えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ブリュヴァニョン副学長

patch 3.x
メインクエスト蒼天のイシュガルド

蒼天のイシュガルド

Lv
60
patch3.0
聖アンダリム神学院
[ 5.9 , 5.9 ]
どうぞ、ご注意を……。
イシュガルド正教の欺瞞が暴かれ、人々の怒りの矛先が、
この「聖アンダリム神学院」にも向けられていますから……。

私は、本学院の副学長ブリュヴァニョン。
エルヴィアヌ学院長の補佐に加え、神学生の指導も行っております。
いわば、両者の間を取り持つ存在といえましょう。
学院長は、教皇猊下が選出される以前から、
聖職者の育成のため奉仕されている偉大なお方……。
しかし、高齢のため、最近はお体が心配です……。
現在、歴史の真実を知って混乱する民衆たちに、
神学院の関係者が襲われて、多数の犠牲者も出ています。
事態に対処するため、皇都を離れた甥を呼び戻さなければ……。

人々に奉仕する聖職者育成のため、
イシュガルド正教が設立、運営する神学院です。
イシュガルド正教による長年の欺瞞が暴かれ、
人々の怒りは、身近な教会や本学院に向けられています。
聖職者や神学生にも、多くの犠牲が出ており、
早急に対処する必要があるのですが……
この方針をめぐり、学内が分裂してしまっています。
本来、聖職者は人々に心の安寧をあたえ、導く存在。
不安に打ちひしがれている人々を救うのが、我々の使命……。
学院長とともに、打開策を検討中です。
サブストーリークエスト聖アンダリム神学院記

天に選ばれし特別顧問

Lv
60
patch3.15
聖アンダリム神学院
[ 5.9 , 5.9 ]
どうぞ、お静かに……。
ここは「聖アンダリム神学院」。
聖職者を目指す神学生たちが、勉学に励んでおります。

私は、本学院の副学長ブリュヴァニョン。
エルヴィアヌ学院長の補佐に加え、神学生の指導も行っております。
いわば、両者の間を取り持つ存在といえましょう。
学院長は、教皇猊下が選出される以前から、
聖職者の育成のため奉仕されている偉大なお方……。
しかし、高齢のため、最近はお体が心配です……。
このため、学院長の代行を務めることが増え、
神学生の管理に手が回らなくなりつつあります。
皇都を離れた甥を呼び戻そうか、思案している次第です。

人々に奉仕する聖職者育成のため、
イシュガルド正教が設立、運営している神学院です。
この「聖アンダリム神学院」には、貴族の子弟に加え、
聖職者の推薦を得た平民の子どもも在学しております。
貴族と平民がともに学ぶ環境は、稀有なものといえましょう。
その学びは、基本的なイシュガルド正教の教えに始まり、
複雑極まる教会法にまで及びます。
これらを理解するために、文法、修辞学、論理学を修め、
さらには、算術、幾何学、天文学、音楽についても学びます。
また魔法も学べますから、後に治療師となる神学生もいますよ。
サブストーリークエスト聖アンダリム神学院記

祝祭を導く使徒

Lv
60
patch3.15
聖アンダリム神学院
[ 5.9 , 5.9 ]
[player]殿、よくぞいらっしゃいました。
神学生たちにも声をかけてやってください。
大層喜ぶことでしょうから。
聖アンダリム神学院
[ 5.9 , 5.9 ]
私、ブリュヴァニョンは、本学院の副学長として、
エルヴィアヌ学院長の補佐に加え、神学生の指導も行っております。
いわば、両者の間を取り持つ存在といえましょう。
……とはいえ、英雄殿のおかげで神学院内に平穏が戻り、
最近では、学院長とともに対外的な活動に注力しております。
英雄殿に感化された神学生たちが、自主性と協調性を高め、
学内の運営は、彼らに任せられるようになりましたから。
聖アンダリム神学院
[ 5.9 , 5.9 ]
人々に奉仕する聖職者育成のため、
イシュガルド正教が設立、運営する神学院です。
皇都の真実が暴かれ、神学院も混乱に巻き込まれましたが、
英雄殿と甥のおかげで、平穏が戻りました。
困難な時期ではありましたが、乗り越えて振り返ってみれば、
神学院が生まれ変わるために必要な過程だったと思えます。
神学生たちからの提案で、
人々に正しき歴史を伝えるための公開授業を開催するなど、
今やここ神学院は、正教改革の先頭を走っているのですよ。
聖アンダリム神学院
[ 5.9 , 5.9 ]
本学院における問題解決にご協力いただき、感謝しております。
一連の事件で罪を暴かれた者たちは、いずれも収監され、
それぞれ贖罪の日々を過ごしていますよ。
サテュールノワは、孤児の命を奪い続けた制度を憎み、
それに荷担してきた神学院への復讐を試みたようです。
その動機の是非はともかくとして、
彼が公文書を偽造して、本学院に教員として潜り込み、
ルブラソワールを利用し、ウラーを誘拐したことは事実。
また、その後の取り調べにて、幽閉から逃れるため、
警備の者を手にかけていたことも判明しました。
もちろん、彼は犠牲者でもあります。
教皇庁が偽りの歴史を守るために幽閉され、
人生をねじ曲げられてしまったのですから……。
どれほどの刑期になるかは裁判次第ですが、
情状酌量の余地は、考慮されるかもしれませんね。
テオモサンは、いつかサテュールノワが釈放されたら、
ショワソー司祭の理想実現のため、協力したいと言っています。
わたしも、そんな日が来ることを願ってやみません。