えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

スリーピング・クァール

patch 4.x
メインクエスト紅蓮のリベレーター

メ族の里へ

Lv
67
patch4.0
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
バエサルの長城に物資を輸送するための補給線であるのと同時に、
巨大な監視塔としての役割も兼ね備えていたのだそうだ。
……まったく、やることがいちいち大仰なんだよな。
アナンタ族ストーリークエスト

新たな仲間は光の戦士

Lv
60
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
よう、オレに何か用かい?
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
オレに与えられた任務は、
帝国軍から奪還したベロジナ大橋の見張り……のはずだった。
だが、ベロジナ大橋を関所として再利用することが決まり、
気づいたら、オレは国境警備隊に編入されていたんだ……。
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
発足したばかりの我が隊は、
人員不足ゆえ、任務の一部を冒険者に委託していてな。
仕事を探しているなら、「エシャナ」に声をかけてみるといい。
アナンタ族ストーリークエスト

戦史課士官と頑固な獣牧士

Lv
60
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
西門に飾られている番いのグリフィン像は見たか?
あれは、アルパ隊長が自ら率先して造り上げた物でな。
二羽のグリフィンの力強い躍動感が、見事に再現されている。
アナンタ族ストーリークエスト

炎のアドバイザー

Lv
60
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
国境警備隊が、簡易宿泊所を開放してからは、
辺境地帯を一夜で越えようとする無謀なヤツも減ったよ。
おかげで、今後は死体拾いをしなくて済みそうだ。
アナンタ族ストーリークエスト

恋愛のエキスパート

Lv
60
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
診療所が増設されたことで、辺境地帯を歩く人々が、
怪我や風土病に悩まされることもなくなった。
それだけでなく、この橋を守る国境警備隊の隊士が、
訓練中や任務で負った怪我が原因で、命を落とすことも減った。
とても喜ばしいことだ。
アナンタ族ストーリークエスト

カリヤナの敵対者

Lv
60
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
カリヤナ派を抜けてきた者たちが、国境警備隊に合流し、
新たにアナンタ族用の兵舎が増築された。
かつては弓を向け合った者たちを、
許し、受け入れることができるのが、アルパ隊長のすごいところだ。
アナンタ族ストーリークエスト

種の架け橋

Lv
60
ギラバニア辺境地帯
[ 22.4 , 26.9 ]
この橋は、もともと「ベロジナ大橋」という石橋だったが、
帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。
アンタも知ってのとおり、帝国軍から奪還した後は、
アラミゴと他国を結ぶ関所として再利用されていてな。
アルパ隊長が率いる、国境警備隊が守っているんだ。
国境警備隊は、アラミゴの国境を守る隊だが、
所属する隊士たちの人種に境界はない。
ヒトもアナンタも、全員が幸福に暮らせるよう、日々奮闘している。