えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
AREA :

エウレカ:ヒュダトス帯

『エウレカ:ヒュダトス帯』で聞けるクエスト外NPCの台詞

サブストーリークエスト禁断の地 エウレカ

未知なる島、その名はエウレカ

Lv
70
patch4.25

調査隊の天気予報士

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 19.5 , 14.1 ]
「エウレカ」では特定の天候時のみ、
活動が確認されている魔物もおります。
冒険に出る際には、私の予報をご活用ください!
なお、「乱霊流」と呼ばれる天候だけは、
その発生を予測できませんので、ご注意ください。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 19.8 , 13.3 ]
マギアボードのさらなる改良に、目処がつきました!
いまはその準備中でして、
またしばらくしてから来てください。

調査隊の調理師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.8 , 14.5 ]
水属性の力が強いせいか、この一帯は湿気が多い……。
寒冷地だった前のピューロス帯と違って、
食品の保存には注意が必要だな。

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
エウレカの探索には、ポーションが必需品!
ですから、在庫管理はしっかりして、
品切れにならないよう気をつけませんとね。

調査隊の職人

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.5 , 13.3 ]
ヒュダトス帯に持ち込んだ設備の点検中です。
申し訳ないが、防具に関しては、
しばらくお待ちいただきたい。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
へっ、来やがったか。
今回もテメェのために、いろいろと用意してやったぜ。
だが、説明の前に、まずは「クルル」の嬢ちゃんと話してこい。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.3 , 13.3 ]
あっ、冒険者さん!
ロゴスシャードの鑑定は、もうちょっとお待ちください。
いま道具の調整中で……ご面倒をおかけします。

調査隊の作業員

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.6 , 13.1 ]
エウレカの探索もいよいよ最後だってな。
そう聞くと、しがない作業員の俺だって、
気合が入るってなもんよ!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
冒険者さん、ようこそヒュダトス帯へ!
「クルル」さんがお待ちですので、
まずは声をかけてください!

調査隊の記録担当

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.4 , 13.9 ]
このエウレカでの調査も、いよいよ大詰めだね。
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.4 , 13.7 ]
……来てくれてありがとう、待っていたわ。
やっぱり、あなたがいないと始まらないもの。
さあ、最後の調査を始めましょ。
まずはいつもどおり、前回のおさらいね。
プロトエーテライトを利用した調査で、おじいちゃんたちが、
この島に、創神エウレカを封印していたことが判明したわ。
だけど、その直後にエジカと創神エウレカの端末が、
封印の基点だったプロトエーテライトを破壊。
それにより、おじいちゃんたちの封印術式が崩壊してしまった……。
だけど、あなたが回収した魔晶石を成長させて、基点とすることで、
術式を再構築することができたわ。
あとは、目標の前で、封印術を起動させるだけ。
というわけで、目標……創神エウレカの本体が待つ、
本部塔へ乗り込む必要があるのだけど……。
塔の内部は、異常なエーテル濃度になっていて、
状況を確認せずに転移するのは、とっても危険よ。
最悪、物質化できずに地脈に捕らわれる可能性があるわ。
だから、委員会で使っていた「裏口」から入りましょう。
ただ、こっちにも問題があって……
詳しくは現地で状況を見ながら説明するわ。
……さて、状況確認が終わったところで、
拠点を出発する前に、聞いておきたい話があるの。
実は調査隊の研究員さんに、
エウレカにまつわる伝承を調べてもらっていたのよ。
有用な情報が得られるかもしれないし、話を聞いてみましょう。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
いよいよこの島を巡る因縁に、決着をつけるときですね!
微力ながら、私も支援させていただきますので、
がんばりましょう!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.4 , 13.7 ]
ごめんなさい、こっちの準備はもうちょっとかかるわ。
その間に、あなたは「ゲロルト」さんの話を聞いてきて。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.3 , 13.3 ]
この島でのお師匠様は、とてもいきいきとしています。
新しい武具や道具の開発で、借金も減っていますし、
こういう過酷な環境の方が合っているのかもしれませんね。

