えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

レイナー

patch 2.x
メインクエスト新生エオルゼア

スウィフトパーチで蠢く闇

Lv
14
patch2.0
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
私の名はレイナー・ハンスレッド。
リムサ・ロミンサの治安を守る警備隊、
「イエロージャケット」の司令を務めている。
都市民のそばに立ち、
彼らのささやかな生活と幸せを守るのが、私の務めだ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
君が噂の冒険者か。
私が、イエロージャケットの司令、
レイナー・ハンスレッドだ。
ヴィクトリー号爆破未遂事件は聞いている。
よくやってくれたな!
……して、今日は何の用かな?
バデロンからの急ぎの連絡だと?
……ふむ、穏やかではないな。
いったい、どんな用件なのだ?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
なんだと!?
「海蛇の舌」が「スウィフトパーチ入植地」を襲うだと?
これは本当なのか?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
なんということだ……。
バデロンの推測に間違いはないだろう。
リムサ・ロミンサの警備を担う
イエロージャケットとして、放っておけぬ事態だ!
しかし「スウィフトパーチ入植地」が本命とは限らん。
サハギン族を抑えている南北防波壁の可能性も十分に……。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
何事だ!
リムサ・ロミンサ:上甲板層
ここに来てサハギン族だと?
ええい、何が起きているというのだ……。
こんな時、「光の戦士たち」が居てくれれば。
……いかんいかん。
さっそくイエロージャケット本隊を現地へ……。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
そうか……。
「海蛇の舌」は、サハギン族と手を結んだ海賊だ。
となると、南北防波壁を襲ったサハギン族も陽動……?
やはり、本命は「スウィフトパーチ入植地」なのか!?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[player]よ……。
君の力を貸してほしい。
「スウィフトパーチ入植地」に急ぎ、ともに戦ってくれ!
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
帰ってきたか、[player]!
無事で何よりだ!
君の活躍は伝令からも聞いている。
イエロージャケットへの協力、心から礼を言うぞ!
[player]。
君は、実に良い腕、良い根性、良い目をしている。
いつかきっと名立たる冒険者になるだろう。
イエロージャケットの隊長……
レイナーが認めたのだ、間違いない。
バデロンの目に狂いは無かったということだ。
メルウィブ提督も、さぞやお喜びになるだろう!
[player]、
君という冒険者に、個人的な興味がわいてきたぞ。
こちらで、武勇伝など聞かせてもらえないだろうか?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
実は、ヤ・シュトラ君とは、
以前から協力関係にあってね。
今回の件も、イエロージャケットとともに
彼女に動いてもらっていたんだ。
しかし、ヴィクトリー号爆破未遂事件といい、
今回の件といい、君には本当に世話になりっぱなしだな。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
リムサ・ロミンサの首長、メルウィブ提督だ。
メインクエスト新生エオルゼア

紳士淑女の嗜み

Lv
14
patch2.0
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
まさか、一介の冒険者が
メルウィブ提督の晩餐会に招かれるとは……
光栄の極みだな。
我ら、提督に従う役人とて、
そのような機会にあずかることは難しいというのに!
これまで君は、様々な仕事をこなしてきたはずだ。
中には、つまらない仕事、苦しい仕事もあっただろう。
だが、それは今、報われたのだ!
君の地道な一歩一歩が、人々を助けた結果だ!
……今はまだ、ピンとこないかな?
ともかく、晩餐会は君の晴れ舞台になるんだ。
それなりの格好をしなければならないぞ!
「溺れた海豚亭」のバデロンなら、
この手の段取りをつける器量もあるだろう。
事情を話して、手を貸してもらうといい。
メインクエスト新生エオルゼア

ミズンマストの晩餐会

Lv
14
patch2.0
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
活躍を期待している。
君という冒険者を認めたことが、
このレイナー・ハンスレッドの誇りとなるほどな。
いや、私だけではない。
このラノシアで君と関わった全ての者が、
きっと私と同じ気持ちのはずだ。
メインクエスト新生エオルゼア

サスタシャに挑む者

Lv
15
patch2.0
リムサ・ロミンサ:上甲板層
そこから先は、私が説明しよう。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
やぁ、[player]。
君が帰ってきていると耳にしたのでな。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
うむ。
例の件を、冒険者に依頼したと耳にしたのでな。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
最近、エールポートの近海「幻影諸島」の周辺で、
不審船が目撃されている。
実は先日、その調査も兼ね、
リムサ・ロミンサの警備隊「イエロージャケット」が、
この洞窟を調査したばかりなのだ。
その時には獰猛な魔物、「クァール」が
棲み着いていたことを確認しただけだったのだが……。
調査後、すぐにこの目撃情報だ。
さすがに気になってな……。
この地の蛮族、サハギン族の動きが
活発になっていることもあり、短期とはいえ、
我々の兵力を割くわけにはいかん。
そこで冒険者の君への依頼というわけだ。
この依頼を受けてもらえるとありがたい。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
助かるよ。
よろしく頼む。
「サスタシャ浸食洞」は、西ラノシアにある。
道順については「ヴァ・メルパ」に聞くといいだろう。
彼女は下甲板層の「船着場」にいるはずだ。
メインクエスト第七星暦ストーリー

先行統一組織

Lv
50
patch2.3
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
先行統一組織か……。
そういった組織が設立されることは、噂に聞いているよ。
しかし、私はイエロージャケットを預かる身だ。
リムサ・ロミンサの民を守るため、ここを離れるつもりはない。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
私はイエロージャケットを預かる身だ。
リムサ・ロミンサの民を守るため、ここを離れるつもりはない。
サブクエストモードゥナ

サスタシャを暴く者

Lv
50
patch2.4
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
[player]じゃないか……。
ブルーツングが、まさか君をよこすとは。
なんとも心強い。
……実は、以前、君が奪還した「サスタシャ浸食洞」が、
またしても、海賊らしき勢力に占拠されてしまったのだ。
襲撃を受け、撤退してきた部下の中には、
あれは海賊などではなく、別の化け物だという者もいる。
海から「見るもおぞましい化け物」が上陸してきたとな。
すでに冒険者の一団を雇い、送り込んだのだが……
これが期待外れでな、すぐに逃げ帰ってきたようなのだ。
……どうか、急ぎ浸食洞を奪還してほしい。
詳しい状況は、サスタシャ浸食洞前にいる、
「デ・ページャ」から聞いてくれ。
メインクエスト第七星暦ストーリー

希望の灯火

Lv
50
patch2.55
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 6.0 ]
荒野の女王の件は、メルウィブ提督からうかがっている。
もちろん私も、君の無実を信じている。
君がこの都市にいるかぎり、我々は君を全力で保護するぞ。
この都市で、君の嫌疑を知る者はほぼいないが、
ウルダハの間者が紛れている可能性は十分ある。
行動はくれぐれも、慎重にな。