えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ルキア

patch 2.x
女神殿騎士
極光のルキア
メインクエスト第七星暦ストーリー

皇都の特使

Lv
50
patch2.4
応接室
ハッ……。
クルザス中央高地
[ 26.7 , 17.5 ]
それぞれが己が務めを果たすのみ……。
今は、無駄口を叩いている時ではない。
メインクエスト第七星暦ストーリー

目撃者の証言

Lv
50
patch2.4
クルザス中央高地
待て……今回の輸送計画については、
襲撃を警戒し、一部の者にしか伝えていなかったはず。
…………ということは、やはり……。
クルザス中央高地
[ 26.7 , 17.5 ]
……何か情報は掴めたか?
クルザス中央高地
ああ、「イシュガルド正教」の聖典に記された人物だ。
もっとも「聖女」ではなく、「魔女」としてだがな。
「魔女シヴァ」は、史上初の異端者とされる女……。
初めてドラゴン族と情を交わした不浄の存在であり、
「異端の母」とも呼ばれる大罪人だ。
クルザス中央高地
……私は、アイメリク様に報告する。
オルシュファン卿、貴公もこの者ら……
「暁の血盟」と連絡を密にし、「氷の巫女」を追え。
メインクエスト第七星暦ストーリー

極寒の共同作戦

Lv
50
patch2.4
クルザス中央高地
[ 12.7 , 17.4 ]
異端者の動きが、妙に速いように感じる。
奴らを捕らえるのは、一筋縄ではいかないだろう。
クルザス中央高地
[ 12.7 , 17.4 ]
嘆かわしいことだが、神殿騎士の中には、
異端者を侮る者が少なくない。
その油断が命取りだというのにな。
メインクエスト第七星暦ストーリー

疑惑の騎兵を追え

Lv
50
patch2.4
クルザス中央高地
[ 12.7 , 17.4 ]
クルザスの天候は厳しく、そして不安定だ。
なるべく、早期に決着をつけたいものだな。
メインクエスト第七星暦ストーリー

潜入スノークローク大氷壁

Lv
50
patch2.4
クルザス中央高地
[ 3.2 , 21.4 ]
異端者どもめ、厄介なことを……。
クルザス中央高地
[ 3.2 , 21.4 ]
戻られたか……。
まずは「アルフィノ」殿に報告するのが、よろしかろう。
クルザス中央高地
[ 3.2 , 21.4 ]
隠れ、潜み、不意を突く……。
戦力的に劣る者にとって、まさに定石の手法。
「氷の巫女」は、油断ならぬ相手のようだ。
メインクエスト第七星暦ストーリー

雪上の追撃

Lv
50
patch2.4
クルザス中央高地
[ 12.7 , 17.4 ]
クリスタルブレイブか……。
士気は高いようだが、雪には不慣れと見える。
メインクエスト第七星暦ストーリー

白き女神殿騎士

Lv
50
patch2.4
クルザス中央高地
[ 12.7 , 17.4 ]
……まずは、アルフィノ殿に報告を。
応接室
アイメリク様は決して……!
応接室
神殿騎士団コマンド、ルキアという。
自分も、アイメリク総長と想いは同じ。
イシュガルド……いや、エオルゼアの未来を案じている。
貴公らと手を取り合うことで、
双方の想いを実現できると信じている。
それに……
……過去の争いにこだわっていては、未来は見えないからな。
応接室
[ 6.2 , 6.1 ]
イシュガルドの戦略、戦術は、
ドラゴン族を相手に磨き抜かれてきた。
だが、蛮神が相手となると、話は別と言わざるを得ん。
メインクエスト第七星暦ストーリー

