『東ラノシア』で聞けるクエスト外NPCの台詞
至高の最強カードちゃんたちに挑もうなんて、
冒険者殿も、なかなか無謀じゃのう~。
カ・ラフミン甲曹長
この任務を任せることができるんだけど……。
軍令部に、兵を回すように上申しなくては。

ナクトアール
参ったな、この仕事は相応の実力者にしか
任せられないんだよ。
まずは冒険者ギルドの顔役、
バデロンの旦那からの紹介を
受けてきてくれるかな?

ナクトアール
参ったな、この仕事は相応の実力者にしか
任せられないんだよ。
この辺りにいる魔物を、
ちょちょいと片付けられるくらいの
実力をつけてから、また来てくれ。

ナクトアール
ギルドリーヴとして発行しているぜ。
やる気と腕がある冒険者なら、大歓迎だ。

ナクトアール
ありがとよ、大助かりってもんだぜ。
さ、報酬を受け取ってくれ!

フ・アボッジ
注文していた品は、用意できていますか?
確かに、受け取りました。
これでゲゲルジュ氏も満足するでしょう。
さあ、報酬を受け取ってください。
カ・ラフミン甲曹長
「グランドカンパニーリーヴ」の発行を担当しています。

エルドギス
え、あたしの踊りが見たいの? いくらくれる?
家で、小さい子3人がお腹すかせてんのよ。
オピロナ
料理の腕を買っていただいて、光栄だよ。
期待を超える料理を作るため、日々、試行錯誤してんだ。
ドロゴ
ここでは、結構長く続いてんのは……
エルドギスさんが綺麗だからさ。いつか、話してみたいぜ。

リルジルン
精神を鎮め、研ぎ澄まさねばなりません。
それは、すなわち自分との対話でもあります。

「戦士」の技を広めるために、クルザスよりももっと北、
北アバラシア山脈のお里から、はるばるやってきたんだ。
霊災前に世話になった先輩の紹介で、
このあたりの集落の護衛を手伝いながら、
戦士の技の鍛錬を積んでるんだ。
ところでオメ、何の用だ?
己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
オラの故郷は、実りさ少なくてな、
若いモンは傭兵になって出稼ぎさ行くんだ。
昔は「戦士」といやぁ、大金さ稼いだそうでなぁ。
ただ……「戦士」の技ってのはそりゃあ古いもんで、
里でも年々、継承者が減ってんだ。
オラも、一族に伝わる「戦技法手継文書」っていう、
難しい古文書を読んで、
「戦士」の歴史や技を覚えたぐれえなんだ。
だが、旦那に擦り傷ひとつでも負わせたら……
俺がお前を、海の藻屑にしてやるよ。
ゲゲルジュ氏の私兵
だが、給料がいいから文句はねぇ。
黙って見張りを続けるぜ……金のためにな。
リリフォン
我が主の役に立ちたいというのでしたら、
私にお声がけを……。
フ・アボッジ
ですが、いつかは私だって……。
そう祈ることくらい、構わないでしょう?
ゲゲルジュ氏の私兵
この蟹ばっかりの海岸を、見張る当番になろうとはな。
はぁ……踊り子のねーちゃんたちを、見張りたかったぜ……。
ゲゲルジュ氏の私兵
この美しい光景を手に入れるために、
ゲゲルジュ様は、莫大な投資をされたというわ。
お前も「リスキーモブ」を追っているのか?
私は、モブハンターだ。
地域の治安を乱す危険な敵である「リスキーモブ」を追っている。
討伐に成功すれば、エオルゼア都市軍事同盟から、
「同盟記章」っていう報酬があたえられるのさ。
お前も討伐に挑みたいというなら……
この地域の「リスキーモブ」について、教えてやってもいいぞ。
ちなみに「リスキーモブ」は、
危険度に応じて、ランク付けされている。
特に「ランクS」は、見つけるのさえ難しいから覚悟しろよ。
あるキキルン族の船乗りが、大好物の卵を求めて、
ブラッドショア沿岸のアプカルの巣をあさっていた。
その時、親アプカルが海から帰巣……。
激怒した母鳥は、卵泥棒をくちばしで滅多刺し……。
結果、緑の体毛が深紅に染まったこのアプカルは、
「血塗れのメアリー」と呼ばれるようになったそうだ。
ガレマール帝国といえば、魔導技術で有名だ。
だが、それも万能というわけではないらしい。
整備不良が原因なのか、あるいは改良に失敗したのか。
帝国兵のコントロールが効かなくなった
魔導兵器が暴走しているようだ。
ブラッドショアの岩場にある、薄暗い洞穴。
その奥には、「ガーロック」と呼ばれる怪物が、
棲んでいると噂されていた。
その噂が、コスタ・デル・ソルの地主、
ゲゲルジュ氏の耳に入ったらしくてな……。
部下に「ガーロックの棲処」を捜索させたんだ。
ところが、これがやぶ蛇だったらしい。
雨がしのげる安眠の地で、ぐっすり休眠していたヤツが覚め、
以後、暴れ回るようになったのさ。
新米の冒険者には、ご案内できないきまりなんです。
旅慣れぬ方が振り落とされ、怪我でもしたら困りますから。
新米の冒険者には、ご案内できないきまりなんです。
旅慣れぬ方が振り落とされ、怪我でもしたら困りますから。
船頭
今、船の点検中で運行を中止してんだ。すまねぇな。

