えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

サンクレッド

patch 5.x

ミンフィリア救出作戦

Lv
72
patch5.0
レイクランド
だったら、どうするッ!
イル・メグ
さて……
ここまで来れば、追っ手はひとまず大丈夫だろう。
イル・メグ
改めて、久しぶりだな。
お前たちの体感とは違うだろうが……俺にとっては5年ぶりだ。
イル・メグ
俺と、その娘……ミンフィリアは、
罪喰いを狩りながら旅暮らしをしていたんだ。
だが、レイクランドの近くまで来たとき、
そいつが唐突に姿を消した。
探し出してみれば、ユールモア軍に捕まっているときた。
どう救い出すか思案しているときに、
クリスタリウムにも動きがあるのを見てな……。
急ぎ水晶公を訪ねて、作戦を知った。
……同時に、頼まれごとをしたんだ。
イル・メグ
ミンフィリア救出作戦において、劣勢になることがあれば、
お前たちごとイル・メグへと離脱させる……
その場合に案内役をしてほしい、とな。
イル・メグ
無理もない。
ここは、気軽に人が入り込むべき場所じゃないからな。
イル・メグ
だが幸い、俺とミンフィリアは、
一時期ウリエンジェの館で世話になっていたんだ。
それで、少しはイル・メグの事情もわかっている。
イル・メグ
……水晶公からは、ユールモア軍の追っ手が到達する前に、
ふたつのことを成し遂げてほしいと言われている。
イル・メグ
ひとつ、ウリエンジェと合流すること。
イル・メグ
ふたつ……
この地の大罪喰いを、討伐することだ。
イル・メグ
その結果がどうだ?
あと一歩、俺やこいつらの到着が遅ければ、
お前はユールモアの監獄棟に逆戻りだったんだぞ……!
よりにもよって、あのランジートにまで見つかって。
お前、本当に……!
イル・メグ
……ミンフィリア。
ウリエンジェの館への道、思い出せるか?
イル・メグ
チッ……まずいな……。
俺たちはすでに、ここの住民たちの術中にあるらしい……!
イル・メグ
[ 8.7 , 35.4 ]
イル・メグの別名は、妖精郷……
その名のとおり、さまざまな妖精が住まっている土地だ。
中でも代表的なのが、イタズラ好きの「ピクシー族」だろう。
連中は、自分たちの領域に踏み込んだ者に惑わしの術をかけ、
場所の認識をぼやかしてしまう……。
そうなれば、よく知った場所にすら、たどり着けなくなるんだ。
あるいは、着いたはずが別の場所だった……とかな。
……この不可解な状態は、まず間違いなくソレだろう。
どうにかして、手を打たないとな。

妖精郷イル・メグ

Lv
72
patch5.0
イル・メグ
[ 8.7 , 35.4 ]
ふむ……。
こういうときは、無暗に歩き回るより、
ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。
イル・メグ
[ 8.7 , 35.4 ]
さっきのささやき声からすると、
連中は俺たちを遊びに招き入れたいらしい。
ということは、ピクシー族の集落へは辿り着けるかもしれない。
ひとまず、まっすぐ進んでみよう。
あちらにその気があるのなら、連中の集落……
「リダ・ラーン」に着くはずだ。
イル・メグ
[ 8.7 , 35.4 ]
……それから、ミンフィリアについては、
原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。
その点については心配せずに、同行させてやってくれ。
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。
だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
[player]、悪いがお前も、
先が渦のように丸まった草を探してくれないか?
そいつは「透鏡草(とうきょうそう)」といって、
ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。
必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
それから、途中でどこからともなく声をかけられても、
決して返事はしないこと。
あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
先が渦のように丸まった草を探してくれ。
途中で声をかけられても、決して返事はするなよ。
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。
だが、戻って来たということは……
「透鏡草」が見つかったのか?
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
ああ、間違いない……!
これで妖精たちの姿を暴けば、
少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。
イル・メグ
[ 14.0 , 31.4 ]
さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。
ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。
イル・メグ
『見つけたぞ、イタズラはおしまいだ』
イル・メグ
悪いが、用事があってここに来たんだ。
俺たちは、ウリエンジェに会いたい。
イル・メグ
そうだ、そのウリエンジェだ。
……わかったなら、惑わしの術を解いてくれ。
イル・メグ
仕方ないだろう……。
この郷では、どうあれ彼らのルールに従うしかない。
イル・メグ
面倒だが……
手分けして、とっととすませてしまおう。
イル・メグ
[ 13.3 , 30.2 ]
この土地にいる以上、妖精に遊ばれるのは避けられない。
ウリエンジェのところに厄介になっていたときにも、
他愛のないイタズラから危険なものまで、様々やられたもんさ。
そんな場所に、あいつは住み続けている……。
もちろん考えあってのことだが、
正直、あの寛容さは普通じゃないぞ……。