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
記憶を付与する薬品を運搬するために必要な試験管は、
製作に特殊な素材が必要となるのですが……
どうやら冒険者さんは、お持ちでない様子。
申し訳ありませんが、素材を確保してから、
もう一度、声をおかけください。

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
ロゴスミキサーで抽出した記憶を付与する薬品は、
含有するエーテルが共鳴し、性質が変化するため、
持ち運べる数が3個に限定されています。
しかし、エーテルの共鳴を遮断する新型試験管を使えば、
持ち運べる薬品の数を「6」個まで、
増やすことができるのです!
ただ、この新型試験管には、特殊な素材が必要でして……。
それを入手していただければ、私が責任を持って製作します!

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
記憶を付与する薬品を運搬するために必要な試験管は、
製作に特殊な素材が必要となるのですが……
どうやら冒険者さんは、お持ちのようですね。
「試製錬金容器」を1個、
いただければ、試験管を製作できます。
お渡しいただけますか?

……たしかに。
では、少々お待ちください。
……完成しました。
これで記憶を付与する薬品の持ち運べる数が、
1個増えましたよ!

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
冒険者さんは、まだ試験管を持てそうですね。
また「試製錬金容器」を、
お持ちいただければ、製作いたしますよ!

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
おや、冒険者さんがお持ちの試験管はこれで3個目。
これ以上は、薬品に含まれるエーテルの共鳴を、
新型の試験管でも遮断しきれませんね。
つまり、想定の最大数まで試験管を製作できたということです。
おめでとうございます!

調査隊の錬金術師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.9 , 13.3 ]
記憶を付与する薬品は、うまく扱えていますか?
持ち運べる数が最大まで増えたことですし、
いろいろと試してみてください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 19.7 , 13.2 ]
マギアボードのさらなる改良ですか?
素材が必要となりますが……。
おや、どうやら素材が揃っていないご様子。
改良には絶対に必要なものですので、
申し訳ありませんが、先に集めてきていただけますか?
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 19.7 , 13.2 ]
マギアボードのさらなる改良で、
最大7個まで魔晶石を組み込めるようになります。
改良に合わせて7つ目をお渡しするので、活用してください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 19.7 , 13.2 ]
マギアボードのさらなる改良には、
やはりそれ相応の素材が必要でして……。
条件に合うものを、探してきていただけますか?
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 19.7 , 13.2 ]
7つ目としてお渡しする予定の魔晶石は、
6つ目と同じく、魔晶片に専用の調整を施した特殊なものです。
当然、性能に関しては通常のものと変わらないので、ご安心を。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
おう、来やがったな。
それじゃ、一仕事するか!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
いつもどおり、強化するには素材が必要だ。
ヒュダトス帯で使えそうなモンを集めて、
俺のところへ持ってきやがれ。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
……「[エウレカ武器名]」を、
強化してほしいンだな?
よし、素材が揃ってるか見せてみろ。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
……おうおう、「ヒュダトスクリスタル」が足りねぇぞ。
強化してぇなら、あと「[n]」個、必要だ。
とっとと探してこい!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
……おい、「[エウレカ武器名]」は、
テメェが装備してるじゃねぇか。
強化したいなら、装備から外して声をかけろ。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
……「ヒュダトスクリスタル」は十分だ。
だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。
テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
……「水晶龍の鱗」か。
それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。
どこで見つけたか知らねぇが、あと「[n]」個、持ってこい!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.4 , 13.6 ]
……これなら素材は十分だ。
それじゃあ、武器と素材を渡せ。

ちょっと待ってろ。
すぐに強化してやるぜ!

