えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ヤ・シュトラ

patch 3.x
????

ヤ・シュトラ

Lv
57
patch3.0
グリダニア:新市街
タタル……。
グリダニア:新市街
あなた……よく無事で……。
グリダニア:新市街
アルフィノ様、少し雰囲気が変わったのかしら?
フフ……変ね、今まで以上に人のエーテルを強く感じられるわ。
グリダニア:新市街
ありがとう、ミトラ。
また後で……。
グリダニア:新市街
あなたとミンフィリアを逃がすため、
追手の足止めに、地下水道の天井を崩落させたの。
その際、せめて一緒にいたサンクレッドだけでも助けようと、
「エンシェント・テレポ」を発動したのだけれど……
地脈を彷徨うことになってしまったわ。
そういえば、ミンフィリアは……?
みんなはどこなの?
グリダニア:新市街
いいえ、そんなことないわ。
暁の灯を消さずにいてくれてありがとう、アルフィノ様。
グリダニア:新市街
フフ……元気な姿を見て安心したわ。
なら、私もはりきらないとね!
グリダニア:新市街
タタルから話を聞いたわ。
ナナモ陛下の暗殺計画に、イシュガルドの動乱……
予想以上に、時間が経過していたのね。
グリダニア:新市街
それには、「魔大陸」を守る防御フィールドを突破するための、
飛空艇に取り付けるエーテルの衝角……
「エーテルラム」が必要なのね。
グリダニア:新市街
アラグが誇る防御フィールドを貫き、
飛空艇が通過できるほどの大穴を穿つとなると、
一筋縄ではいかないわね。
でも、彼女なら……。
シャーレアンが誇るエーテル学の権威……
「マトーヤ」老の知恵を借りれば、あるいは。

いざ、シャーレアンへ

Lv
57
patch3.0
グリダニア:新市街
[ 11.9 , 13.2 ]
「マトーヤ」というのは、私の師匠にあたる人。
魔法研究が進んだ学術都市「シャーレアン」においても、
この人ありと謳われた老賢者よ。
ただし、かなり偏屈な人でね……。
自分の意見は決して曲げない、頑固者と言ったところかしら。
15年前、ガレマール帝国のアラミゴ侵攻を受けて、
シャーレアンの住民が、北洋の本国に「大撤収」したときも、
最後まで抵抗したくらいなんだから……。
結局、住人が去って廃墟と化した廃都「シャーレアン」の側で、
今もなお、ひとり隠居生活を続けているわ。
グリダニア:新市街
では、アルフィノ様の15年ぶりの里帰りのついでに、
頑固者の老婆の説得に行きましょう。
イシュガルド:下層
[ 11.0 , 12.0 ]
ここが皇都「イシュガルド」なのね。
感慨深くはあるけど、旅を急がないと……。
街を探訪するのは、またの機会にするわ。
高地ドラヴァニア
[ 34.3 , 23.9 ]
さすがに、地脈帰りの身体に、長旅は堪えるわね。
でも、だいぶ調子が戻ってきたわ。
廃都「シャーレアン」に着くまでには、
本調子に戻してみせるわよ。

イディルシャイア

Lv
58
patch3.0
高地ドラヴァニア
[ 34.3 , 23.9 ]
休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
廃都「シャーレアン」へ行くには、
ここから、さらに西へと進む必要があるわ。
現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。
西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
さあ、気を引き締めて行きましょう。
低地ドラヴァニア
「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。
まずは、河を渡るルートを探しましょう。
低地ドラヴァニア
[ 20.8 , 18.0 ]
この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
仕方がない、回り道をしましょう。
北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。
イディルシャイア
「知識は人を求めず」……。
この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。
知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。
イディルシャイア
第六星暦1300年代初頭……
北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、
エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。
彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。
エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。
それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
今や訪れる者もいないというわけ。
イディルシャイア
あら、それは少し違うのではないかしら。
私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。
イディルシャイア
「イディルシャイア」と言ったかしら。
こんな集落ができていたことを知らなかったから、
少しばかり驚いたわ。
イディルシャイア
ようやく話が見えてきたわ。
私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、
自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?