真実を顕すは

Lv
72
patch5.0
イル・メグ
[ 13.3 , 30.2 ]
どうだ、そっちの様子は?
イル・メグ
なるほど、いくつか手伝いをしてみたが……というところか。
こっちも似たようなものさ。
連中め、本当に困っているのかどうかも怪しいところだな……。
イル・メグ
どうあれ、ピクシー族の感覚に任せていたら、
いつまで付き合わされるかわからないということだな。
イル・メグ
となれば、改めて交渉すべきだろうが……ふむ……。
ひとりくらい、こちらに味方をしてくれる、
話の通じるピクシー族がいれば、風向きも変えやすい。
イル・メグ
誰か、手伝っている中で、そういう奴を見かけなかったか?
イル・メグ
心当たりがあるのか?
詳しく聞かせてくれ。
イル・メグ
なるほど、お前と契約しているピクシー族か!
そいつは頼ってみる価値があるかもしれないな。
イル・メグ
よし、[player]。
そのフェオ=ウルとやらを、ここに呼んでみてくれ。
イル・メグ
[ 13.3 , 30.2 ]
そのフェオ=ウルとやらを呼んでみてくれ。
素直に来てくれるとありがたいんだが……。
イル・メグ
ミンフィリア、そっちはどうだ?
イル・メグ
手間をかけてすまなかった。
これで、俺もミンフィリアも、道案内の役目が果たせそうだ。
イル・メグ
[ 14.2 , 30.8 ]
よし、アルフィノとアリゼーが遊び倒されるまえに、
俺たちでウリエンジェに会いに行くとしよう。
イル・メグ
[ 14.2 , 30.8 ]
あいつが借りているのは、
かつてフッブートの物好きな荘園領主が暮らした場所……
通称「篤学者(とくがくしゃ)の荘園」だ。
ここから北へ、道なりに進めば見えてくるだろう。
さっそく出発といくか。
イル・メグ
[ 9.4 , 16.8 ]
少し時間はかかったが、やっと到着だな。
ここがウリエンジェが妖精たちから借りている家だ。
どうしてこんな場所に住んでいるかは……
まあ、せっかく再会するんだ、あとで本人に聞いてくれ。
さ、中に入るぞ。
イル・メグ
ウリエンジェ、いるんだろう?
イル・メグ
お前は、少し席を外してるんだ。
イル・メグ
そのソイルに、いつもどおり、魔力を込めておいてほしい。
……頼めるな?
イル・メグ
アシエンも、自分たちの力を「闇」と言っていた。
だとすれば、そちらの方がより古い定義、
本来の呼び方なのかもしれない。
イル・メグ
想定なんて遥かに超えて、大災害を巻き起こす……
霊災、だな。
イル・メグ
さて、ウリエンジェ大先生のおかげで裏付けもとれた。
俺たちのやるべきことは、変わらない。
イル・メグ
ここ、イル・メグの大罪喰いを討伐して、
忌むべき未来を回避するため、一歩前進するぞ。
イル・メグ
大罪喰いの居場所について、調べは?
イル・メグ
[ 8.5 , 16.9 ]
水晶公からの指令、ひとつ目はクリアだな。