調査隊の職人

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.5 , 13.3 ]
むむ、冒険者殿は防具をご所望ですか?
申し訳ないが、ピューロス帯の素材で製作する防具は、
ピューロス帯で発注していただきたい。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.4 , 13.7 ]
ゲロルトさんから、話は聞けたようね。
それじゃさっそく出発よ!
……と、いきたいところだったんだけど、
ごめんなさい、まだ準備に時間がかかりそうなの。
悪いけど、もう少しだけ待ってちょうだい。
そうね……肩慣らしも兼ねて、拠点周辺の探索をお願いできる?
それが終わる頃には、こちらの準備も終わってるはずよ。
申し訳ないけど、よろしくね。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.4 , 13.7 ]
「裏口」を使うための準備に、もう少し時間がかかるの。
悪いのだけど、その間に肩慣らしも兼ねて、
拠点周辺の探索をお願いするわ。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
「クルル」さんは、バル川源流域にある、
中央魔力橋脚に向かっているはずです!
冒険者さんも、そちらへ向かってください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
地脈制御器の設置は完了したようですね!
でしたら、中央魔力橋脚へ戻り、
「クルル」さんと合流してください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.3 , 24.8 ]
地脈制御器の設置は終わったようね。
お疲れさま、こちらでも確認できたわ。
最後に少し調整してやれば、魔力橋脚の修理は完了よ。
ただ、調整にはちょっと時間がかかるわ。
申し訳ないけど、少しだけ待ってて。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.3 , 24.8 ]
いまは魔力橋脚の調整中よ。
これが終われば修理完了だから、
申し訳ないけど、少しだけ待ってて。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
「クルル」さんはいま、中央魔力橋脚の調整中だそうです!
完了したころに、声をかけてみてください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
ひとつ目の魔力橋脚は、修理できたようですね!
次の目標である西部魔力橋脚へ向かってください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.3 , 24.8 ]
あ、危なかった……。
魔物に見つかって……生きた心地がしなかったわ。
なんとか撃退できたけど、もう一度は無理よ、絶対……。
ふぅ……泣き言はこれくらいにしましょう。
この一帯にも、「エーテル溜まり」があるから、
また地脈制御器の設置を手伝ってちょうだい。
場所はバル川西岸の北部よ。
手分けして探しましょう!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
バル川西岸の北部で「エーテル溜まり」を捜索中と、
クルルさんから、連絡を受けています!
頑張ってください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 5.5 , 23.2 ]
ハア……ハア……ま、まさか、岩山の頂上に、
「エーテル溜まり」があるとは思わなかったわ……。
あなたも探すときは、岩山を注意してみて……。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
地脈制御器の設置は完了したようですね!
でしたら、西部魔力橋脚へ戻り、
「クルル」さんと合流してください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.6 , 29.6 ]
……あなたも地脈制御器の設置が終わったようね。
なら、この魔力橋脚の調整にとりかかるわ。
ちょっとだけ時間をちょうだい。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.6 , 29.6 ]
ごめんなさい、調整はまだ終わってないの。
もう少しだけ待っててちょうだい。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
「クルル」さんは、西部魔力橋脚を調整中だそうです!
しばらくしてから、行ってみてください!

ダフネ

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 24.7 , 15.7 ]
スンスン……嗚呼、甘美なる血の香り……
もっともっと、新鮮な血を下さいな?

