えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ポルトゥレーン

patch 2.x
メインクエスト新生エオルゼア

デュランデル家の流儀

Lv
36
patch2.0
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
我がデュランデル家の紋章は「赤地に金の警鐘」。
この占星台で憎きドラゴンを監視し、戦いの鐘を鳴らすのは、
まさしく我らの宿命といえよう。
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
デュランデル家以外の名家を紹介して欲しいと?
なるほど、その程度の礼儀は心得ているのだな。
お膳立てしてやる理由はないが……
ここに長居されても厄介だ。
ちょうどいい雑務を、お前にくれてやろう。
メインクエスト新生エオルゼア

砦に宛てられた荷物

Lv
36
patch2.0
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
先ほど、アートボルグ砦群に向かっていた荷運び人が
道中で賊に襲われたと逃げこんできた。
荷運び人が襲われたという場所は、西の街道だ。
ただちに現地へ向かい、賊から荷を取り戻せ。
荷は四大名家のひとつ、アインハルト家が管轄する
「アートボルグ砦群」に宛てられたものだ。
無事に取り戻せたら、砦に紹介してやろう。
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
荷は取り戻せたか?
念のため、中身を確認させてもらうぞ。
クルザス中央高地
宛先は……フランセル卿?
……ああ、アインハルト家のぱっとしない四男坊か。
少々、中身を確認させてもらおう。
クルザス中央高地
こ、これは「竜眼の祈鎖」だとッ!?
異端者の証が、何故ここに!?
そういえば……このところ、アインハルト家の縁者から、
多くの異端者が見つかっていると聞く。
だが、まさかフランセル卿まで……?
クルザス中央高地
お前をアートボルグ砦群に紹介するのは取りやめだ。
なにせ、フランセル卿は……
その「アートボルグ砦群」の責任者なのだからな!
我がイシュガルドにおいて、
ドラゴン族とそれに与する異端者は、根絶すべき不浄の存在。
すぐに異端審問官様に報告し、真実を暴いてくれる!
イクサル族ストーリークエスト

銀嶺高き、夢遠く

Lv
16
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
タタバル社長の申し出、まことに興味深い。
確かにクルザスの空を見守る占星台の役割は、
果てしなく大きいと言えるからな。
メインクエスト新生エオルゼア

反攻の布石

Lv
44
patch2.0
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
冒険者か……このような地に何のようだ?
……私に聞きたいことが?
ふむ、ヤ・シュトラ殿の仲間だったのか。
いいだろう、話を聞こう。
クルザス中央高地
なに……?
「カストルム・セントリ」で動きはなかったかだと?
ずいぶんと、ぶっきらぼうな質問だな。
クルザス中央高地
ふむ……確かに最近、帝国軍に動きがあったぞ。
何人かの捕虜が運び込まれたとの報告を聞いている。
斥候の話によれば、金髪の女性を
厳重な警備体制で護送していたというが……
さすがに、それが尋ね人かどうかまではわからんな。
クルザス中央高地
それに……。
クルザス中央高地
ああ……。
時同じくして、クルザスに帝国の飛空艇が不時着してな。
捕虜らしき者が脱走したらしい。
クルザス中央高地
そっちは、ルガディンとララフェル。
ともに、ガーロンド・アイアンワークスの制服を着た
技術者風の者だったと聞いている。
クルザス中央高地
捕虜が連れ込まれたからかもしれんが、
ここしばらく「カストルム・セントリ」は
警備が厳重になっている。
正面を切って突入するにしても、侵入するにしても、
あの警備状況では、救出もままならないだろう。
その技術者も、お前たちの大切な仲間なんだろう?
そちらを先に救出してくるがいい。
メインクエスト新生エオルゼア

帝国を見張る目

Lv
44
patch2.0
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
私はアバラシア山脈における、
ガレマール帝国軍の情報を収集している。
その関係で「暁」のヤ・シュトラ殿と縁があってな。
先ほど伝えた、帝国軍の飛空艇が不時着したとの報告は、
「ゼーメル要塞」から届いたものだ。
……よし、この紹介状を衛士「ブリセル」に渡すといい。
私からだといえば、詳しく話をしてくれるだろう。
「ゼーメル要塞」は、ここを出て西に進んだ先にある。
街道沿いにも魔物は多い、気をつけろよ。
仲間と合流できることを祈っているぞ。
クルザス中央高地
[ 24.8 , 28.8 ]
我が家にとっては、公然にできる話ではないが……
ホワイトブリム前哨地で、冒険者が活躍したそうだな。
あれは……そうか、お前だったのか。
ドラゴン族に、帝国軍、イクサル族……
我々が「警鐘」を鳴らすべき相手は、あまりに多い。
外との関係が変わっていくのも、必然の理かもしれんな。