篤学者は問う

Lv
72
patch5.0
イル・メグ
[ 8.5 , 16.9 ]
俺は何を手伝わされるやら、だ。
まあ、ピクシー族に弄ばれるよりはマシだろう……多分な。
イル・メグ
ああ……。
そっちも終わったのか?
イル・メグ
わかった。
……ありがとうな。
イル・メグ
……もとの体に起きていた異変は、
ご丁寧に、こっちでも引き継がれててな。
護衛に適したガンブレードに持ち替えたはいいが、
エーテル放出に難のある俺じゃ、ソイルに魔力を込められない。
それを、こいつが助けてくれてるんだ。
イル・メグ
まあ、そうだな……話しておくべきか……。
イル・メグ
知ってのとおり、俺は3年ほど前に、
ユールモアで幽閉されていたあの子を連れ出した。
その直後……一度だけ、ふたりで訪ねたんだ。
アム・アレーンの南、「光の氾濫」が止められた地を。
そのときだった。
彼女の中に眠っている、本来の……
俺たちの知るミンフィリアの意識が、表に現れたのさ。
アム・アレーン
教えてくれ、ミンフィリア!
俺は、どうしたら……どうしたら本来の君を取り戻せる?
アム・アレーン
だが、君だって……
ひとりきりで世界を渡り、戦ったんだ……!
そんな君を、このまま放っておけるか!
できるなら、俺はもう一度、君を救いたい……!
アム・アレーン
だめだ、そんなことはッ!
フ・ラミンさんだって、君を待ってる。
それが……消えていいわけがない!
アム・アレーン
ミンフィリア……ッ!
イル・メグ
……そうして、ミンフィリアはもとの状態に戻ったんだ。
自分では、何を話していたか記憶にないらしい。
イル・メグ
俺たちの事情や、本来のミンフィリアも原初世界から来たこと。
あいつにはすべてを伝えてあるが、あのときのことだけは……
まだ、言ってはいない。
イル・メグ
[ 14.2 , 31.1 ]
……あとで、アルフィノとアリゼーを労ってやってくれ。
お前の助けになれたとあれば、多少は報われるはずだ。
イル・メグ
[ 24.0 , 30.5 ]
かつてイル・メグに滞在していたときは、
極力、湖に近寄るのを避けていた。
……それで察してくれ。
イル・メグ
……返事がないな。
イル・メグ
ずいぶんと、軽い扱いじゃないか。
……何か企んではいないだろうな?
イル・メグ
[ 24.0 , 30.5 ]
乗り込むっていうなら、先陣は任せろ。
今の俺の戦い方は、盾役に向いているからな。
ガンブレードの扱いは、原初世界にいたころ、
帝国属州に潜り込んだときに、ある人物から習ったんだ。
魔弾を補填できない俺には不向きだと、腐らせてたがな……。
こっちに来て、ミンフィリアを連れ出そうと決めたときに、
前よりも敵を引きつけられる戦い方が望ましいと考えた。
それで、工芸館の凄腕職人に特注したというわけさ。
イル・メグ
どうだ、そっちは何か手掛かりが……
イル・メグ
って、[player]!
お前、戻ってこられたのか!?
イル・メグ
お前も結局は無事に戻ってきたし、
ひとまずは目的達成、だな。
イル・メグ
増援だったら嬉しいところだが……
クリスタリウムは今、街から衛兵団を動かせないはずだ。
まず間違いなく、俺たちを追ってきたユールモア軍だろうな。
イル・メグ
[ 15.4 , 25.0 ]
ユールモア軍であれば、
ランジート将軍が率いていることは間違いない。
あの老兵は強いぞ……本当にな。

3つ目の宝を求めて

Lv
73
patch5.0
イル・メグ
[ 18.8 , 7.8 ]
すぐ後ろにいるものだと思ってたが、
ずいぶん遅かったじゃないか。
……何かあったのか?
イル・メグ
[ 18.8 , 7.8 ]
なるほど、そいつは災難だったな……。
イル・メグ
[ 18.8 , 7.8 ]
だが、ついに目的地に到着だ。
この割れ目の先が、ン・モゥ族の住む「プラ・エンニ茸窟」。
ウリエンジェが来るのを待って、入ってみよう。
イル・メグ
……おい、怯えられてるぞ。
ン・モゥは人と親しい妖精だと、お前、言ってなかったか?
イル・メグ
……どうする。
ユールモア軍も迫っている状況で、
とてもじゃないが、ひと月なんて待てないぞ。
イル・メグ
[ 19.9 , 4.6 ]
要求される対価が、簡単に渡せるものだといいが。