お逃げにならず、ワタクシの愛を受け止めて?
気持ちよくして、差し上げますから……。

ワタクシ、新鮮な血は好きですけれど……
自分が血を流すのは、許せませんのよぉぉぉぉぉぉぉぉ!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
ふたつ目の魔力橋脚も、修理できたようですね!
最後のひとつ、東部魔力橋脚へ向かってください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 31.3 , 27.2 ]
3度目ともなれば、隠密行動にも慣れてきたけど……。
だからこそ、この危険な島を我が物顔で歩き回る、
あなたの凄さを嫌という程、実感させられるわね。
それはさておき、この周辺に存在する「エーテル溜まり」は、
ここから東に行ったところと、
バル川東岸の北にあるふたつよ。
私は東へ向かうから、
あなたは北の方をお願い。
それじゃ、またあとで。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 36.8 , 28.9 ]
東側の設置は、私ひとりで大丈夫よ。
あなたはバル川東岸の北部にある「エーテル溜まり」に、
地脈制御器を設置してきて。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
バル川東岸の北部で「エーテル溜まり」を捜索中と、
クルルさんから、連絡を受けています!
頑張ってください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
地脈制御器の設置は終わったようですね!
それなら、東部魔力橋脚で、
「クルル」さんと合流してください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 31.3 , 27.2 ]
地脈制御器の設置は終わったようね。
それなら、あとは私の仕事よ。
調整が終わるまで、ちょっとだけ待ってて。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 31.3 , 27.2 ]
ごめんなさい、調整にはまだ時間がかかるわ。
ここが最後になるから、念入りにやっておかないとね。
申し訳ないけど、もうちょっとだけ待ってて。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
「クルル」さんは、東部魔力橋脚を調整中だそうです!
しばらくしてから、行ってみてください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
冒険者さんのおかげで、魔力橋が再起動しました!
突入前に、魔力橋基部で「クルル」さんと合流してください!
エウレカ:ヒュダトス帯
来たわね。
この魔力橋基部から、本部塔のエントランスへ跳べるわ。
きっと中では、創神エウレカの端末とエジカが待っていて、
本体封印を妨害してくるはず。
いまさら覚悟は問わない……行きましょう!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
残すは、この島の探索に決着をつけるのみですね!
本部塔の内部へは、魔力橋基部から侵入できます!
冒険者さん、どうかご武運を!

散らばった本

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.0 , 12.9 ]
積まれていた本が崩れ、机に散っている……。
どの本も、創神エウレカとは関係がなさそうだ。

創神武具考察

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.1 , 13.0 ]
創神エウレカ製の武具は、
使用者の魂を構成するエーテルを侵食して精神的に支配し、
やがて、完全に同化するものと思われる。
そうなれば、武具が肉体を得たようなもの。
高い独立性を保ち、自律的に行動を開始する。
おそらく、創造時に込められた「願い」を実現するために。
現在、我々は創神エウレカ製の武具を合計5種類発見し、
本部塔に封印しているが、その総数は不明である。
引き続き、さらなる調査が必要であろう。

創神神話考察

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.4 , 12.9 ]
創神エウレカが、いかなる神話より生まれたのか。
それを示す資料はまったくなく、
明確な答えを得るのは、ほぼ不可能だ。
しかし、端末との短い問答で、判明したこともある。
悪を討つ力であると自称する創神が、光を宿す者……
ハイデリンの加護を受けた者に封印された、ということだ。
これをどう解釈すればいいのか、難しいところだが、
私には、アシエンの関与を示唆するものに思える。
やはり創神の情報は、厳重に管理する必要があるだろう。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.0 , 12.6 ]
ここが委員長室、おじいちゃんが使っていた執務室よ。
創神エウレカ絡みの資料があるとすれば、
たぶんここなのだけれど……。
エジカたちが、先に来ている可能性も考えたけど、
ここにも姿はないようね……。
だとしたら、どこへ?
……まあいいわ。
いまは考え込むよりも、行動ね。
手分けして、資料を探してみましょう。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 10.0 , 12.6 ]
「ア」「イ」「ウ」「エ」……「エ」……
「エ」っと…………ないか……。
さすがにそう単純じゃないわよね……。
エウレカ:ヒュダトス帯
崩れた本の下敷きになっていた、
ガラフ・バルデシオンのメモを発見した!