廃都の初仕事

Lv
58
patch3.0
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
ゴーレムが居座っているですって?
おそらくは、侵入者対策に設置された物でしょうね。
それなら、簡単に排除できるはず……。
「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
どうやら数も多そうだし、3人で分担しましょう。
それぞれ、自分の担当箇所が終わったら、
「スローフィクス」に報告することにしましょうか。
イディルシャイア
[ 6.1 , 7.3 ]
「真理は死んだ」という合言葉を聞かせれば、
強制的にゴーレムの動作を、終了させることができるわ。
上手くいけば、戦わずに排除できるでしょう。
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
あら、お帰りなさい。
私の方は、何の問題もなく終わったわ。
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
私の方は、何の問題もなく終わったわ。

無手勝流の知人

Lv
58
patch3.0
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
なんだか嫌な予感がするのは、気のせいかしら……。
低地ドラヴァニア
嫌な予感が的中したわ。
やっぱり、元海雄旅団のブレイフロクスだったのね……。
ここは「青の手」が支配している地域だそうよ。
元副団長のヴェイスケートから聞いた事があるんだけど、
あなた、「青の手」と因縁があったんじゃないかしら?
低地ドラヴァニア
仲間になんて、なったつもりはないんだけど……
やるしかなさそうね!
低地ドラヴァニア
ち、ちょっと、何て数の爆弾なの!
低地ドラヴァニア
こうなったら、やはり使うしかないようね……。
「あの戦い」の中で、編み出した術を……。

[player]、アルフィノ様!
新生魔法を使うわ! 少しの間、敵を引き付けて!

詠唱中は、完全に無防備になるから……
護りは任せたわよ!

はぁはぁ……なんとかなったわね……。
低地ドラヴァニア
……私も焼きが回ったわね……。
ごめんなさい、退かせてもらうわ……。
低地ドラヴァニア
[ 29.6 , 22.4 ]
やれやれ、助けたのが馬鹿らしくなってくるわね……。
ともかくスローフィクスに頼まれた依頼はこなしたわ。
さっさと帰って、先に進みましょう。
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
伊達にエーテルの奔流を彷徨っていたわけじゃないわ。
……夢現の中で、厳しい戦いを乗り越えてきた……
なんて言っても、信じてもらえないでしょうけど。
イディルシャイア
[ 7.5 , 6.6 ]
さあ、今度こそ先に進みましょう。

マトーヤの洞窟

Lv
58
patch3.0
イディルシャイア
不本意ながら捨て去ることになってしまったとはいえ、
ここは、私たちの故郷でもある……。
あなた方、自由を愛する人たちが、
種族の垣根を越えて、都を継いでくれるなら嬉しいわ。
今後も、お互いに協力していきましょう。
イディルシャイア
[player]、アルフィノ様。
先を急ぎましょう。
イディルシャイア
[ 7.6 , 8.6 ]
今度は、この瓦礫の山を片付けろだなんて、
言ってこないでしょうね……。
イディルシャイア
これでようやく先に進めるわね。
イディルシャイア内で、やり残したことはないかしら?
準備が整い次第、「マトーヤの洞窟」に出発するわよ。
イディルシャイア
[ 7.6 , 8.6 ]
ここを抜けた先は「シャーレアン学士街」。
かつて学術都市に集まる研究者や学生たちが、
知を磨いていた場所よ。
ずいぶんと荒れ果てているようだけど……。
ともかく、先に進みましょう。