長老の言うことには

Lv
73
patch5.0
イル・メグ
これで、宝は3つ目……
大罪喰い討伐まで、あと一息だな。
イル・メグ
お前の気遣いはありがたい。
だが、俺たちにも成し遂げるべき役目があるんだ。
もう少し、考えてみてはもらえないか。
イル・メグ
[ 30.6 , 6.7 ]
なるほど、どのアマロも、
ずいぶんと人馴れしてるように感じるな……。
イル・メグ
[ 30.6 , 6.7 ]
俺も、ウリエンジェの言いたいことが見えてきた。
とすれば、どうにかして、
心配は不要だと証明をするべきだろうが……。

咆哮を響かせて

Lv
73
patch5.0
イル・メグ
[ 30.5 , 7.3 ]
聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。
すまないが、どうにか頼んだ。
……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。

セトのトモダチ

Lv
73
patch5.0
イル・メグ
お前、リダ・ラーンの……
そっちに何か動きがあったのか?
イル・メグ
ランジート将軍か……!
そのまま侵入されたら厄介だぞ。
俺たちの行動を、きっと嗅ぎつけてくる……!
イル・メグ
あとは逃げるが勝ち、か……。
癪だが、今はその方がよさそうだな。
イル・メグ
お前の力量じゃ、そいつの邪魔になるだけだ。
……行くぞ!

アクトラ・オルワ・イン

Lv
73
patch5.0
イル・メグ
あいつが自分の名さえ理解しないころから閉じ込めて、
何もできないようにしたのは、お前らだ。
イル・メグ
それが今、戦おうとしてるんだ。
無様だ無力だと、よくも言えたな……クソジジイ。
イル・メグ
[ 14.0 , 30.9 ]
ひとまず、おつかれさまだ。
一件落着ってところだが……俺はまた課題を突き付けられたよ。
あのジジイと再戦するまでに、秘策の10や20、ほしいところだ。

運命はまた廻る

Lv
73
patch5.0
イル・メグ
[ 14.0 , 30.9 ]
俺からも……本当におつかれさまだ、[player]。
光の加護があるからってだけじゃない、
お前自身の強さがあってこその勝利だ……さすがだよ。
イル・メグ
[ 14.0 , 30.9 ]
俺とミンフィリアも、このまま正式に、
「闇の戦士」一行として合流させてくれ。
ふたつの世界を救うために、
そして、俺は俺の役目に決着をつけるために……
一緒に戦わせてほしい。
イル・メグ
[ 14.0 , 30.9 ]
……ありがとな。
そうと決まれば、とっととクリスタリウムに戻るとしよう。
イル・メグ
[ 14.0 , 30.9 ]
ユールモア軍が俺たちを追ってきたということは、
クリスタリウムとの戦いを保留にしたか、
早急に決着がついてしまったかだ。
あの街にかぎって後者はないだろうが、状況は気になる。
それに、いつまでもここに突っ立っていたら、
活気づいた妖精たちに、またイタズラされかねないからな。
クリスタリウム
[ 11.6 , 11.2 ]
俺たちも、この街に部屋をもらってるんだ。
旅暮らしが続いていて、ほとんど使っていなかったんだが、
これからは役立てられそうだ。
クリスタリウム
ラハブレアと同格か……。
そんな奴が、わざわざ挨拶をしにきたわけじゃないだろう?
クリスタリウム
ほう、ウリエンジェたちの、
霊災の仕組みにまつわる推論は、間違っていなかったわけだ。
俺たちとしては、嬉しい報せだな。
クリスタリウム
……で、どうする。
そのまま諦めてくれれば、ありがたいんだがな。
クリスタリウム
[ 11.6 , 11.2 ]
……気配は、完全に消えたみたいだな。

