がもらう対価は、私にとって多すぎも少な過ぎもしなければ、
それで構わないのさ!

ティル=ニイ

イル・メグ
[ 19.6 , 4.3 ]
ここは、プラ・エンニ茸窟。
ピクシー族からすれば、ジメジメした陰気な空間らしいけど、
私たちン・モゥ族にとっては、心落ち着く素敵な我が家さ。
「プラ・エンニ」とは、私たちが育てている特別なキノコのこと。
大きく育てたプラ・エンニの内側をくり抜いて住居とし、
胞子を利用して魔法薬を作る……それが私たちの暮らしなんだ。
といっても、フッブート王国の人々が去った今、
魔法薬を求めるヒトも減り、皆、取引に飢えているんだ。
まったく、困った時代だよね……。

イス=ギュフ

イル・メグ
[ 19.7 , 4.1 ]
リダ・ラーンの方には、時折ヒトも迷い込むと聞くわ。
でも、ピクシーったら、それをすぐ草人にしてしまうそうなの!
なんの取引もせず、物言わぬ姿にするなんて信じられない!
イル・メグ
[ 20.5 , 4.3 ]
ここの草を数え終えたら、次はキノコの本数でも調べようかな……。
……キノコを数えるの、もう1973回めだけど。

ダエン=ケン

イル・メグ
[ 20.8 , 3.8 ]
私がもう少し若ければ、君に取引を持ちかけるのだがね。
長く生きると、必要な品や欲しい品も減る一方なのさ。
不必要なものを調達してもらっても、ろくな対価は渡せぬでな。
イル・メグ
[ 21.7 , 3.7 ]
皆に指名されて断りきれず、長老となりましたが……。
日々、困りごとばかり持ち込まれ……
就任と引き換えにもらった対価が少なかったと後悔の嵐です。
あぁ、やはり、茸窟いちフカフカのキノコを、
ふたつではなく、3つ……いや4つもらうべきでした。
名誉ある取引を行う機会など、そうないというのに……。

ヤラ=オール

イル・メグ
[ 22.1 , 4.3 ]
やあ、何か困ったことはないかい!?
ボクでよければ手伝うし、使い魔のポークシーだっているよ!
取引が必要なときは、どうかボクにお申し付けを!

ギュフ=ダエン

イル・メグ
[ 22.8 , 3.8 ]
この茸窟はとても心地よいのですが、一歩外に出れば、
アンチロウやピクシー族といった困りものたちもいます。
おなじ妖精同士、よき隣人でいられればいいのですが……。
イル・メグ
[ 19.7 , 4.2 ]
ン・モゥ族は、善き隣人のような妖精です。
ただ、温厚そうな彼らにも、厳密な不文律が存在する……。
取引の際には、要求されたのと、
ぴったり同じだけの対価を払うよう、お気をつけください。
イル・メグ
[ 19.9 , 4.6 ]
要求される対価が、簡単に渡せるものだといいが。
イル・メグ
[ 22.0 , 4.3 ]
ン・モゥ族に、手伝ってもらいたいこと……
何か、あったかな……。

ゾン=アン

イル・メグ
[ 28.5 , 7.6 ]
水浴びをしたいんだが、迂闊に水辺に近づくと、
フーア族にちょっかいを出されるんだよなあ……。
イル・メグ
[ 28.7 , 7.1 ]
アマロの中には、かつての主人から付けられた名前を、
今も名乗り続けている奴も多いんだ。
ま、オレもそのうちの1体なんだけどさ。
イル・メグ
[ 29.8 , 6.4 ]
齢も100を超えると、数えるのがむなしくなってくるよ。
ご主人と育ったこの地を歩くのが、唯一の楽しみだったが、
最近は、腰を上げるのもしんどくてね。

ケン=ベーク

イル・メグ
[ 30.6 , 6.6 ]
ヒトからすれば、何もないところかもしれんがね。
年老いた私たちからすれば、こうした静寂が心地良いのだよ。

アン=スール

イル・メグ
[ 31.2 , 7.4 ]
私たちアマロは、生来穏やかなタチでして、
基本的に、争いごとは避けるよう生活しています。
危険が迫ったら? 話し合いを試みるか、飛んで逃げますね。
大柄のアマロが眠っている……。

トラベラー

イル・メグ
[ 29.7 , 7.8 ]
やあ、この集落にお客さんとは珍しい。
僕らは穏やかな暮らしを好むが、来客が嫌いなわけじゃない。
この生活を壊さないでくれるなら、歓迎するよ。

