えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

セシー

patch 2.x
ドリルダ
レウェンハート
????
ヴァンネス
怪盗白仮面
ナシュ・マカラッカ?
ナシュ・マカラッカ
見知らぬ女性
サブストーリークエストヒルディブランド

天下無双の挑戦者

Lv
50
patch2.2
西ザナラーン
[ 13.0 , 14.1 ]
これが「契約の剣」……ああ、なんて素敵な剣なの……。
早く私のコレクションにいれてあげないとね~!
ウフフフフフ~♪
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秤量される金と心

Lv
50
patch2.3
東ラノシア
[ 33.1 , 29.3 ]
ゲゲルジュ様の私有地をお借りできたのは、
リムサ・ロミンサとウルダハ双方に顔が利く商人だからです。
この美しい砂浜で、パーティーができるのは幸せなことです。
東ラノシア
確かに、「マンドラーズ」は厄介ですね。
実は、今回のパーティーの準備中にも現れたのです。
応戦も虚しく、かなりの食材を盗まれてしまいました……。
東ラノシア
……ああ、どうかご心配なく。
つい先程、追加分を届けていただきましたので、
料理は十分に用意することができます。
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がんばる二人の事件屋

Lv
50
patch2.3
東ラノシア
[ 33.1 , 29.3 ]
な、なにか凄い音がしましたが……。
どうなさいましたか?
東ラノシア
か、怪盗白仮面、なんて恐ろしい……!
東ラノシア
……しかし困りました、元々用意していた食材は、
「マンドラーズ」に奪われてしまっています。
あれらの珍しい食材は、今から注文しても間に合わない……。
東ラノシア
一番珍しいのは、近東伝来のスパイス「紫竜辛子」……
目の冴えるような「紫色」のドラゴンペッパーです。
東ラノシア
いえ、奴らは普通のマンドラゴラとは全く違います!
「マンドラーズ」は、凶暴、凶悪、無慈悲な連中……。
ガーベラ連隊でさえも、追い払うのがやっとのほどでした。
東ラノシア
そ、それでは冒険者さん!
盗品の回収をお願いいたします!
東ラノシア
お野菜集団「マンドラーズ」については、
リムサ・ロミンサのイエロージャケット、
「スンドヒマル」さんが詳しいはずです。
東ラノシア
[ 33.1 , 29.3 ]
お野菜集団「マンドラーズ」の足跡は、
リムサ・ロミンサのイエロージャケット、
スンドヒマルさんが詳しいはずです。
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語られし理由

Lv
50
patch2.3
東ラノシア
[ 33.1 , 29.3 ]
「マンドラーズ」に奪われた荷物は、
取り戻せましたか……?
東ラノシア
ああ、よかった。
紫竜辛子は無事でしょうか……。
東ラノシア
あれ、おかしいな……。
ははは、きっと僕が見間違えたのでしょう。
東ラノシア
君たちは、あの冒険者に仕返しをしたいんだね?
……なら、後で君たちが仕返しをするチャンスをあげる。
その時がきたら合図をするから、それまで隠れていなよ。
東ラノシア
まだゲームは続いてるよ。
大いに盛り上げようじゃないか、事件屋さんたち……。
東ラノシア
……さて、次は誰になろうかな?
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るり色の婚約者

Lv
50
patch2.3
東ラノシア
……ふん、噂の美女だからな。
綺麗なのは当たり前だろう。
東ラノシア
リムサ・ロミンサへようこそ、アラベラさん。
あなたを娶ることができて、俺は幸せだ。
東ラノシア
だだ、だだだだ、誰だこの変態は!!
東ラノシア
は……はぁ?
東ラノシア
まったくだ、なんなんだあの変態は……!
俺に恥をかかせやがって!
東ラノシア
……アラベラ? なんだ、いるじゃないか!
早くこちらに来い!!
東ラノシア
事件屋くん、悪くない推理だったかもしれません……ね。
しかし、予告は止められなかったようです。
ホラ、このとおり「太陽の首飾り」はいただきましたよ。
東ラノシア
銅刃団ご自慢のガーベラ部隊も、私の敵ではありません。
……それでは紳士淑女の皆様、またお会いいたしましょう!
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のこされたメッセージ

Lv
50
patch2.4
ウルダハ:ザル回廊
コロセウムにお集まりの紳士淑女の皆さん……
お待たせしました。
ウルダハ:ザル回廊
これより、私……「怪盗白仮面」による、
アマジナ杯闘技会「賞品争奪場外戦」が行われます。
ウルダハ:ザル回廊
おやおや、招かれざるお客様がひとり……。
残念ですが、ご退場いただきましょう。
ウルダハ:ザル回廊
……おやおや、勝者にあたえられし秘宝は、
どうやらまがい物のようです。
天下のコロセウム財団も、ケチなことをなさる。
ウルダハ:ザル回廊
私は、真なる秘宝をいただいて帰るとします。
……それでは、紳士淑女の皆様、またお会いいたしましょう!
サブストーリークエストヒルディブランド

きめられた物語

Lv
50
patch2.5
ウルダハ:ザル回廊
はぁ、まさか2枚重ねのマスクに気がつくとはね。
ポンコツ事件屋の強運を、甘く見てたわ。
まぁいいわ、計画変更。
終幕は、もうすぐそこなんだから……。
サブストーリークエストヒルディブランド