それぞれの行く先

Lv
74
patch5.0
星見の間
お前は、俺たちを見定めると言った……。
その果てに、本当の意味で手を組めるかもしれないと。
だが、これまでアシエンがしてきたことを思えば、
俺たちが自ら望んでお前らにつくとは、到底思えない。
星見の間
ガレマールの初代皇帝を演じたような奴だ、弁は立つだろう。
その言葉を鵜呑みにすべきじゃない……が。
星見の間
お前は奴をどう思う?
星見の間
ということは、いまだ光に覆われている主要な地域は、
コルシア島周辺、アム・アレーン……
そして、ラケティカ大森林あたりか。
星見の間
そうだ。
俺も、彼女が拠点を大森林に据えてからは、
あまり連絡をとれていないがな。
星見の間
[ 6.1 , 6.2 ]
ラケティカ大森林は、とにかく広いんだ。
俺とミンフィリアも、その一角に滞在したことはあるが、
正面切って拠点を訪ねるのは初めてかもしれないな。
レイクランド
[ 36.5 , 21.4 ]
この砦、もう少し警備を厚くした方がいいかもしれないな。
はぐれ罪喰いの討伐には十分かもしれないが、
ユールモア軍が、再進攻してくる可能性だってあるんだ。
衛兵の数はかぎられているとしても、罠を張る方法もある。
折を見て、ライナに進言してみるか……。

光耀の陰り

Lv
74
patch5.0
レイクランド
[ 36.4 , 19.4 ]
広い拠点でもなし、教会を見落とすはずはないと思うが……。
レイクランド
「夜の民」というと、ラケティカ大森林の最大勢力だな。
レイクランド
だったら、見つかりませんでしたとは言えないな。
さっそく、探してみるとしよう。
レイクランド
[ 35.3 , 19.8 ]
さて、水晶公は何と言っていたか……。
レイクランド
さて、水晶公は何と言っていたか……。
レイクランド
[ 35.5 , 19.6 ]
目的の石板だといいが……。
レイクランド
[ 35.5 , 19.6 ]
お前のおかげで、準備は万全だな。

ラケティカ大森林

Lv
74
patch5.0
レイクランド
[ 38.7 , 15.9 ]
いよいよか……。
俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。
ラケティカ大森林
……懲りない奴だな。
ラケティカ大森林
ついてくるなら、そうすればいい。
だが、勝手な真似だけはするな。
ラケティカ大森林
[ 7.0 , 35.0 ]
はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。
ラケティカ大森林
[ 12.9 , 33.3 ]
ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。
ラケティカ大森林
みたい、じゃなくて、お前たちと同じ人間だ。
とりあえず、武器をおろしてくれ。
ラケティカ大森林
……やめろ、話がややこしくなる。
ラケティカ大森林
面倒なのはこっちの方だ……。
ラケティカ大森林
[ 12.9 , 33.3 ]
誤解が解けて、何よりだ。
エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。
引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。
ラケティカ大森林
[ 19.0 , 27.4 ]
ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。
ラケティカ大森林
……と言うと?
ラケティカ大森林
……不思議なものだな。
今のお前は、とても活き活きして見える。
ともすれば、向こうの世界にいたときよりもだ。
ラケティカ大森林
お互いもうガキじゃないんだ、皮肉はやめておけ。
……俺は、偵察に行ってくる。

石は転がる

Lv
74
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 19.6 , 27.6 ]
……なんだ、そのバツの悪そうな顔は。

天の暗き海

Lv
74
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 19.6 , 27.6 ]
……そいつと一緒なら、構いはしないさ。
ただ、怪我の手当はしっかりしておけ。
ラケティカ大森林
[ 19.6 , 27.6 ]
それよりも、[player]が用事みたいだぞ。
ラケティカ大森林
[ 19.6 , 27.6 ]
こいつに付き合ってくれて、ありがとな。
有象無象の罪喰いはこっちで対処しておいたから、
しばらくは、石板の解読が妨げられるようなこともないだろう。
ラケティカ大森林
……いや、いい決意だ。
「夜の民」にも、夜空を見せてやろう。
ラケティカ大森林
[ 20.7 , 28.1 ]
……まさか、こいつがあんなはっきりと、
目標を語るようになるなんてな。
せっかくその気になってるんだ、
魔女マトーヤ様からの有意義な情報とやらを、
聞かせてもらうとしようぜ。