トラベラー

イル・メグ
[ 29.7 , 7.8 ]
僕はもともと、ご主人様を背中に乗せて、
あちこち旅をしていたんだ。
ユールモアにナバスアレン、
フッブート王国にレイクランド連邦……。
「トラベラー」という名も、ご主人様につけていただいたのさ。
あの旅の日々、懐かしいなあ……。
イル・メグの外の世界もずいぶん変わってしまっただろう。
ヴォレクドルフを出る気はないけど、ときどき恋しくなるよ。

トラベラー

イル・メグ
[ 29.7 , 7.8 ]
アマロの中には、ある日急に知性を獲得し、
ヒトと対等に言葉を交わしたりできるようになるものがいる。
ここはそうした「トゥパク・アマロ」たちが寄り添う、終の棲処さ。
主人と死に別れたもの、獲得した知性を疎まれ捨てられたもの、
気がついたときにはもう独りだったもの……
様々なアマロが集まって、共同生活を営んでいるんだ。
僕らは諍いや競争を好まない。
だから、こうして静かに寄り集まって余生を過ごしているのさ。
たまに、ほかの妖精に悪戯されるのが、ちょっとした悩みかな。
イル・メグ
[ 30.3 , 8.4 ]
ふわぁ……この歳まで生きると、空を飛び回るのもしんどくてな。
自分で食料を取りに行けない代わりに、
新参アマロの面倒を見て暮らしているという訳さ。

ヤラ=ユル

イル・メグ
[ 31.1 , 8.3 ]
ここに暮らすアマロは、皆かなりの年齢だ。
そこに、新しい命が誕生しようとしているのは、
とても喜ばしいことなのさ。

芳醇な香りを振りまいて

Lv
70
「ソーセージの香水」を自分にふりかけた。
……ジューシーな香りに包まれている。
今のうちに、「使い魔ポークシー」に話しかけてみよう。

長老の言うことには

Lv
73
イル・メグ
[ 30.6 , 6.7 ]
俺も、ウリエンジェの言いたいことが見えてきた。
とすれば、どうにかして、
心配は不要だと証明をするべきだろうが……。
イル・メグ
[ 29.8 , 7.1 ]
アマロたち、みんないい子なんです……。
でも私たちは「水晶の靴」をもらわないといけないし……。
イル・メグ
……では、戦いの支度を整えて、東の空き地にきてほしい。
私は先に行っているよ。

新たなアマロの来訪者

Lv
70
イル・メグ
[ 30.3 , 8.4 ]
ふう、一気にたくさん喋ると眠気が……。
ジェナーナ峠を越えた先に逃げたアマロの痕跡を辿り、
ヴォレクドルフまで連れてきてくれるかね?

妖精王の爪痕

Lv
70

指定地点

イル・メグ
[ 34.9 , 3.4 ]
美しい景色が広がっているが、謎の影は現れるだろうか……。
「指定地点」で「見わたす」をしよう。

指定地点

イル・メグ
[ 26.7 , 20.6 ]
美しい景色が広がっているが、謎の影は現れるだろうか……。
「指定地点」で「見わたす」をしよう。
イル・メグ
[ 14.3 , 31.1 ]
ものすご~く、怖い顔したおじいさんが向かってきているわ!
惑わしの術が効かないヒトなんて、初めてよ!
イル・メグ
[ 15.6 , 30.6 ]
あの強面のおじいさん、
草人にしたら、仲良くできそうなのにな~!

アクトラ・オルワ・イン

Lv
73

ギュフ=ウィン

イル・メグ
[ 16.1 , 30.7 ]
まさか、フェオ=ウルがティターニア様になるなんて!
あの子は、怒りん坊だけど、とても愛の深いピクシーだから、
きっといい王になるでしょう!

ベーク=ゾン

イル・メグ
[ 16.3 , 30.6 ]
ここは妖精郷に暮らすピクシー族の村、リダ・ラーンよ。
昔、フッブート王国のヒトたちが作った村だったんだけど、
今ではワタシたちが使わせてもらってるの!
魔物やはぐれ罪喰いに襲われそうになるのが煩わしいけど、
綺麗で美味しい花々に囲まれて、とっても幸せよ。
たまに外から、遊び相手も迷い込んでくるし!
お空から妖精郷を眺めると、桃色、黄色、緑に青……。
様々な色が散らばって、まるで虹の渦に入り込んだみたいなの。
それに……夜空が見せる、溶けそうな漆黒も綺麗よね!
イル・メグ
[ 19.3 , 4.6 ]
先代の……ティターニア様が大罪喰いと化したとき、
私は、妖精王をリェー・ギア城へと封じるべく必死で戦った。
あのような戦いは、二度とゴメンだと強く思ったものだ。
何が言いたいかというと……
堕ちた妖精王を還してくれて、ありがとうよ。
イル・メグ
[ 21.7 , 3.7 ]
新たな妖精王が誕生したこと、まこと僥倖です!
我々ン・モゥは、日々、妖精王の声に怯えておりましたから。
相手が罪喰いでは、取引もできませんしね。
イル・メグ
[ 13.9 , 30.8 ]
イル・メグでの戦いは終われど、真なる終結はまだ先に……。
無論、私も引き続き、同行させていただきます。