押収された武器

Lv
50
patch2.5
石の家
[ 6.1 , 5.3 ]
久しぶりだな。
任務だったようだが、もう片付いたのか?
メインクエスト第七星暦ストーリー

黙約の塔へ

Lv
50
patch2.5
石の家
[ 6.1 , 5.3 ]
また手間をかけることになりそうだ……。
すまないが、力を貸してほしい。
石の家
突然の訪問となってすまない。
アルフィノ殿も、任務に出ているそうだな。
だが、貴公が戻ってくれてよかった。
蛮神「シヴァ」を退けた貴公の実力を見込んで、
アイメリク様からの、急ぎの依頼を届けにきたのだ。
石の家
実は昨晩、クルザスのアドネール占星台より、
イシュガルド教皇庁に対し、緊急警告が発せられた。
……「竜星」の異常な輝きを観測した、とな。
「竜星」とは、北天に輝く星のひとつ。
ドラゴン族の中でも上位の存在が、一族に対する号令……
「竜の咆哮」を発したときに、輝きを増すといわれている。
前回「竜星」の異常発光が観測されたのは15年前……。
「銀泪湖上空戦」の折、幻龍「ミドガルズオルム」が、
数百年ぶりに姿を現す直前だった。
石の家
詳しいな……それは、クルザス西部に伝わる伝承の一節だ。
もっとも、あの一帯は人の住む地ではなくなってしまったが。
ここからが本題だ……。
教皇庁は、昨晩の「竜の咆哮」を発したのが、
幻龍「ミドガルズオルム」ではないかと疑っている。
石の家
いや、「竜の咆哮」とは、声ならざる声なのだ。
ドラゴン族は、我らと異なり音に頼ることなく、
精神的な干渉波で意思を疎通する。
実際に「竜の咆哮」が発せられたか否かを知るには、
直接、幻龍の状況を確かめるしかない……。
石の家
貴公に依頼したいのは、「黙約の塔」の調査……
幻龍「ミドガルズオルム」の生死を調べることなのだ。
神殿騎士を国外へ派兵するには、手続きに時間がかかりすぎる。
……どうか、貴公の力を貸してはくれないか。
石の家
恩に着る……。
こちらは、アイメリク様に連絡し、最悪の事態に備えよう。
石の家
「竜の咆哮」は、一族への大号令……。
あれは奴らにとって、大規模な進軍開始の合図なのだ。
石の家
[ 6.1 , 5.3 ]
アイメリク様からも、
貴公によろしく伝えるよう言われている。
ぜひ、また会いたいとのことだ……。
石の家
[ 6.1 , 5.3 ]
アグリウスの残骸を回収せねばならんほど、
残留帝国軍は困窮しているのだな……。
石の家
[ 6.1 , 5.3 ]
おぉ、帰還したか!
関係者の皆がそろったら、話を聞かせてほしい。
石の家
[ 6.1 , 6.0 ]
戻られたか!
ぜひ、詳しく何を見たのか教えてもらいたい。
石の家
ああ、貴公の活躍を聞いたぞ!
さすがは英雄、幻龍「ミドガルズオルム」の幻影を打ち破り、
散り際に情報を聞き出すとは!
……しかし、「竜の咆哮」を発したのが、
幻龍の子だったとはな。
ミドガルズオルムが生み出せし、七頭の竜王たち……。
その存在は、「七大天竜」として、
イシュガルドにも伝わっている。
そのうち、今なおエオルゼアに棲むとされているのは二頭。
果たしてどちらが「竜の咆哮」を発したのか……。
石の家
そこは安心してほしい。
ドラゴン族と千年戦い抜いてきた歴史は、伊達じゃない。
ともあれ、防護の強化は必要だ。
至急アイメリク様にお伝えし、本国で対策を立てよう。
むろん、貴公の活躍についても、よく伝えておく。
目覚めつつあったミドガルズオルムを封じたとあれば、
アイメリク様も、さぞお喜びになるはずだ。
……では、私は戻ろう。
こちらに進展があれば、すぐに連絡をする。
メインクエスト第七星暦ストーリー