隠者マトーヤ

Lv
59
patch3.0
イディルシャイア
[ 7.6 , 8.6 ]
「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアの南部にある洞窟……。
一見するとわかりにくい場所だから、私が先導するわ。
このまま道なりに、サリャク河の西岸を南へ進み、
崖下に隠れた場所まで進みましょう。
……ただし、廃墟と化したシャーレアンの都には、
どんな魔物が入り込んでいるかわからないわ。
油断せずに行くわよ。
低地ドラヴァニア
[ 13.0 , 36.6 ]
ここが「マトーヤの洞窟」の入口よ。
……洞窟があるようには見えないですって?
まぁ、見てのお楽しみってところかしら。
ところで、戦いの準備はいい?
前にも言ったけど、マトーヤはかなりの頑固者なの。
エーテル学の知識は海よりも深く、
魔法の扱いに関しても、精通している。
そんな人物が、度を超して偏屈だったらどうなるか……。
来訪者を追い返すための、魔法仕掛けの罠くらい、
たっぷり用意していることは想像に難くないわ。
ひとまず、奥の壁を触ってみて?
低地ドラヴァニア
[ 13.0 , 36.6 ]
ひとまず、奥の壁を触ってみて?
低地ドラヴァニア
[ 13.0 , 36.6 ]
やっぱりね……。
ふふふ、ごめんなさい、怒らないで。
この程度の使い魔なら、簡単に倒せると思っていたのよ。
さあ、門番役の使い魔たちも排除したことだし、
「マトーヤ」に会いに行きましょう。
低地ドラヴァニア
あら、「ノック」ならしたわよ?
物騒な使い魔たちを叩きのめしてね。
低地ドラヴァニア
あなたが師匠だったからかしら……
マトーヤ、会いたかったわ。
低地ドラヴァニア
知っているの?
低地ドラヴァニア
あら、やる気になるなんて、めずらしいわね。
若者の気に当てられたかしら?
マトーヤの洞窟
[ 6.5 , 6.3 ]
「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。
何年前のことなのか、何歳頃のことなのか……
決して言うつもりはないわよ?

禁書庫に眠る論文

Lv
59
patch3.0
マトーヤの洞窟
大気に満ちたエーテルを一点に集めて圧縮し、
強大な力を得る秘術ね。
マトーヤの洞窟
技術は純粋な学問、どう使うのかは人次第……
マトーヤの口癖だったじゃない。
マトーヤの洞窟
それで、マトーヤ。
その研究成果の封印を解いて、私たちに見せてくれるのよね?
マトーヤの洞窟
あきれるほど厳重ね……まあいいわ。
守護兵がいるのでしょうけど、私たちの腕なら問題ないはず。
さあ、行きましょう。
マトーヤの洞窟
[ 6.5 , 6.3 ]
「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、
エーテル学を始めとする、
さまざまな学問の研究の場でもあったの。
今も、研究の成果である魔法生物が、
守護兵として護り続けているはずだから、気をつけて……。
マトーヤの洞窟
[ 6.5 , 6.3 ]
おかえりなさい、[player]。
その様子だと、無事に論文を手に入れられたようね。
こっちは、マトーヤの手伝いで、てんてこ舞いよ……。
マトーヤの洞窟
[player]が、
早く帰ってきてくれて、助かったわ。
マトーヤの人使いの荒さは、昔っから変わらないんだもの。
マトーヤの洞窟
ふふふ、弱冠11才で、
シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、
マトーヤの前では形無しね。
マトーヤの洞窟
[ 6.5 , 6.3 ]
論文が見つかって本当に良かったわ。
マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。

エーテルラムを造れ

Lv
59
patch3.0
マトーヤの洞窟
白聖石と、エーテル・エクストラクターなら、
解決できるかもしれないけど……。
マトーヤの洞窟
……莫大なエーテル……魔力の源……。
マトーヤの洞窟
どうやら、光明が見えてきたようね。
さっそくイシュガルドに戻りましょう。
マトーヤの洞窟
あら、気付いていたのね……。
きっと「エンシェント・テレポ」の後遺症だわ。
マトーヤの洞窟
ミンフィリアとの約束だから。
悪しき者から、あの人を……光の芽を守るため……。
私にできることをやっただけ。
それに、地脈を彷徨うなんて、
貴重な体験をすることができたんだもの。
むしろ、ありがたいくらいよ。
マトーヤの洞窟
……ありがとう、マトーヤ。
低地ドラヴァニア
[ 13.0 , 36.6 ]
やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
……いえ……こっちの話よ。
イシュガルド:下層
お初にお目に掛かります。
「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。
その件で相談があるのです。
イシュガルド:上層
久しぶりね、シド。
朗報を持って帰ってきたわ。
幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。
イシュガルド:上層
これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。
イシュガルド:上層
[ 14.8 , 11.9 ]
「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
どこか楽しみでもあるわね。

灯されし希望

Lv
59
patch3.0
イシュガルド:上層
[ 14.8 , 11.9 ]
「魔大陸」……いったい、どんな場所なのかしら。
厳しい戦いが待っているとは思うけれど、
どこか楽しみでもあるわね。

