えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

フロドランド

patch 4.x
メインクエスト紅蓮のリベレーター

ウルダハ商館へようこそ

Lv
61
patch4.0
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
ギラバニアの治安を守るため、
協力できることがあると思いましてね……。
解放軍と連携することにしたのですよ。
サブクエストひんがしの国

ベテラン・モブハント(リスキー)

Lv
70
patch4.0
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
モブ討伐は、ギラバニアの治安を安定化させる、
その助けになるとは、思いませんか?
情報をお望みでしたら、提供させていただきますよ。
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
アラミゴの城郭の地下には、
主に身分の高い国事犯を収容するための、
広大な地下牢があるという噂、聞いたことがありますか?
噂によると、廃王テオドリックの治世下では、
謀反を疑われた貴族たちが、数多く収監されていたとか。
ですが、助けがくる前に、帝国の侵攻が始まったんです。
帝国軍が地下牢の存在を知るはずもありません。
かくして誰にも看取られず、獄中で死んだ囚人たちの魂が、
怨霊となって現れる……そんな噂があるんですよ!
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
ロッホ・セル湖に君臨する、大物のタラシナ……
それが、「キワ」と呼ばれるリスキーモブです。
ちなみに、「キワ」と命名したのは、
モブ登録を依頼してきた、某博物学者さんでしてね。
南洋諸島の甲殻類の神から、名を採ったそうなんです。
でも、どんなに調べても、
そんな伝承、見つからないんですよね……。
おかしな話もあったものです。
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
「マヒシャ」は、湖畔地帯に棲息する、
ミノタウルスの中でも、特に大柄で凶暴な個体です。
……と、説明するのは簡単なんですが、
正体が判明するまでに、紆余曲折ありましてね。
当初、目撃証言の多くが、夜間のものだったんです。
ある者は、ライオンに襲われたと証言し、
別の者は象だった、さらには水牛説もありまして……。
私たちが調査した結果、ミノタウルスだと判明したんですよ。
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
泥や岩なんかで作った人形に、
仮初めの命が与えられたものを、ゴーレムと呼びます。
「ルミナーレ」は、そのクリスタル版といったところでしょうか。
一方で、あれはゴーレムよりも、
むしろスプライトなど妖精綱の存在に近いという、
学説を唱えるエーテル学者もいるようです。
ともかく確かなのは、第七霊災以降に現れ、
無差別に近づく者に、襲いかかってくるということ。
はたから見ているぶんには、綺麗ですが……危険ですよ。
ラールガーズリーチ
[ 13.1 , 11.6 ]
アラミゴ解放軍から寄せられた情報によると、
あるとき、西方から来たゴブリン族の集団が、
帝国軍の検問を突破したそうです。
ところが、帝国軍の猛追撃を受けて、
ロッホ・セル湖の近くで、あえなく全滅……。
その際に、湖へと奇妙な装置が投げ込まれたのだとか。
すると、みるみると湖面が盛り上がり、
水の巨人と化すと、ひとしきり暴れた末に消えたといいます。
まったく……何でもかんでも棄てないでほしいものですよ。