船頭
乗ってくかい?

腕利きの船長

船頭
乗ってくかい?

船頭
乗ってくかい?

人生の哲学について思い耽っておるのじゃよ~。
才あるワシの思考のまどろみを、邪魔しないでちょ~。
ブレイフロクス
ゴブたち 野営地つくってた~!
そしたら こわいの ぐーぐー 眠ってた~!
ゴブたち いそいで逃げ出した~!
だけんど 大事なお道具 置いてきた~!
だから 野営地 取り返す~!
オズン・ナズン
「ワインポート」からのワインの搬出にも使っている。
ゲゲルジュ様が、好んでお飲みになられるもんでね。

目の見えない私でも、この土地の素晴らしさは、
充分に感じることができます。
この照りつける太陽と肥沃な大地の恵みが、
素晴らしいブドウを育み、
美味しいワインを創るのですね。
ディルストヴェイツ
あの美食家ゲゲルジュ様も舌鼓を打つ、
うンめぇ海産物の数々を、いつでも取り揃えてるぜ!
黒渦団の兵卒
帝国軍の侵攻に備え、黒渦団が警戒態勢を敷いている!
貴様は……冒険者か!
うむ、通ってよろしい!

あなたほどヒマではないのですよ?
私はこのワインポートのオーナーです。
安酒しか飲まない冒険者は知らないでしょうが、
真に質の高いワインとは生き物なのです。
丹精込めてブドウを育て、樽の中で発酵させ、
ワインセラーでゆっくりと呼吸させて育て上げる。
これほどやりがいのある仕事を、私はほかに知りません。
ワインポートでワインを飲むのなら、
最初の一滴から最後の一滴まで味わって飲みなさい。
酔えればなんでもいい連中に、うちのワインは売りません!
ここはラノシア……いえエオルゼアで
最も美味なるワインが作られる場所です。
大地が育んだブドウと、良質の井戸水に支えられ、
毎年多くの美酒が生まれているのです。
「ポート」と呼ばれるのは、ワイン流通の中心地ゆえ……
そんな俗説は、私に言わせればまったくのデタラメ。
ワインという美の大海原にこぎ出す「港」なのですよ、ここはね。

ツリム・フーリム
夜露のせいで霜が降りちまったら、
すべてが台無しになっちまう。
ユングバル
ここまで立派なワイナリーになったよ。
努力はブドウと共に実ったね!
クザイ・タザイ
付近に異常は無いようですよ、本当ですよ。
お、踊り子探してよそ見なんてしてないですよ~。
フィリルスン
あの女提督のメルウィブだって、
そんなに護衛を引き連れやしねぇってのによ。