その翼、エクセルシオ

Lv
59
patch3.0
イシュガルド:上層
[ 14.8 , 11.9 ]
不思議なものね……。
少し前までは、異邦人がイシュガルドに入ることは、
そう簡単なことではなかったわ……。
それが今や、こうして手に手を取って、
私たちは同じ目的のために戦おうとしている……。
やはりあなたは、人々にとって希望の灯火なのね。
イシュガルド:上層
あら……?
お礼くらいは、言わせてもらってもいいんじゃない?
イシュガルド:上層
あなたの思想や意思を否定するつもりはないわ。
でも、気を付けることね……その「眼」は隙を窺っている……。
その眼の奥には、未だ憎しみの炎が見えるもの。
イシュガルド:上層
それは、白聖石?
アジス・ラー
あのエーテル……あれは、光のクリスタル……。
彼女もまた、間違いなく、
ハイデリンに導かれた光の戦士だったのね……。
アジス・ラー
[ 5.3 , 9.3 ]
因果なものね……。
まるで、「超える力」を持ったばかりに、
運命に翻弄されているかのよう。
アジス・ラー
……アルフィノ様。
でも、彼女はどうやって、私たちの行動を知ったのかしら。
アジス・ラー
[ 9.5 , 11.3 ]
私たちには、果たすべき目的があるわ。
もう一度、気を引き締めていきましょう。

アラグの遺産

Lv
59
patch3.0
アジス・ラー
[ 10.1 , 11.4 ]
ダメね……この辺りには、何もないみたい。
アジス・ラー
[ 10.1 , 11.4 ]
ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。
アジス・ラー
その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。
問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。
アジス・ラー
悪い予感がするわ……。
ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、
その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。
アジス・ラー
[ 9.6 , 10.9 ]
「闘神」と言えば、黒衣森を彷徨う古の蛮神、
オーディンを思い出すわね……。

誘導を信じて

Lv
59
patch3.0
アジス・ラー
[ 9.6 , 10.9 ]
情報が不足している以上、
誘導システムを頼りに進むしかないわね。
アジス・ラー
[ 19.1 , 12.8 ]
ひとまず、誘導システムの話を聞いてみましょう。
アジス・ラー
[ 27.3 , 10.0 ]
嫌な感じね……。
防衛兵器ではない、生物の視線を感じるわ。
[player]、気をつけて。

キメラの棲む島

Lv
59
patch3.0
アジス・ラー
[ 38.2 , 12.4 ]
生物を掛け合わせて、人工的に新種の生物を創るなんて……。
神の領域に、土足で踏み込んでいるような気がして、
好きになれないわね……。
アジス・ラー
[ 38.3 , 5.8 ]
ふふっ……。
アルフィノ様は、張り切っている様子ね。
アジス・ラー
[ 38.2 , 12.4 ]
アルフィノ様も、ずいぶんと腕を上げたわ。
早いところ、教皇たちに追いつきたいところね。
アジス・ラー
[ 38.2 , 12.4 ]
さあ、次の島に行きましょう。
アジス・ラー
彼らの狙いも、古代アラグ帝国の遺産……
いえ、もしくはこの島そのものかしら……。
アジス・ラー
血の気が多いのは別に構わないけど、
余計な消耗だけは、避けましょう。

青き鎧の猛者

Lv
59
patch3.0
アジス・ラー
[ 35.3 , 32.6 ]
敵兵が身に着けている記章からすると、
おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。
アジス・ラー
蛮神を封じる技術……。
それが、帝国軍の狙いなのね。
アジス・ラー
蛮神を封印できれば、確かに再召喚は防げるわ。
蛮神問題に対する、ひとつの解法ともいえなくもない……。
アジス・ラー
封じられた蛮神は、負の感情を膨らませ続け、
やがて、大いなる災いを引き起こすということね。
アジス・ラー
増援は私たちに任せて!
[player]、あなたは軍団長を!
アジス・ラー
こうなったら、やるしかないようね。
アジス・ラー
さあ、おしゃべりもここまでのようよ。
早く行って! 行って、教皇を止めなさい!