イス=ヤラ

イル・メグ
[ 12.9 , 31.2 ]
フェオ=ウルが、新しい妖精王なんでしょう?
私たちの遊びを許してくれるのなら、誰が王でも大歓迎よ!
イル・メグ
[ 14.3 , 31.1 ]
これから、妖精王ティターニア様は、ワタシたちの側に、
そして、『狂い咲き』のフェオ=ウルは、アナタの側に!
アナタたちに城の封印を解く方法を教えてよかったわ!
イル・メグ
[ 15.6 , 30.6 ]
ティターニア様だけ、あなたと遊べてズルいな~。
お願いしたら、イル・メグの外まで遊びに行けないかなぁ……。

FATE

イル・メグ
根を断つ者「シェムハザ」
Lv72
かつてピクシーたちがイタズラ半分に
サミアドを巨大化させ怪物を誕生させた
根を断つ者、シェムハザを倒せ
がんばれ、ローズベアーズ
Lv72
ピクシーが育てているシープを狙い
ローズベアーたちが押し寄せてきた
ラヴェナス・ローズベアーを倒せ
バスケットケース
Lv72
かつてピクシーが行ったイタズラにより
フラワーバスケットが増殖してしまった
ライオット・バスケットを倒せ
蜜吸の死蝶「ネクロプシュケ」
Lv72
花の蜜を吸い尽くそうとする
巨大なイリスモスが飛来した
蜜吸の死蝶、ネクロプシュケを倒せ
ピクシーテイル:黄金色の花蜜
Lv72
花蜜探しのピクシーの前に
キラービーが立ちはだかっている
ピクシーを手伝い「黄金色の花蜜」を集めろ

花蜜探しのピクシー

[ 7.7 , 19.5 ]
花蜜が集まったら
私にちょうだいね!

花蜜探しのピクシー

[ 7.7 , 19.5 ]
蜂さえいなければ…

花蜜探しのピクシー

[ 7.7 , 19.5 ]
蜂たちは、花蜜集めのライバルなの。
困ったものだわ……!

花蜜探しのピクシー

[ 7.7 , 19.5 ]
「黄金色の花蜜」を集めてきてくれたのね!
私に渡してくれるかしら?

花蜜探しのピクシー

[ 7.7 , 19.5 ]
貴方も「黄金色の花蜜」がほしかったの?

花蜜探しのピクシー

[ 7.7 , 19.5 ]
ありがとう!
まだまだ「黄金色の花蜜」を集めているから、
手に入れられたら、持ってきてね!
マイ・フレンド・フォーエバー
Lv72
薬の材料を求めるスカベンジャーたちが
ピクシーに襲われ、草人にされかけている
悪戯者のピクシーを撃退せよ
ピクシーテイル:妖精の天敵
Lv72
花蜜探しのピクシーの前に
大いなる捕食者が舞い降りた
妖精の天敵、ルフを倒せ
ピクシーテイル:魔物包囲網
Lv72
花の蜜を求めるピクシーの前に
アネモネが立ちはだかっている
アグリーヴド・アネモネを倒せ

花蜜探しのピクシー

[ 10.2 , 23.5 ]
あっち行って!

花蜜探しのピクシー

[ 10.2 , 23.5 ]
花蜜を探しに行こうと思ったんだけど、
アネモネたちが邪魔して進めないの……
助けてくれないかしら?

花蜜探しのピクシー

[ 10.2 , 23.5 ]
うわーん!
助けてくれないなんて、ひどいわ!

花蜜探しのピクシー

[ 10.2 , 23.5 ]
ありがとう!
でも、気をつけてね!
悪童ダエン兄弟:ピクシーが標的!
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
たちの悪いイタズラでピクシーを困らせている
ダエン兄弟が作り出した幻影を倒せ

ダエン=ウィド

くっそー!
お前らよくも邪魔しやがって!

ダエン=ロー

にーちゃん!
もう、あっちにいこう!