わたくしに何かご用でしょうか?
わたくしは、ここコスタ・デル・ソルの主、
ゲゲルジュ様に仕える従僕にございます。
わたくしの主……ゲゲルジュ様は、
流行の先取りとお金儲けにかけては天下一品。
しかし、それ以外には少々……ご不自由であらせられます。
主の欠点を補い、より一層お金儲けに集中できるよう……
わたくしども召使いは、身を賭してお仕えしているのです。
ここ、コスタ・デル・ソルは
ラノシア随一の美しさを誇る高級居留地です。
もとは農夫たちが開拓した土地なのですが、
海水による塩害がひどく、一旦放棄されていました。
そこに目をつけたのがウルダハの富豪、ゲゲルジュ様……。
メルウィブ提督に多額な献金を行い、
霊災以降、流民が押し寄せていたウルダハより、
風光明媚なこちらに居を移したのでございます。
血塗れ海岸、「ブラッドショア」などという不吉な名を、
新大陸風に太陽海岸「コスタ・デル・ソル」と銘打ったのも、
ゲゲルジュ様なのでございますよ。
エトガル
エオルゼア最高のワイン醸造師、
マイスター・ビルギレント様であらせられますぅ。
ビルギレント様は、もはや醸造師の枠を超えた存在。
ワインという芸術品を創りだすアーティストであり、
真の美の求道者であらせられるのですぅ。はい、拍手ぅ~。

か、必ず……帰ってやるぞ……いつの日か……!

リットスキルト
樹林には、得体の知れない魔物がウヨウヨしてるから、
あまり立ち入らない方が身のためだぞ。

そして、伝説の「バッカスの酒」を再現させる!
ああ、なんて素晴らしい目標でしょう!
目が見えない私にも、感じることができます。
だって、この世界には、
眩しいほどの希望の光が溢れているのですから……。
ブレイフロクス
オマエの 「機転」で 良い機嫌~!
とてとて長い 旅道中 気長に地道に 頑張って~!
ここにいる限りは、ワシが一番偉いんじゃ~。
そうに決まってるから、開き直るんじゃ~。
溶岩の如き、焼けた土の臭い……。
蛮神タイタン討伐は、無事成功したようですね。
しかし、貴方の旅路の先には、
まだまだ多くの困難が待ち受けているはずです。
いつか、貴方の英雄譚をお聞かせ下さい……。
蛮神「タイタン」を、見事に倒したんだってな!
蛮神討伐の英雄譚は、いよいよお前のもんってわけだ。
ほかの五傑衆も、勝利を喜んでることだろう。
……これからも期待してるぞ、新たな英雄殿!
ブレイフロクス
オマエの 成果は 手紙で 聞いた~!
タイタン 倒した よくやった~!
アイリーン
「ギルドリーヴ」として発行することさ。
だけど、まずは冒険者ギルドの顔役、
バデロンさんから紹介を受けてきてくれるかい?
実力者にこそ、任せたい仕事ばかりだからね。

アイリーン
「ギルドリーヴ」として発行することさ。
だけど、まだ実力が足りないようだね。
もっと各地で経験を積んでから、来ておくれよ。
そうしたら仕事を回すからさ。

アイリーン
ギルドリーヴとして発行しているよ。

ハ・ルーン
私は別に、羨ましいとか思ってないんだからね?
こ、恋のブドウなんて、酸っぱいに決まってるんだから!

ジャ・ブロッカ一等甲兵
うう……入団早々こんなところに回されるなんて、
運が良いのか、悪いのか……。

ジャ・ブロッカ一等甲兵
帝国の要塞以上の危険も予想される。
仲間と共に、しっかりと準備を整えてくれ!

噂になっているのですが……
冒険者さん、貴方のことでしょう?
あの近辺は、不吉な気配が漂っている……
帝国のものだけではない、もっと深い闇の香りです。
仲間を大切に、用心して務めを果たしてくださいね。
ミンフィリアや「暁」の活躍を知っていたよ。
きっと各地を転々としつつ、情報を集めていたのだろう。
遠く離れていても、子を想う……。
母とは、偉大なものだな。
やはり、セルセトの花を摘んでいましたか。
……そういえば、冒険者さんからも、
ほんのかすかに似た香りがします。
もしや、懇意なお仲間が、その香水をしているのでは?
はぁん……いつか、この砂浜を、
たくさんのカワイ子ちゃんで、い~~っぱいにしたいのう~。
元海雄旅団としては、力になれずに歯がゆいが……
お前にはお前の戦い方があるんだろうよ。
そもそも、俺たちのときの戦いは、あまりに泥沼だった。
お前はよく被害を抑えたもんだよ。
本当に……ああ、本当にな……!
リムサ・ロミンサとウルダハ双方に顔が利く商人だからです。
この美しい砂浜で、パーティーができるのは幸せなことです。
サイナナ
あのヴァンネス様の奥方となるのですから、
とても美しいに違いないでしょうねぇ。
ヴァンネス
俺は、ブルゲール商会の次期会長様だぞ?
ググレム
ブルゲール商会の次期会長様に嫁げることになるとは。
親として、これ以上の幸せはありませんよ。
彼に爆弾が見つからないよう、うまく立ち回りましょう。
ブリ殿は頼みましたぞ!
噂のアラベラちゃんに会ったかのぅ?
アラベラちゃん、ウチの踊り子になってくれんかのう~。
はぁん……頼みにいってみようかのう~。
ディルストヴェイツ
おっと、いつぞやの冒険者じゃないか。
事件屋に振り回されているみたいだが、大丈夫か?
少し疲れた顔をしてるぜ。
先生の踊りを踊るカワイ子ちゃんで、
この砂浜を埋め尽くしたいのぅ~。
失った金を取り戻すために、働かなきゃよ。
諦めねえぞ……必ず故郷に帰ってみせるんだ……!