蒼天のイシュガルド

Lv
60
patch3.0
アジス・ラー
倒したのね……教皇を……
いえ、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」を……。
アジス・ラー
……エスティニアンがいない?
イシュガルド:上層
光の戦士の手によって……ね。
低地ドラヴァニア
まったくだわ……。
イディルシャイア
[ 8.4 , 8.3 ]
あれから息つく間もなく、あちこち駆けまわっているわ。
……そう、あそこに見える「機械仕掛けの巨人」のせいよ。
ようやく、あなたの活躍で教皇を退けたというのに、
また新たな蛮神だなんて、頭が痛いわね。

破滅への胎動

Lv
60
patch3.01

????

イディルシャイア
……落ちつきなさい、スローフィクス。
[player]には、私が説明する。
イディルシャイア
いつも、在るべき時に、
在るべき場所に立っているあなただもの……。
きっと、来てくれると思っていたわ。
イディルシャイア
サリャク河に沈んでいた遺跡から、
「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。
いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。
計測されたエーテル波形から推して……
あれは、間違いなく「蛮神」よ。
ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。
理由までは、わからないわ。
ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。
イディルシャイア
ダメね、結果は最悪よ……。
エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。
あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。
このまま放置すれば、
低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。
イディルシャイア
ええ、そのつもりよ、スローフィクス。
アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。
規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。
蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。
ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。
もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。
イディルシャイア
私はマトーヤとともに、前者……
すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。
成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。
その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。
だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。
……その役割を、シドとあなたに託したいの。
相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。
きっとシドの力も必要になるはず。
頼めるかしら、[player]。
イディルシャイア
では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。
この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。
まずは、現地で彼と合流して。

心強い助っ人

Lv
60
patch3.1
イディルシャイア
[ 6.9 , 6.5 ]
あら、来てくれたのね。
タタルから事情は聞いているわ。
ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?
イディルシャイア
[ 6.9 , 6.5 ]
少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。
そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。
イディルシャイア
[ 8.1 , 8.3 ]
解決すべき問題は、まさに山積み。
このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。
イディルシャイア
大丈夫よ。
私たちも、先ほど合流したところだから。
イディルシャイア
こちらが北洋のシャーレアン本国からやって来た、
頼もしい助っ人、クルル嬢よ。
イディルシャイア
その口ぶりからすると、
何か手がかりを持っているの?
イディルシャイア
どうやら詳しい話は、
マトーヤを交えて聞いた方が良さそうね。
皆で、マトーヤの洞窟に向かいましょう。
低地ドラヴァニア
[ 13.0 , 36.6 ]
さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
「水晶の目」は、かなりの貴重品……
簡単には触らせてもらえないのよ。
低地ドラヴァニア
[ 13.0 , 36.6 ]
ええ、こっちよ。
足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。
マトーヤの洞窟
若者の相談に乗るのが、老人の生きがいというものでしょう?
余生の楽しみを持ってきてあげたと言ってほしいわね。
マトーヤの洞窟
マトーヤが占いに使うクリスタル、通称「水晶の目」……。
確かに、その輝きには、不思議な力があると思っていたけど、
これが「光のクリスタル」ですって?
高地ドラヴァニア
[ 34.3 , 23.9 ]
サンクレッドの腕は確かだけれど、
地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。
この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。
高地ドラヴァニア
[ 34.3 , 23.9 ]
そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、
サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。
彼らに聞き込みをしてみましょう。
高地ドラヴァニア
[ 34.3 , 23.9 ]
アラ、意外と絵が上手いのね。
サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。
アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。
高地ドラヴァニア
[ 39.1 , 21.8 ]
聞き込みを続けているところだけれど、
この辺りには、いい獲物が多いわ。
狩猟民としての心が疼くわね。
高地ドラヴァニア
まったく、イライラさせられたわ……。
獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、
妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。
高地ドラヴァニア
それが、サンクレッドと関わりがあると?
高地ドラヴァニア
……何を考えているのかしら?
高地ドラヴァニア
[ 26.4 , 17.8 ]
絵心と記憶力に自信があって、
モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。
……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。