ダエン=ウィド

お前ら…顔を覚えたからな!
次は容赦しないぞ!

季春のウル=アン

あのフーアたち、ほかの場所で
悪さをするつもりね?

季春のウル=アン

私、ちょっと見てくる…!

鮮やかなピクシー族

ウル=アン!
やめておきなよ!
悪童ダエン兄弟:アマロが標的!
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
周辺に棲息する魔物をアマロにけしかけた
アマロを守り、エルダーグライダーを倒せ

ダエン=ウィド

お前らァ!
また邪魔しやがったな!

ダエン=ロー

にーちゃん!
もう、あっちにいこう!

ダエン=ウィド

クソッ…
しらけちまったな…

ダエン=ウィド

次も邪魔したら
今度こそ許さないからな!

おっとりしたアマロ

ありがと~
助かったよぉ~

季春のウル=アン

無事でよかったわ!

季春のウル=アン

でも、あの兄弟…
また悪さをしそうね…

季春のウル=アン

追いかけなくっちゃ!

季春のウル=アン

ダエン兄弟…
どこにいったのかしら?

ダエン=ウィド

ピクシーとアマロで
遊んだから…

季春のウル=アン

見つけた!

ダエン=ウィド

次はン・モゥだ!

薬草集めのン・モゥ

わわ!
フーアのダエン兄弟!?

ダエン=ロー

見て、にーちゃん!
あいつ荷物持ってる!

ダエン=ウィド

ウシシシシ!
荷物を壊してやれ!

薬草集めのン・モゥ

ひー!
カンベンしてくれぇ~!

薬草集めのン・モゥ

ありがとう~
助かったよぉ~!

ダエン=ウィド

また、お前らか…!
邪魔しやがって!

季春のウル=アン

さあ、悪ふざけを
謝ってもらうわよ!

ダエン=ロー

誰が謝るもんか!
バ~カ、バ~カ!

ダエン=ウィド

いこーぜ!

季春のウル=アン

あっ!
また逃げた…!

薬草集めのン・モゥ

[ 30.2 , 13.1 ]
悪童ダエン兄弟のことは、
ン・モゥの間でも問題になっているのです~。
悪童ダエン兄弟:ン・モゥが標的!
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
ン・モゥの薬草箱にイタズラしようとしてる
ダエン兄弟が作り出した幻影を倒せ
悪童ダエン兄弟:幻惑のローワン
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
周囲に棲息する魔物を呼び出し、けしかけてきた
ウル=アンを守り、ドリーム・ローワンを倒せ

ダエン=ウィド

あのピクシーと
ヒトの奴、しつこいな…

ダエン=ロー

どうにかして
追い払えないかな…

季春のウル=アン

逃がさないわよ!

ダエン=ロー

にーちゃん!
またこいつら追ってきたよ!

ダエン=ウィド

こうなったら…
幻惑の術で…!

季春のウル=アン

木の魔物なんかに
負けないんだから!

ダエン=ロー

くっそー
こいつら、やるね…!

ダエン=ウィド

ああ、久しぶりに
骨のある連中だ…

季春のウル=アン

どう?
謝る気になった?

ダエン=ウィド

まだまだ…と言いたいが
今日はここまでだな…

ダエン=ウィド

いつか必ずお前たちに
やり返してやるからな!

ダエン=ロー

覚えとけ!

季春のウル=アン

あ、ちょっと…!

季春のウル=アン

まぁ、これだけやれば
しばらく悪さは控えるでしょ

季春のウル=アン

アナタも手伝ってくれて
ありがとう!
悪童ダエン兄弟:決闘の時
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
決着を付けるべく勝負を挑んできた
ウル=アンを守り、ダエン兄弟を倒せ
悪童ダエン兄弟:再戦の時
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
姿を変え勝負を挑んできた
ウル=アンを守り、ダエン兄弟を倒せ
悪童ダエン兄弟:双子の切り札
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
幻惑で合体して勝負を挑んできた
ウル=アンを守り、ダエン兄弟を倒せ

ダエン=ウィドロー

グオオ…
マサカ押サレテ…!?

季春のウル=アン

どう?
いい加減、観念なさい!

ダエン=ウィドロー

マ、マダダ…
マダ終ワラナイ…!

ダエン=ウィドロー

次コソ…最後ノ勝負…
待ッテイルゾ!

季春のウル=アン

本当に最後でしょうね…!?
悪童ダエン兄弟:最後の戦い
Lv73
フーア族の悪童、ダエン兄弟が、
さらに変身し、最後の勝負を挑んできた
ウル=アンを守り、ダエン兄弟を倒せ