えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ス・ホジュビ

patch 2.x
サブクエストラノシア

海の都リムサ・ロミンサへ

Lv
1
patch2.0
リムサ・ロミンサ
[ 11.2 , 11.0 ]
ちょいとあんた、戻っておいでよ。
見たとこ、新人の冒険者だろ?
だったら、バデロンの言うことを、ちゃんと聞いときなよ。
リムサ・ロミンサ
[ 11.2 , 11.0 ]
おや、新顔の冒険者かい?
だったら、悪いこといわないから、なにはさておき
うちのマスター「バデロン」に声かけときなよ。
サブクエストラノシア

溺れた海豚亭の裏メニュー

Lv
4
patch2.0
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
ウチの店主、バデロンは
自分のことそっちのけで、人の世話焼いちまう口でね。
日頃の礼として、彼の好物を用意してやりたいんだ。
なんでも、傭兵時代に食材がなくて、やむなく食った
「浮クラゲの刺身」の味が忘れられないんだとか……。
酔うと、必ずその話をするんだよね。
なもんで、材料になる「浮クラゲの切り身」を
4つ集めて、バデロンに届けてやってくれないか?
オーレリアを倒せば手に入るよ。
「オーレリア」の生息場所は、
アフトカースルにいる「クリンドレール」が詳しいらしい。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
溺れた海豚亭へようこそ。
用があったら、気軽に声をかけとくれ。

あたしは、この溺れた海豚亭の給仕さ。
見ての通り、店主は傭兵上がりのオヤジだろ?
だから、あたしが店に花を添えてやってるってわけ。
「第七霊災」で、家も希望もなくしちまってさ、
腹減らしてしゃがみこんでたら、店主のバデロンが
コーンブレッドを、ひとかけらわけてくれてね……
その恩返しってわけじゃないけど、
以来、この店に居座って、無理やり店を手伝ってんのさ。

泳ぎの上手いイルカでも溺れちまうほど強い酒を出す店
ってことで、この名をつけたって聞いてるよ。
船乗りなんざ、酒出しときゃ喜ぶからね。
今じゃ、冒険者も集まるから、
店主のバデロンは冒険者の世話で大忙しさ。
基本的に、人を助けるのが好きなんだろうね。
サブクエストラノシア

敏腕美容師の過激なる美技

Lv
15
patch2.1
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
聞いとくれよ、さっき悲鳴が聞こえたんだ。
また、切り裂き魔が出たのかもしれない。
……ちょっと見に行っちゃくれないかい?
切り裂き魔ってのは、最近、巷で噂の悪党でね。
刃物を突きつけて、金品を奪っていくらしい。
悲鳴は、魚商「ハイアライン」の方から聞こえたんだ。
あんた冒険者なら、ちょっと見に行ってくれないかい。
もし困ってる人がいたら、話を聞いてやってくれよ。
サブストーリークエストレターモーグリ

反抗期の終焉

Lv
50
patch2.3
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって?
おや、またバデロンの昔のカタキが、
あだ討ちにくるのかもしれないね……。
あの人、昔は傭兵をやっててね……
当時は相当「やんちゃ」してたらしいんだ。
その頃にこさえたカタキが、面倒を持ち込むことがあるのさ。
中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
もしもヤバそうなヤツだったら……
水でもぶっかけて、ぶちのめしてくれよ。
さあ、この冷水を持っていきな。
頼んだよ!
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
もしもヤバそうなヤツだったら……
その水をぶっかけてから、ぶちのめしてくれよ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
あの人、本物のダチらしいけど……
さっきから、ふたりともケンカ腰でね。
あたしの勘違いのせいだろうから、あやまらないと……。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
この酒は、あたしのおごりだ。
カタキが来ると勘違いして、追い返そうとしたのはあたしさ。
バデロンは何も悪くないんだ、すまなかったねえ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
アハハ、ありがとよ。
でも、なぜバデロンへの土産が、古びたコインなんだい?
言っちゃ悪いが、額面以上の価値はなさそうだけど?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
それほどの凄腕が、なんだってまた、
かたっくるしい冒険者ギルドの窓口に収まってんのさ……?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
えーっ!?
じゃあ、バデロンの親父さんって……!!
リムサ・ロミンサ:上甲板層
はいはい、わかったよ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
[ 11.1 , 11.0 ]
厄介事に巻きこんじまって悪かったね。
おかげで、バデロンの旧友や新しい一面も知れて、
あんたには、ほんと感謝してるよ。