その先に待つ者は

Lv
60
patch3.1
高地ドラヴァニア
それで、彼はどこにいるの?
高地ドラヴァニア
何ですって……!?
高地ドラヴァニア
感じたことのないエーテルね。
テンパードにされているような感じはしないけれど……。
高地ドラヴァニア
[ 27.0 , 32.6 ]
どうにか振り切ったようね。
サンクレッドと再会できたのはいいけど、
想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。
高地ドラヴァニア
やれやれ、とんだ再会になったものね。
無事で何よりだったけれど、
今まで、どこで何をしていたのかしら?
高地ドラヴァニア
サンクレッド……。
高地ドラヴァニア
蛮神の動きを追えば、いずれ「暁」の者に出会う……。
そう考えて、グナースの塚の周辺を探っていたのね?
高地ドラヴァニア
[ 27.0 , 32.6 ]
話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、
サンクレッドではなさそうね。
きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。

迫り来る闇

Lv
60
patch3.1
高地ドラヴァニア
これまで一度も、見たことのない連中だったわ。
後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、
勧誘に失敗した人材でもないはずよ。
高地ドラヴァニア
私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、
異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。
ちょうど、あなたがイダたちに勧誘されたようにね。
高地ドラヴァニア
私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、
異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。
ちょうど、あなたがサンクレッドに勧誘されたようにね。
高地ドラヴァニア
そんな存在を、私たち賢人と、
あのタタルが見逃すとは思えない……。
イシュガルド:下層
[ 11.0 , 12.0 ]
サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。
イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。
イシュガルド:下層
[ 11.0 , 12.0 ]
サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。
でも今は、目の前の務めに集中したいの。
ミンフィリアの救出に関しては、
クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。
イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。
今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、
より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。
イシュガルド:下層
[ 13.6 , 11.0 ]
教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、
とうとう出始めたということね。

揺れる皇都

Lv
60
patch3.1
イシュガルド:下層
[ 14.1 , 12.6 ]
この辺りの建物は、密集しているうえに、
木材を多く使用しているわね。
そんな場所に、火を付けるなんて……。
イシュガルド:下層
[ 11.4 , 11.9 ]
ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。
さて、コイツが犯人なのかどうか……。
イシュガルド:下層
犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。
捜査中に、出火の直前に目撃されていた不審者によく似た、
この男を見つけてね……。
声をかけた途端に逃げ出したものだから、
ちょっぴり手荒に、引き留めたってわけ。
イシュガルド:下層
そんなことだろうと思ったわ。
相変わらず、口だけは達者なんだから……。
イシュガルド:下層
[ 13.6 , 11.0 ]
実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、
取り調べが始まっているそうよ。
イシュガルド:下層
[ 13.6 , 11.0 ]
人は、いつまでも変わらないままではいられない。
誰かを失ったのなら、特にね……。

光と闇の境界

Lv
60
patch3.1
イシュガルド:上層
[ 7.6 , 9.8 ]
解放された人質たちの誘導と、
怪我人の治療は、私に任せておいて。
イシュガルド教皇庁
解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!
イシュガルド:上層
[ 11.1 , 8.4 ]
女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。
とにかく無事で良かったけれど……。
イシュガルド:上層
ええ、実に見事な救出劇だったわ。
それに、アイメリク卿が言っていたように、
市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。
イシュガルド:上層
……[player]。
あなた、サンクレッドを見てどう思う?
イシュガルド:上層
►動きのキレ
確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。
サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、
片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。
……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。

►美人に対する
無闇に女の子に手を出していないって?
それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。
彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。
……まったく不器用な話よね。
でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。

►……
何か言葉では現しにくい、
微妙な変化を感じ取っているようね?
さすがは、[player]といったところかしら。
そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。
イシュガルド:上層
おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。
簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。
だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、
森の中をさまよい続けるはめになった。
「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。
……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。
イシュガルド:上層
ありがとう。
それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。
マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。
イディルシャイア
[ 8.4 , 8.3 ]
クルル嬢から、サンクレッドの居場所を聞かれたから、
レヴナンツトールの「石の家」に案内しておいたの。
彼女、何か調べたいことがあるようね。