ガラフのメモ

エウレカ:ヒュダトス帯
ガラフ・バルデシオン、
最悪の状況に備え、ここに記す。
このメモを発見した者であれば、創神エウレカの存在と、
かの蛮神が、非常に危険な武具を創造する力を持つのは、
すでに知っているだろう。
だが真実は、武具だけに限らない。
創神は、地脈からエーテルを吸い上げ、
それを素材に、あらゆる物を創造するのだ。
では、創神エウレカの主となったものが、
新たなマザークリスタルを望んだら、どうなるだろうか?
想像に過ぎないが、ハイデリンの全エーテルを吸い上げてでも、
世界を再創造しようとし、霊災に等しい災厄をもたらすはずだ。
創神エウレカとは、それほど危険な存在なのである。
しかし、長年に渡り秘匿してきた創神の在り処が、
「エメロロアルス」を名乗るアシエンに突き止められてしまった。
そこで我らは、徹底抗戦する道を選んだ。
総員に退避を命じた上で、
大規模転送魔法を行使し、バル島ごと地脈に沈めた。
そして、我ら4人の総力を結集し、エメロロアルスを倒したのだ。
膨大なエーテルの奔流の中であれば、
いかに不滅なる者、アシエンとて次元の狭間には退避できない。
奴の魂は地脈に呑まれて霧散するはずだ。
そして、バル島は創神エウレカを抱えたまま地脈を漂流し、
やがてエーテルの流れに溶け合い、我らを含めて消滅するだろう。
だが、懸念すべき可能性はまだ残されている。
このメモを読む者よ。
貴方が、このメモを目にしているということは、
いくつかの偶然が重なり、バル島が物質界に浮上したようだ。
どうか「暁の血盟」の者たちに、この島のことを伝え、
創神エウレカを封印し、悪しき者から守ってほしい。
世界を破滅の危機から救うために。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 11.0 , 12.0 ]
創神エウレカは封印する。
たしかにいろいろ懸念は残るけれど、
だからって、エジカは結論を急ぎすぎよ。
封印した後で、改めて対処法を考えればいいわ。
あなたもそう思うでしょう?
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
エウレカ探索及び創神の封印、お疲れさまでした!
実は、とびっきり腕利きの冒険者さんに、
お話ししておきたいことがあるんです!
エジカ・ツンジカさんから提供された調査資料によると、
本部塔の上層には、バルデシオン委員会によって発見、回収された、
創神エウレカ製の武具が安置されていたとのこと!
それらが、一連の騒動の影響で、
活性化している可能性があるようです!
創神エウレカ製の武具は、使用者を取り込んで、
擬似的な蛮神となることがある、極めて危険な代物です!
したがって、討伐隊を編成して送り込むべきと考えています!
件の調査資料によれば、本部塔の上層は、
封印障壁で閉ざされているものの、特定の天候で発生する、
地脈の乱れを利用することで、外部から直接転移が可能となります!
もし、冒険者さんがよろしければ、上層の探索に参加し、
創神製武具の破壊に協力していただけませんか?
ぜひ、ご検討よろしくお願いします!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 11.0 , 12.0 ]
創神エウレカを討滅する。
俺は死ぬだろうが、覚悟は済んでいる。
ガラフ様が果たせなかったことを、ここで果たすだけのこと。
創神の危険性は、貴様も理解しているはずだ。
ならば、何も気にすることはない。
俺が正しいと、言ってくれるな?
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
冒険者さん、あの、なんていうか……お疲れさまでした。
「クルル」さんがお待ちですので、
声を、かけてください……。

調査隊の作業員

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.6 , 13.1 ]
聞いたか、探索で犠牲が出ちまったらしいぜ……。
俺は拠点での作業しかしてねぇから実感がなかったけど、
この島はやっぱり、危険だったんだな……。

調査隊の調理師

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.8 , 14.5 ]
……調査が一段落したそうだが、それにしては空気が重い。
ここは皆の気分を変えられるよう、
なにか特別な献立を考えた方がよさそうだ。

調査隊の記録担当

エウレカ:ヒュダトス帯
[ 20.4 , 13.9 ]
創神エウレカは討滅できたけど……。
ここまでの活躍は、きちんと記録してあるよ。
確認してみる?

ヒュダトス帯調査記録 I

エウレカ:ヒュダトス帯
創神エウレカを封じるための術式を再構築した我々は、
ヒュダトス帯と名付けた、
本部塔を目前に望む一帯へとやってきた。
「強力な武具を創造する」権能を持った創神の本体と、
その主となったエジカ・ツンジカ氏は、本部塔で待っている。
そして、目標の前で起動せねば、封印術の効果がない以上、
本部塔へ突入しなければならない。
そう判断したクルル氏は、冒険者とともに、
魔力橋脚を修理し、魔力橋を再起動。
本部塔エントランスへと向かうのだった。