蛮神を討伐したお前が立ち会ってくれたことで、
旅団復活の見込みがないことを実感できたのだろう。
独自の道を歩み始めたヤツが、
次に会う時に、どう変わっているかが見ものだな。
旅団の思い出に囚われていたランドゥネルが、
ようやく巣立ち、己の道を歩み始めることができますね。
ランドゥネルのような旅団の宝を、活かすことができるのは、
冒険者さん、貴方が活躍してくださるからにほかなりません。
ありがとうございます!
腕の立つお前のことだから、厄介ごとが次々舞い込むんだろうが、
くれぐれも無茶はすんなよ。
なに、リオルが世話になってる「クリスタルブレイブ」に、
お前も参加していると聞いたものでな。
奴が、お前に面倒をかけていやしないかと、気になったのだ。
ヴェイスケート
「クリスタルブレイブ」が解散したそうだな。
俺の下に戻ってくるかと聞いてみたんだが、
「暁の血盟」で働くつもりだと、つっぱねられたよ。
妙な話だが、それが嬉しくてな……リオルのこと、頼むぞ。
ブレイフロクス
イディルシャイアでは 助太刀 か~んしゃ!
シュコォ……シュコォ……
あっちで 廃品 たっぷり拾え~た!
おかげで 当分 おかねも~ち!
キュリアス・ゴージ
オラとの約束、忘れてねえよな?
オラ、そのために、うんと鍛練してるぞ。
キュリアス・ゴージ
兄者といっしょに、ちゃんと黒渦団の戦士隊に指導してるぞ。
特に兄者は、「戦技法手継文書」を知り尽くしてるし、
教えるのが上手いって、評判なんだ!
オラたち兄弟が育てた戦士隊が、
戦場で活躍する日も、そう遠くねえぞ!
今は忙しいから、しばらくは叶いそうもないけど、
オメと腕比べする夢は、諦めてねえからな。
その時は、オラにぶったおされねえよう、鍛練しとけよ!
キュリアス・ゴージ
でも、確かに、昔とは変わったこともあるよな!
己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法が、ついにわかった!
それも、これも、オメが最初から、
自然と「原初の魂」を手懐けてたからだ。
オメがいなかったら、解決できなかったかもしれねえ。
ヴェイスケート
黒渦団の任務で、忙しい日々を過ごしているようだ。
戦士隊の武名が轟く日も、そう遠くなさそうだな。
ヨウメイ
私などに、何用でございましょう。
ユキ姫様のことは、伺っております。
とりあえず今のところ、里からの連絡はありません。
里のツバメ様が、気を利かせてくれたのかもしれません。
オボロ様は、こちらの生活がよほど気に入ったようで……。
まだしばらく、隠れ里には帰りたくないようですよ。
そのせいか、最近はため息をつくことが多く、
オボロ様とあろうことが、印に失敗し、むぐむぐ……。
……いえいえ、私は何も見ておりません。
かしこまりました。
それでは、改めてご説明いたしましょう。
「忍びの者」……すなわち「忍者」とは、
戦乱の時代にあって、自らの命と土地を守るため、
武力を持つことを選んだ民から生まれた者であります。
やがて父祖たちは、己の身を守り、家族を養うために、
その時々の有力な地方豪族と契約するようになりました。
そして、諜報や暗殺など、戦働きに従事したのです。
そういった特殊な任務に就いている者達は、
いつしか忍ぶ者……「忍者」と呼ばれるようになりました。
忍者は、独自に磨きあげた技「忍術」を駆使します。
「印」を結ぶことで、天地人に満ちる「気」の流れを制御し、
さまざまな術を発するのです。
ただし、気の流れの制御に失敗をすると、
どこからともなく、「ミシディアうさぎ」と言われる小動物が、
口寄せられてしまうのです。
「印」に失敗したときに見る、あの呑気なうさぎの表情……。
あああ……私にとっては悪夢のような存在でございます。