星の呼び声

Lv
60
patch3.2
イディルシャイア
[ 6.9 , 6.5 ]
ひとまず、経緯は聞かせてもらったわ。
さらに嬉しい報告が聞けるといいのだけれど……。
イディルシャイア
ほぼ間違いなく、ミンフィリアに対して、
ハイデリンの直接的な干渉があったというわけね……。
イディルシャイア
「マザークリスタル」の眠る場所……
シャーレアンにおいては「星の海」と呼ばれる空間ね。
ミンフィリアを「星の海」で捜索するなら、
力を貸してくれそうな人が、すぐ近くにいるわよ?
イディルシャイア
かつて、星の運命を研究せんとしてシャーレアンが建てた、
「星の海」観測用の魔法施設……通称「逆さの塔」。
力ある者なら、そこから「星の海」の底すら覗けるらしいわ。
シャーレアンの大撤収以後、使われたという話は聞かないけど、
最後にその管理者を任されたのが……
どうも、マトーヤらしいのよ。
マトーヤの洞窟
あら、マトーヤのわりに、素直に協力してくれるのね。
管理者の役目は、いいのかしら?
マトーヤの洞窟
サンクレッド、残念だけど……
あなたも、ここに残るべきだわ。
あなた、アシエンに体を乗っ取られていた影響で、
エーテルの影響を受けやすくなっているでしょう?
高濃度のエーテルが満ちた「星の海」に近づくのは無茶よ。
マトーヤの洞窟
わかって、適材適所よ。
ひとり仲間を連れ戻すために、ひとり失っては意味がないわ。
それとも、[player]を信じられない?
マトーヤの洞窟
[ 6.5 , 6.2 ]
あの扉が開くのを見るのは、私もはじめてよ。
昔、何度か開けようとしたことがあったけど、
あまりに高度な封印の魔法で、まったく歯が立たなかった。
鍵をひとつ開けるために、3人の労働を要求されるなんて、
一見不釣り合いに思えるけれど……
後で施錠をしなおすのに、途方もない準備がいるのだと思うわ。
マトーヤの洞窟
……クルル。
あなたの率直な見立てを聞きたいのだけれど……。
マトーヤの洞窟
ちょっと、マトーヤ……!?
マトーヤの洞窟
……私の覚悟は、とっくに決まってるわ。
最初から、自分の願いを成すために、
「暁」の理想を追っているんだから。
アシエンが、闇の力の復活を目論んでいるならなおさら……
霊災のきっかけとなりかねない、あらゆる戦の種を、
片っ端から……潰すだけよ。
マトーヤの洞窟
クルル、手伝ってもらいたいことがあるの。
一緒に来てもらえるかしら。

運命の歯車

Lv
60
patch3.2
クルザス西部高地
真の願いを見失っていないか、という問いのこと?
あれは、マトーヤなりに激励していたんじゃないかしら……。
……だから、私は進み続ける。
あらゆる戦いを超えて、マトーヤが求めた「世界の真理」を、
マトーヤよりも遠くまで視るために……。
クルザス西部高地
……おかしいかしら?

昏き微睡みの果つる刻

Lv
60
patch3.2
アジス・ラー
たしかに、私やウリエンジェが蛮神に近づけば、
魅入られて「テンパード」にされるリスクがある……。
作戦を完遂しうるのは……「超える力」を持つ者だけ。
アジス・ラー
……さっきの話を聞いていなかったの?
警備網を突破するために、クルルの護衛は欲しいところだけど、
「超える力」のない者が、あそこに立ち入れば……
アジス・ラー
帝国軍のお出ましね……陽動はまかせて。
ウリエンジェ、行くわよ!

ふたつの魂

Lv
60
patch3.3
イシュガルド:下層
[ 13.0 , 11.9 ]
なかなか活気のある酒場じゃない。
ここでタタルが看板娘として働いていたんですって?
イシュガルド:下層
確かに美味しかったわね。
……でも、ワインの品評よりも、
重要な話があるんじゃなくて?
イシュガルド:下層
魔大陸での出来事を思い出してちょうだい。
確か、あなたはこう証言していたわね?
エスティニアンが、ふたつの「竜の眼」を手にした直後、
突如として苦しみはじめ、邪竜の影と化してしまったと……。
イシュガルド:下層
そんな生易しい状態ではなさそうよ。
私が視たのは、「竜の眼」から発する魔力が複雑に絡みつき、
エスティニアンのエーテルを、ほとんど覆い尽くす様だった。
イシュガルド:下層
私が視た、かすかなエーテルの輝き……
クルルが「言葉の壁を超える力」で感じた違和感……。
それは、エスティニアンの魂の存在を示している。
イシュガルド:下層
それはわからないわ……。
ひとつの肉体に同居した人と竜のふたつの魂を、
分割したことなんて、ここにいる誰もがないのだから……。
イシュガルド:下層
それじゃ、私たちは任務に戻るわ。