秘史を抱く者たち

Lv
50
patch2.5
ウルダハ:ザル回廊
あ~、ヒルディブランド様、
ようやく見つけました~!
ウルダハ:ザル回廊
エリーさんから、怪しい人影を追ってくれっていわれたので、
見張りに行ってました~!
ウルダハ:ザル回廊
[ 12.0 , 11.8 ]
エリーさんは、どこに行ったんですかね~?
ウルダハ:ザル回廊
[ 12.0 , 11.8 ]
ブリアルディアンさんに、話は聞きました~。
エリーさんが「怪盗白仮面」だったなんて、びっくりです~!
ウルダハ:ザル回廊
[ 12.0 , 11.8 ]
ヒルディブランド様、戻ってくるの遅いですね~。
ウルダハ:ザル回廊
チッ……厄介な奴が来たわね……。
あまり時間をかけている暇はないわ……。
ウルダハ:ザル回廊
チッ……そのとおりよ、こっちには時間がないの。
さっさと隙をついて、あのクソ女をゾンビーにしないと……。
ウルダハ:ザル回廊
はい~!
ウルダハ:ザル回廊
チッ……こういうときに限って、頭が回るなんて!
ふたりしか知り得ない情報だと、かなりヤバイ……!
ウルダハ:ザル回廊
ヒ……
ヒルディブランド様です~!
ウルダハ:ザル回廊
ヒルディブランド様です~!
ウルダハ:ザル回廊
ヒルディブランド様ですー!!
ウルダハ:ザル回廊
心底、バカでよかった!!!!!!!!!
ウルダハ:ザル回廊
ア、ア、アンタ、いきなりなに言ってんのよ!!
小じわは関係ないでしょ! フン!!
ウルダハ:ザル回廊
…………あ。
サブストーリークエストヒルディブランド

めぐる血の呪い

Lv
50
patch2.5
ウルダハ:ザル回廊
[ 12.0 , 11.8 ]
……あーあ、見られちゃった。
ウルダハ:ザル回廊
事件屋男爵、ブリアルディアンさん。
私がエリーに似ているのは当然よ。
エリーは、ずっとずっと一緒にいた……
大切なお姉ちゃんなんだから。
ウルダハ:ザル回廊
一応はじめまして、皆さん。
私はエリーの妹、セシーよ。
ウルダハ:ザル回廊
なによその、幽霊でも見る目は。
私たち姉妹は、亡霊でもなんでもないわ。
シラディハ貴族の末裔……ってだけよ。
ウルダハ:ザル回廊
ふふ、冷静に考えてみてよ。
これだけの犯行、単独犯なわけないでしょう?
貴方たち、お姉ちゃんと一緒に「怪盗白仮面」を見てたじゃない。
今まで貴方たちが見ていた「怪盗白仮面」は、私……。
捜査状況を逐一、お姉ちゃんに教えてもらっていたから、
とってもやりやすかったわ。
それに、貴方たちが協力してくれたから、
お姉ちゃんの記事も盛り上がったしね。
おかげで、ウルダハの馬鹿な市民の注目を集められたもの。
ウルダハ:ザル回廊
……復讐よ!
シラディハの民をゾンビーに変えた、ウルダハへの復讐!
ウルダハ:ザル回廊
違うわ!
ねぇ、そこの死にぞこない! そうでしょ!?
ウルダハ:ザル回廊
シラディハの民はね……
ウルダハが開発した「ゾンビパウダー」によって、
ゾンビー化「させられた」のよ!!
ウルダハ:ザル回廊
今回の事件で使った「ゾンビパウダー」は、
私の先祖がウルダハ兵から奪った、戦利品の僅かな残りよ。
ウルダハ:ザル回廊
そこの女を含む、「天秤委員会」の連中はねぇ!
その真実に近づくものを、闇に葬ってきたのよ!!
ウルダハ:ザル回廊
フン……まぁいいわ。
どうせ最後には、全員死ぬんだから。
ウルダハ:ザル回廊
……「怪盗白仮面」みたいなお騒がせ者って、
ウルダハのバカどもに、結構人気なんですってね。
フフフ……そのお騒がせ者の目的が、
市民を全員、ゾンビーに変えることだって知ったら、
みんなは、どんな顔をするのかしらね!?
ウルダハ:ザル回廊
シラディハの軍は戦争の最中、
ウルダハの歩哨から奪った大量の「ゾンビパウダー」を、
「特別な宝物庫」にしまったの。
その宝物庫の鍵こそが「ベラフディア四大神器」……。
そう、あれは元々、シラディハが所有していたものなのよ。
ウルダハ:ザル回廊
お姉ちゃんは今ごろ、
大量の「ゾンビパウダー」を手に入れてるはず。
ウルダハの市民全員に、たっぷり撒くために……ね♪
ウルダハ:ザル回廊
……だけど、その前に。
お前だけでも、私の手で裁いてやる!
ゾンビーになっちまいな、この嘘つきクソ女!!!
ウルダハ:ザル回廊
なんで……アンタが……!!
サブストーリークエストヒルディブランド

事件は砂塵に消ゆ

Lv
50
patch2.5
中央ザナラーン
[ 15.1 , 22.4 ]
お姉ちゃん……ごめんね……。
黒衣森:南部森林
祖母が残した、古い絵巻物に記されてたのよ。
伝説の「光の四戦士」の神器と、「大魔法」についてね。
……「大魔法」に成功したら、私たちの勝ちだったのよ?
黒衣森:南部森林
そ、そのまま……落ち着いて……光を鎮めて……。
伝説の剣が、変なおっさんの呪文に反応するなんて、
私が認めないんだから……!
黒衣森:南部森林
ち、ちょっと古くなりすぎたから……。
「契約の剣」も間違えちゃったのよ、きっと……はは……。