オラ、あれから不調が続いてるんだ。
きっと、まだまだ修行が足りねえってことだな。
すまねえな、オメと兄者には迷惑かけてばかりだ。
オラ、ドルゴノに一撃で負けてからというもの、
「原初の魂」が震えなくなっちまったんだ。
それもこれも、オラの中に「弱さ」があったからだろう。
まだまだ、修行が足りねえってことだな。
そんな状態で戦士隊の教官を続けるわけにいかんめ。
だから、オラは教官を辞めて、斧術士ギルドに入門した。
斧術の基礎から学び直して、初心に戻ってみようと思ったんだ。
力を取り戻したら、ドルゴノともういっぺん勝負してやる!
そして、その次はオメと腕比べだからな!
まあいい、オラも初心に戻って復習しておこう。
己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法は、もうわかっている。
だが、「原初の魂」が震えなくなっちまったときは、
いったい、どうすりゃいいんだろな……?
いや、これはオラの問題だ、オラが解決しなきゃならんめ。
ヨウメイ

ヨウメイ
まだ何の便りも届いておりません。
オボロ様は、里を欺くほど、ここの生活を気に入られてましたが、
いざ、里から待機を命じられると、途端に寂しくなったようです。
いやはや、わがままというか、何というか。
ため息ばかり聞かされる、こちらの身にも……。
……今のは、なかったことにしてください。

ヨウメイ
第二波止場の路地裏で待つ「オボロ」様に、協力をお願いします。

ヨウメイ
オボロ様は、里を欺くほど、ここの生活を気に入られてましたが、
いざ、里から待機を命じられると、途端に寂しくなったようです。
いやはや、わがままというか、何というか。
ため息ばかり聞かされる、こちらの身にも……。
……今のは、なかったことにしてください。

オラ、うんと鍛錬に励んでるぞ。
一番のオメに、二番のオラが追いつく日も近いかもな!
戦士隊の教官は辞めたが、その分、修行に打ち込んでるぞ。
戦士隊のことは兄者に任せて、オラはオラの道を行くんだ。
もちろん、その道の先にはオメが立ちはだかっている。
それに向けて、オラは鍛錬を積んでるんだ。
いつか、オメと腕比べをするためにな!
そして、最後にはアイツを、ドルゴノを迎えにいくんだ……!
初心を忘れねえことは大事だからな。
己の内に眠る「原初の魂」を呼び覚まし、
闘争本能を震わせて戦うのが「戦士」さ。
「原初の魂」に飲み込まれる危険のせいで、
エオルゼアから戦士が追い出されちまったが、
この問題の解決方法は、もうわかっている。
それでもオラは、またも「原初の魂」に飲み込まれちまった。
己の中の獣性ってやつは、まさに獣みてえなもので、
一度手懐けたと思っていても、油断ならねえってことだな。
ち、長老には、巻物を奪った「謎の忍び」を、
追跡しているとだけ伝えてある……。

ヨウメイ
心の迷いを断ち切られたようですね。
これからは、己の意志で行動する忍びになるとか……。
開祖のサスケがそうだったからといって、
体のいい開き直りにもとれますが……
私はオボロ様についていきます。
またも、カラスを追跡することになり、
あの幸の薄いお顔が、心なしか輝いて……。
……いえいえ、私は何も申しておりません。