ルヴェユールの双子

Lv
60
patch3.4
イシュガルド:下層
顛末は聞いてるわ。
そちらは、再召喚を止めることができたの……?
イシュガルド:下層
アリゼー様は、どうして闇の戦士の追跡を?
イシュガルド:下層
……見過ごせないわね。
イシュガルド:下層
それなら、私はクルルと一緒に、
ゼルファトルの追加調査に行ってくるわ。
私たちの力で追えば、新たな事実も見つかるかもしれない。

魂を継ぐ者

Lv
60
patch3.4
石の家
組織というより、協力関係にある仲間同士というわけね……
いいんじゃないかしら。
私は引き続き、世界の真理を求めて、
蛮神や古の神を調査するつもり。
そちらの方面は、任せてちょうだい。
石の家
そのために、引き続き、
あなたの力を借りたいのだけれど……?
石の家
行く手に待ち受ける困難が多くとも……
この場所が、エオルゼアに夜明けをもたらさんとする者が集う、
真の「暁」であらんことを願いましょう。
石の家
[ 6.0 , 6.2 ]
それじゃあ、私たちは別件の調査に向かおうかしら。
用事があったら、すぐに呼んでちょうだい。

ギラバニアからの報せ

Lv
60
patch3.5
石の家
そのつもりがある者がいないのなら、
無理に「盟主」を決めなくてもいいんじゃなくて?
石の家
わかってる……クルル、手伝って!
治癒魔法で、傷を塞ぐわ。
石の家
そうね……私は、リムサ・ロミンサに向かうわ。
サンクレッド、あなたはウルダハをお願い。
石の家
アルフィノとアリゼーは、すぐさまグリダニアへ……。
長城に面するかの都市に、各国の代表者を集めて、
対応策を協議するための段取りを付けてもらえて?
石の家
それから、あなたはイシュガルドへ……。
アイメリク議長に事情を伝えて、
特使をグリダニアに派遣するように説得してちょうだい。
石の家
タタルとクルルは、この子の看病をお願い。
傷が開かないように、くれぐれも無茶をさせないで……。
それじゃ、取りかかりましょう。

終わりの始まり

Lv
60
patch3.5
石の家
お帰りなさい。
どうやら会合は無事に終わったみたいね。
ところで、アルフィノたちの姿が見えないようだけれど……。
石の家
私も様子を見てきたけど、
傷口も塞がったようだし、後は安静にしておけば快復するはずよ。
石の家
それで……会合の方はどうだったのかしら?
石の家
……つまり、そのルートで何人かをアラミゴ側に送り込んで、
鉄仮面と接触、計画を思いとどまるよう説得するということ?
石の家
どうやら話は決まったようね……。
そうとなれば、私とクルルは別の任務に向かうわ。
アルフィノ、あなたたちはどうするつもり?

悲しみ背負って

Lv
60
patch3.5
石の家
くっ……なんてこと……。
石の家
アシエンの介在があったと考えるのが妥当でしょうね。
でも、今は過ぎたことを悔やんでも、悲嘆にくれても意味はない。
……クルル、あなたの力を貸してちょうだい。
石の家
光の繭を観測し、封じられた蛮神の覚醒状況を確認するのよ。
私のエーテル学的知見と、あなたの「言葉の壁を超える力」で、
集めた情報を統合することでね……。
石の家
そうとなれば、すぐに動くわよ。
いきましょう……。

宿命の果て

Lv
60
patch3.56
黒衣森:東部森林
[ 21.8 , 29.3 ]
戦闘は上空で行われたから……。
長城の向こう側には、被害が出たようだけれど、
幸いこちら側は無事よ。
黒衣森:東部森林
イダなら上にいるわ。
いきましょう……。
黒衣森:東部森林
イダ……あなた……。
黒衣森:東部森林
あなたが、その仮面を被って「イダ」を名乗っていたのは、
お姉さんに対する憧れ? それとも遺志を継ぐ覚悟かしら?
黒衣森:東部森林
当たり前でしょう。
他の賢人のみんなも、ひと目で気付いてたわよ。
黒衣森:東部森林
[ 21.8 , 29.3 ]
もう少し、彼女の側にいるわ……。