ヒュダトス帯調査記録 II

エウレカ:ヒュダトス帯
本部塔エントランスへ到着したクルル氏と冒険者は、
障壁によって動きを封じられた創神の本体と対面する。
障壁が術式に干渉するため、このままでは封印できない。
そのため、ふたりはバルデシオン委員会の執務室を訪ね、
解除の方法を探すことにした。
遺されたガラフ・バルデシオン氏のメモと資料から情報を得て、
クルル氏と冒険者は障壁の解除に成功する。
しかし、ふたりの前にエジカ・ツンジカ氏と創神の端末が現れる。
双方が身構える中、エジカ・ツンジカ氏は、
創神が創り出した剣を、冒険者に譲渡。
それを使い、冒険者は創神の端末を一撃で葬り去った。
ここまでがエジカ・ツンジカ氏の策の内だと知り、
クルル氏は安心して、封印に取り掛かろうとする。
だが、エジカ・ツンジカ氏はそれを制止する。
なんとエジカ・ツンジカ氏は、自分の命を犠牲に、
創神エウレカを討滅しようと考えていたのだ。
それに対し、クルル氏はあくまで封印するべきと主張する。
ふたりの意見はどこまで行っても平行線。
そのため、結論はその場にいた第三の人物、
冒険者の手に委ねられた。

ヒュダトス帯調査記録 III

エウレカ:ヒュダトス帯
冒険者の出した結論は、討滅だった。
それを受けて、エジカ・ツンジカ氏は計画どおり、
創神エウレカとともにエーテルへ還っていった……。
拠点へ帰還した冒険者とクルル氏は、
視察に訪れていたハンコック氏とロウェナ氏に、
これまでの状況を報告、今後の行動について打ち合わせる。
その結果、この島の後処理を、
シャーレアン本国から派遣される者に任せ、
冒険者とクルル氏は、「暁の血盟」へ帰還することとなった。
こうして、各人の胸に苦いものを残しつつ、
エウレカの調査はひとまずの決着を迎えたのだった。
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
あ、あの……エウレカ探索、お疲れさまでした!
実は、冒険者さんに、お話ししておきたいことがあるんです!
エジカ・ツンジカさんが遺していた彼の調査資料によると、
本部塔の上層には、バルデシオン委員会によって発見、回収された、
創神エウレカ製の武具が安置されていたとのこと!
それらが、一連の騒動の影響で、
活性化している可能性があるようです!
創神エウレカ製の武具は、使用者を取り込んで、
擬似的な蛮神となることがある、極めて危険な代物です!
したがって、討伐隊を編成して送り込むべきと考えています!
件の調査資料によれば、本部塔の上層は、
封印障壁で閉ざされているものの、特定の天候で発生する、
地脈の乱れを利用することで、外部から直接転移が可能となります!
もし、冒険者さんがよろしければ、上層の探索に参加し、
創神製武具の破壊に協力していただけませんか?
ぜひ、ご検討よろしくお願いします!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
冒険者さんにお願いしたいのは、
擬似的な蛮神と化している創神製武具が待ち受ける、
本部塔内の武具庫「バルデシオンアーセナル」の探索です!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
バルデシオンアーセナルは、封印障壁で隔てられています!
そのため特定の天候で発生する地脈の乱れを利用し、
外部から転移するしか、突入方法がありません!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
地脈の乱れを利用した転移法については、
エジカ・ツンジカさんがまとめた資料をご確認ください!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
現在、地脈の乱れが起きる天候がいつ発生するのか、
天気予報士も、予測できない状況です!
突入準備は、常に整えておくようお願いします!
エウレカ:ヒュダトス帯
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エジカ・ツンジカさんが考案した、ある特殊な装置があれば、
不安定化した「エーテリアルノード」を、安全に利用できます!
素材か触媒をいただければ、私の方で製作しますよ!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
バルデシオンアーセナル内では、封印障壁の干渉により、
一部の回復魔法が効果を発揮しないそうです!
探索は慎重にお願いします!
エウレカ:ヒュダトス帯
[ 21.0 , 13.7 ]
バルデシオンアーセナルから離脱すると、
再び地脈の乱れを利用した転移法で、突入せねばなりません。
撤退する際は、そのことを考慮した上でお願いします!