イシュガルドの救援要請

Lv
50
patch2.55
石の家
「暁」の皆さん、集まっていただいてすまない。
……緊急事態につき、非礼を承知で、挨拶は省かせてもらう。
石の家
……あぁ、懸念されていたドラゴン族の進軍が始まった。
敵の第一波が、クルザス中央高地に飛来、
激しい戦いとなったのだ。
アイメリク様を筆頭に神殿騎士団が展開し、
名家の騎兵団と連携して、なんとか押し返しはした。
多数の犠牲を出しながらな……。
このまま、奴らからの本格的な攻勢を受けた場合、
持ちこたえられるかどうか……。
石の家
話が早くて助かる……恥を忍んで言うが、
現状の我々の戦力だけでは、皇都防衛は危ういだろう。
……どうかアイメリク様と会い、話だけでも聞いてもらいたい。
石の家
そこで、もうひとつの相談があるのだ。
「暁」は、各国のグランドカンパニーと繋がりが深いと聞く。
我らとの間を、取り持ってもらえないだろうか。
石の家
……それで十分だ。
イシュガルドとエオルゼア同盟軍との、
これまでの関係を考えれば、各国の反応は想像できる。
……だが、僅かな可能性にも賭けたいのだ。
皇都を守るために打てる手は、すべて打っておきたい。
石の家
それでも構わない。
自分は、神殿騎士団総長の代理として、ここに来た。
当然、教皇庁も依頼内容については承知している。
……英雄殿、ここからは個人的な相談だ。
貴公にも、ぜひアイメリク様に面会してもらいたい。
幻龍と対峙した貴公の経験は、実に貴重なもの。
助言だけでも、どうか我らに……頼む!
……恩に着るぞ、[player]。
クルザス中央高地
こちらにいらしたか!
クルザス中央高地
見てのとおりだ……。
「氷の巫女」率いる異端者の襲撃を受け、
皇都を守る、魔法障壁の要のひとつが破壊された。
詳しいことは、アイメリク様のところで説明しよう。
ひとまず、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ……。
メインクエスト第七星暦ストーリー

イシュガルド防衛戦

Lv
50
patch2.55
雲廊
皇都の命運は、この一戦に掛かっている!
総員、戦神の化身となりて、「雲廊」を死守せよ!

くっ、癒し手を狙うつもりか!
ドラゴンフライを、優先的に排除せよ!

生半可な攻撃では通用しないか!
「対竜カノン砲」の発射準備を急げ!

魔法障壁が破られたか!
だが、まだ二層の障壁がある! 怯まず攻撃を続行せよ!

ビアストどもが、対竜カノン砲を狙っているぞ!
攻撃の要を守り抜け!

塔に登り、「対竜バリスタ」を使うのだ!
焦らず、タイミングを測れよ!
雲廊
<命中>
命中を確認! いいぞ、効いている!

<失敗>
くっ、外したか!
だが、「対竜バリスタ」は、あと2基ある! 次は決めるぞ!
雲廊
またもや、破られたか!
残る魔法障壁は少ない、総員、死力を尽くすのだ!

敵増援の飛来を確認!
前衛は、エイビスを討ち漏らすな!

ヤツめ、一気にケリをつけるつもりか!
拘束魔器を作動させ、攻撃を阻止せよ!
雲廊
<失敗>
なにっ、回避しただと!?
あの巨体で避けるとは……!
雲廊
しまった! だが、まだだ!
動ける者は、諦めず攻撃を続行せよ!

魔法障壁の突破を確認!
残る「聖徒門」が最後の砦だ! 何としても死守せよ!

敵増援を確認! ヤツらの狙いは、樽爆弾か!?
総員、ドレイクを排除せよ!

樽爆弾から離れろ!
爆発に巻き込まれるぞ!!

今だ! 樽爆弾に着火せよ!

よし! 効いているぞ!
この調子で、攻撃を続行するのだ!

来るぞ! ヤツにブレスを吐かせるな!
2基の拘束魔器で、首根っこを押さえつけてやれ!
雲廊
な、なんということだ……。

我らが背負う「聖徒門」こそが、最後の砦なのだ!
戦神ハルオーネよ、我らの剣に力を!
雲廊
くっ、ダナフェンの首飾りは、雲海の塵となったか……。
皇都イシュガルドは、もうお終いだ……。
雲廊
皆の者、鬨の声をあげよ! 我らは勝利したのだ!
皇都を救いし英雄たちに、戦神ハルオーネの祝福あれ!
メインクエスト第七星暦ストーリー

イシュガルド戦勝祝賀会

Lv
50
patch2.55
ウルダハ:ザル回廊
こちらに情報は回ってきていません。
それに、あまりに折が良すぎます。
……もしや。