常闇に潜みて

Lv
74
patch5.0
ラケティカ大森林
今回ばかりは、「私も」はなしだ。
潜入は少人数の方がいいと、前に教えたのを覚えているな?
ラケティカ大森林
ミンフィリアのことを頼んだ。
ついでに、さっきの怪我をみてやってくれ。
ラケティカ大森林
[ 15.1 , 27.1 ]
こちらの準備は万全だ。
ラケティカ大森林
俺たちも、途中で怪しい気配を感じてな。
ちょっと誘導してやったら、
殺気だった「常闇の愛し子」に襲われた。
ラケティカ大森林
……心当たりは?
ラケティカ大森林
悪くない案だ。
蜂を生け捕りにするとなると、巣の近くで煙を炊いて、
気絶させるのが手っ取り早いか……。
ラケティカ大森林
なあ、煙を起こせるような道具はあるか?
あとは、大きめの袋もほしいところだが。
ラケティカ大森林
わかった、恩に着る。
ラケティカ大森林
いいか、手順はこうだ……
「巨大蜂の巣」を探し、見つけたらまず「手製の煙玉」を使う。
そうして蜂を気絶させてから、麻袋で巣ごと回収するんだ。
ただし、気絶せずに巣から飛び出してくる奴もいるだろう。
「大きな麻袋」を使う前に、それらを排除するのを忘れずにな。
……では、ひとり2袋を目標に、手分けして集めてこよう。
ラケティカ大森林
[ 16.8 , 20.0 ]
こっちの成果は上々だ。
森の中でのサバイバルなら、良くも悪くも経験豊富だからな……
虫の扱いも、手慣れたもんさ。
ラケティカ大森林
[ 16.8 , 20.0 ]
さっそく出発しよう。
袋のクチは固く縛ったが、途中で蜂が出て来でもしたら、
大変なことになるからな……。

過日との対話

Lv
74
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 7.4 , 20.6 ]
ここにかぎって開けているな……。
急いで事を済ませるとしようぜ。
ラケティカ大森林
……ふむ、少し距離はあるが、
袋を投げ込むことはできそうだな。
ラケティカ大森林
袋のクチを緩めておけば、目を覚ました蜂が、
一斉に飼育場の中に飛び出すだろうよ。
ラケティカ大森林
ということで、俺が行ってくる。
袋を貸してくれ。
ラケティカ大森林
全部、うまいこと投げ込めた。
あとは……。
ラケティカ大森林
だったら、お前とヤ・シュトラで先に行け。
俺は、ふたりが戦闘した痕跡を隠しながら、あとを追う。
ラケティカ大森林
頃合いを見て、適当な部屋で暴れて、陽動するとしよう。
ヤ・シュトラが碑文を調べている間の護衛は、お前に任せた。
ラケティカ大森林
俺の役回りは、どう見ても日陰者だがな。
ラケティカ大森林
[ 7.4 , 20.6 ]
俺は、あとからお前たちを追っていく。
ヤ・シュトラの護衛は任せたぞ。
ラケティカ大森林
[ 11.0 , 20.8 ]
そっちも無事だな。
……ということは、俺の陽動も、少しは役立ったということか。

問いと答え

Lv
74
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 19.6 , 27.6 ]
こいつの怪我は、ウリエンジェが完璧に治したらしい。
だが……治療中に、何を話した……?
ラケティカ大森林
[ 20.7 , 28.1 ]
ユールモアも、なりふり構わなくなってきたわけだ……。
厄介な状況だが、すでにこの森に潜り込めているのは大きい。
進む道は、あるはずだ。
ラケティカ大森林
……みんなの様子は?
ラケティカ大森林
道理だが……。
そうも言い切ると言うことは、お前、もしかして……。
ラケティカ大森林
なら、俺たちはスリザーバウに残って、
防備を固める手伝いをしよう。
多少でも、被害を減らせるようにな。

イキス・マヤエの森

Lv
75
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 21.2 , 25.5 ]
スリザーバウの奴らには、
あいつらが日ごろ使ってる罠の応用を教えておいた。
とはいえ、危険な毒を使う「常闇の愛し子」と、
ユールモア軍が連れ立ってやってきたら、ひとたまりもない。
……急ごう。