クイールド
こちらの方が、潮の香りが強い気がしますねえ。
FATE
これを倒そうとするABU隊員を護衛し
ボンバードの群れから死守せよ
スプリガンが驚異の力を得た
マジケッド・スプリガンを倒せ
盗人スプリガンの集団を発見した
スプリガン・エッガーを倒せ
住居にしようとしているらしい
不法占拠されぬよう、キキルン族を倒せ
ブラッドショアの砂浜が埋め尽くされそうだ
近隣住民の安全確保のため、スニッパーを倒せ
マムージャ族の傭兵がやって来た
美男のブガージャを退け、風紀を守れ
海賊たちの心に火をつけてしまった
熱狂する海賊たちを鎮めろ
紅蓮祭を妨害しようとする海賊を退けろ
不作法な海賊たちを倒せ
獣牧士を振り払い、暴れ始めた
トレインド・モーガウルを倒せ
海賊たちに言い寄られ、迷惑している
少女を守り、海賊たちを撃退せよ
好き勝手に酒盛りをしようとしている
「海賊の密造酒」を集めろ
効率よく武者修行を為し遂げる為
浅瀬に集う魔物、ロバークラブを倒せ
「ABU海獣隊員」に話してエルブストに乗り
「放水」によってミニボンバードを倒せ
「ABU海獣隊員」に話してエルブストに乗り
「放水」によって周囲のミニボンバードを倒せ
危険なタコもどきが狙っている
オルトロスを追い返せ
売ろうとする悪徳商人がいる
悪徳商人の用心棒を倒せ
魚の匂いを嗅ぎつけ魔物が現れた
木箱を守り、ムーンファイア・スニッパーを倒せ
美しい景観を損なっている
「紅蓮祭のゴミ」を集め、委員に渡せ
人工ボンバードの熱量を高めて
スーパーシャーク撃退を支援せよ
浜辺に集った協力者たちとともに
アイスボンバードを撃退せよ
バッファローが、鬱憤晴らしに暴れている
ラッティング・バッファローを倒せ
海賊崩れの盗賊たちが押し寄せて来た
木箱を守りつつ、バッカニアたちを倒せ
困り果てた荷運び人
ひとつ、その素敵な腕を貸してくれませんか?
荷馬車が、積荷のワインを落としているのに気づかず
さっさと行ってしまったんです。
上等なワインですので、拾い集めて、
ワインポートへ運びたいんですが……
私の細腕じゃ、とてもとても運べそうにないもので……
►いいえ
そ、そんな……。
こんなことなら、普段から鍛えておけばよかった……。
►はい
さっそく、お願いします…!

困り果てた荷運び人

困り果てた荷運び人

困り果てた荷運び人

困り果てた荷運び人

困り果てた荷運び人

困り果てた荷運び人

海賊崩れの盗賊たちが、樹林に集結している
黒渦団と協力し、バッカニアたちを倒せ
商人ジジルンが東ラノシアにやってきた
「ペリカンの卵」を集めろ
手配中のスリ犯が目撃された
弾指のココルンを倒せ
デスマスクの如き無残な亡骸へと変える
残虐なる巨大蟹、キャンサーを倒せ
旅人を襲おうと、街道沿いに目を光らせている
盗賊に身をやつしたマムージャたちを倒せ
巨大なバルブが、樹林にて目撃された
不吉な球根、メツハルジャスを倒せ
穴を掘り、崖が崩落しそうになっている
街道を守るため、コルク・バルブを倒せ
獰猛なラプトルの群れが迫ってきた
商人を守り、グラスラプトルを倒せ
リムサ・ロミンサの商人

リムサ・ロミンサの商人
つり橋におびえて逃げ出したこの子を追いかけて、
そのまま道に迷ってしまいました。
商隊と合流したいのですが
この子が、魔物の気配にすっかり怖じ気付いて
動いてくれないのです。
この子が、動き出すまで、
しばらくそばにいてくれないか?
►いいえ
おお、運命の出会いではなかったのですね……。
►はい
おお、あなたをつかわされた運命の神に感謝を!

大量発生した虫どもを駆除せよ
タイニー・レッドマンティスを倒せ
コリブリが丸呑みしてしまい困っている
「虹蝶貝」を集め、女性に手渡せ
虹蝶貝を探す女
わたしのお願い、聞いてくれませんかっ!
わたし、細工物に使うため、「虹蝶貝」を集めてたんです。
なのに……突然、コリブリたちがあらわれて
貝がらをほとんど食べてしまって……!
でも、まだ消化するまでは時間があるはずです!
コリブリたちから「虹蝶貝」を取り返してくださいっ!
どんな手を使ったって、構いませんからっ!!
►いいえ
そんなぁ……。
ああっ、急がないと貝がらが消化されちゃう……!
►はい
やったぁっ!
ありがとうございます冒険者さんっ!

