えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

フォルルモル

patch 3.x
ソーサラー占星術師クエスト

天界への道

Lv
50
patch3.0
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
……フン、何の用だ。
クルザス中央高地
お前は、いつぞやの冒険者……。
異国かぶれのジャンヌキナルなどとつるんでおるのか。
これだから、冒険者は信用ならんのだ。
竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要!
皇都に生まれ、皇都に育った者ならば、当然の感覚だ。
クルザス中央高地
半端者の若造が、本家筋だからといって、
占星台の台長であるこの俺に、説教をするというのか?
クルザス中央高地
フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。
よかろう……異国の「占星術師」のひとりやふたりで、
皇都の常識が変わるはずもない……。
報せによれば、異国の客人たちは、
南部森林のクォーリーミルあたりを彷徨っているようだ。
不慣れとはいえ道に迷うとは、その知識の浅さが知れるな。
ソーサラー占星術師クエスト

「幹」土台を築け

Lv
30
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
何だ、俺は忙しいのだ。
シャーレアンの占星術師などと、
話している時間すら惜しいほどにな……。

俺は台長として、
このアドネール占星台を預かっている。
ここで観測された星の動きは、
イシュガルドの未来を左右する重要なものだ。
ほんの少しの手抜かりも許されない。
異国の星読みにうつつを抜かすようなのんきな輩など、
相手にしているヒマはないのだ。
ソーサラー占星術師クエスト

「槍」試練に備えよ

Lv
50
patch3.0
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
俺に何か用か……?
クルザス中央高地
シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。
こんなところに連れ出しおって何用だ?
……俺は忙しいのだが。
クルザス中央高地
俺を脅そうというのか……?
仮に、俺が介入をやめたところで、
皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ?
クルザス中央高地
……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。
だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。
せいぜい、健闘することだな。
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
何だ、俺は忙しいのだ。
シャーレアンの占星術師などに、
かまっている時間もない……。
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
俺は台長として、
このアドネール占星台を預かっている。
ここで観測された星の動きは、
イシュガルドの未来を左右する重要なものだ。
ほんの少しの手抜かりも許されない。
だから、占星術師の行動など、
いちいち気にしているヒマすらないのだ。
ソーサラー占星術師クエスト

真なる始動

Lv
50
patch3.0
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
まだ、何か用か?
……襲撃の実行犯について知りたいだと?
レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、
シャーレアンから赴いたという人物に、
あの小娘の身柄確保に協力してほしいと言われたのだ。
異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。
俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。
メインクエスト蒼天のイシュガルド

皇都騒乱

Lv
56
patch3.0
クルザス中央高地
[ 25.4 , 29.8 ]
邪竜「ニーズヘッグ」が堕ち、「竜星」に大いなる異変が生じた。
そのため、星図を紐解きなおす仕事に追われておる。
用があるなら、手短に話せ……。