護り手の里

Lv
75
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 30.5 , 18.2 ]
ここにいるのは、見えるかぎり全員、ヴィース族みたいだな。
それも、女性ばかりのようだが……。
ラケティカ大森林
[ 30.5 , 18.2 ]
俺たちは里の北側を回ってきたが、これといった成果はなしだ。
それほど罪喰いの被害を受けていないのは、
幸運なことだがな……。

仕掛けと呪いと毒と

Lv
75
patch5.0
大トゥパサの崇神所
ウリエンジェ!
大トゥパサの崇神所
落ちろッ!
ラケティカ大森林
[ 24.9 , 10.7 ]
……一旦、ここで待機しよう。
ラケティカ大森林
[ 24.9 , 10.7 ]
ランジートがいなくなったことで、
連れていたユールモア軍の雑兵たちは、引いたようだ。
ラケティカ大森林
[ 24.9 , 10.7 ]
今、ウィメが里の狩人たちと連絡を取って、
各所の状況を確認してくれている。
今はひとまず…………待つべきだろう。
ラケティカ大森林
[ 24.9 , 10.7 ]
………………。

魔女の護ったもの

Lv
75
patch5.0
ラケティカ大森林
……なあ、ここの地形に詳しいお前たちなら、
あの大穴がどこかへ繋がっていたりしないか、
少しでも心当たりがないか?
ラケティカ大森林
なら、解毒薬を半分わけてくれ。
俺とミンフィリアで、スリザーバウに行ってくる。
ラケティカ大森林
お前とウリエンジェは、
その「午睡の東屋」に運び込まれたって奴を、
手当しに行ってやってくれ。
ラケティカ大森林
……きっと、こうしてほしいと言うはずだ。
解毒薬のために、迷うことなく谷底に飛び込んだ彼女ならな。
俺たちは、その意志を……
彼女が護ろうとした奴らに、届けるべきだ。

揺らめく灯火

Lv
75
patch5.0
ラケティカ大森林
スリザーバウにも、解毒薬を届けてきた。
敵も、根城の方まで後退したようだから、
ひとまずは大丈夫だろう。
ラケティカ大森林
ルナルの奴、毒を受けながら、
時間を稼ごうと食らいついていたらしくてな……。
ユールモア軍を追って集落を出て行ったって、
あっちでも心配されていた。
……保護されていて何よりだ。
ラケティカ大森林
エメトセルク……!
ラケティカ大森林
お前が思うほど、命は軽くないんだ……俺たちにとってはな。
それに彼女という賢人は、
そう易々と死を受け入れるようなタチじゃない。
ラケティカ大森林
エンシェント・テレポ……。
ラケティカ大森林
ほら、あの詠唱なしの転送魔法だ。
俺が以前あれに巻き込まれたときも、強い風が吹いた……!
ラケティカ大森林
[ 30.5 , 17.4 ]
罠……というわけではなさそうだが、
十分に注意しろよ、[player]……。
ラケティカ大森林
おい、大丈夫か……?
ラケティカ大森林
それだけ元気なら、アルメたちも安心するだろうさ。
遺跡のことを聞くためにも、一度ファノヴの里に戻ろう。
ラケティカ大森林
[ 30.5 , 17.4 ]
エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、
役に立ったようで、何よりだ。
……しかし、エメトセルクのおかげで、
彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。
万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。

キタンナ神影洞

Lv
75
patch5.0
ラケティカ大森林
[ 38.3 , 13.5 ]
こちらの準備は万全だ。
ラケティカ大森林
[ 38.3 , 13.5 ]
古代文明の遺跡か……。
気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、
調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。
まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。
……行こう、[player]!
キタンナ神影洞
だからと言って同じ手を
繰り返すと思うなよ?
キタンナ神影洞
門番さまの登場
ってところだな
キタンナ神影洞
よし、これで先に
進めそうだな
キタンナ神影洞
俺が付いている…
安心しろ、ミンフィリア
キタンナ神影洞
ああ、大罪喰いの棲処と
考えてよさそうだな!
キタンナ神影洞
ああ、きっとな……。
キタンナ神影洞
今度は出迎えのつもりか?
キタンナ神影洞
仮に……仮にその話が真実だとして。
それじゃあ、ゾディアークとハイデリンというのは……!
ラケティカ大森林
[ 38.3 , 13.5 ]
最古にして、最強の、蛮神……。
それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。