虹蝶貝を探す女
「虹蝶貝」の貝がらを手にいれてほしいんです!

虹蝶貝を探す女
►キャンセル
貝がらがコリブリに消化されないうちに、早くお願いします!
►トレード
ありがとうございます!
まだ、貝がらを食べたコリブリはいるはずです。
もっといっぱい、取り返してくださいっ!

虹蝶貝を探す女
ちょっとベトついてるようですが……
いい細工物に仕上げますよ。

彷徨うと噂される「ブラッドショア」に現れた
ウィル・オ・ザ・ウィスプを倒せ
亡霊を信じない男

亡霊を恐れる男

亡霊を信じない男

亡霊を恐れる男

亡霊を信じない男

アイスムル氏が訪れている
接待役の子猫ちゃんを送り届けろ
金満のアイスムル
その舞は、香しい花びらが風に漂うように
わが身をめくるめく歓喜の渦へ誘う……

常夏の踊り娘

常夏の踊り娘
アタシ、常夏の踊り娘イ・ミレワ。
ミレワのお願い、聞いてほしいなっ。
ミレワ、今から隠れ滝に行って
お金持ちのオジサマに特別な舞を
お届けしなくちゃなんだけど……
ひとりぼっちの出勤じゃ、ちょっぴり心細いから
オジサマのところまで、
ミレワにつきあってほしい~なっ。
►いいえ
もう、いじわるぅ~。
ミレワ、そんなに魅力ない~?
►はい
うれしい! じゃあ行きましょ♪

常夏の踊り娘

常夏の踊り娘

常夏の踊り娘

金満のアイスムル
来たれば、ワシのすべてを捧げよう……!!

蜜蜂を集めるために必要な蜜を求めている
赤い巨大花「レインキャッチャーの蜜」を集めろ
ワインポートの農夫
レインキャッチャーという植物を知っているかい?
この辺りに生えてる、器のような赤い花の植物さ。
こいつ花の蜜が、
蜜蜂を寄せつけるのに最適でね!
ブドウ畑の受粉のために、利用したいんだ。
ただ、コリブリも蜜を狙ってるもんで、
蜜集めがはかどらなくて。
よかったら蜜集めを手伝ってくれないか?
►いいえ
それなら、自力でなんとかしてみる……。
ごきげんよう、冒険者さん。お気をつけて。
►はい
恩に着る!
いやあ、親切な冒険者さんと
出会えてよかったよ。

ワインポートの農夫
コリブリたちも蜜を狙っているから、
奴らをさっさと退治したほうが、蜜集めがはかどるよ。

ワインポートの農夫
►キャンセル
レインキャッチャーは背の高い赤い花だよ。
►トレード
そうそう、この蜜だ。ありがとう!
この香り……一発でレインキャッチャーとわかるよ。

ワインポートの農夫
なんだかもう、蜜蜂の羽音が聞こえてくる気がするよ。

ワインポートの農夫
►キャンセル
ちょうどよかった。
もう十分な量が集まったんだ。
►トレード
うわー、ありがとう。
こんなに集めてくれるなんて、
頼もしい冒険者と出会えてよかったよ!

ワインポートの農夫

すべてを食べ尽くすために帰ってきた
ジョリーグリーンを倒せ
帰路を恐るべき魔物たちが塞いでいる
魔物たちを倒せ
仕事帰りの荷運び人
見てくれよ、街道に魔物があふれてる……
行きは、こんな状態じゃなかったのに
これじゃ、いつになったら家に帰れることやら……
新婚なもんで、早く帰りたいのに……。
なあ、もしあんたもここを通るなら、
ついでに、魔物を退治してくれないか?
►いいえ
そ、そんな……。
さては、新婚の俺への嫉妬だな……?
►はい
おお、助かるぜ。
これで、早く妻に会えそうだ。

仕事帰りの荷運び人
このままじゃ家に帰れないんだ!

酒の味を覚え、さらに人を襲うようになったという
曰く付きの魔獣、セクメトを倒せ