えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ゲゲルジュ

patch 4.x
ファイター侍クエスト

海都を震わす人斬りの宴!

Lv
54
patch4.0
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
ワシのまどろみを邪魔する者は誰じゃ……って、あなたは?
三大珍味を集めてくれた冒険者殿ではないか!
きょ、今日はまた、東方の者まで連れだって、
いったい、どんな用件で参られたのじゃ?
なるほど、ワシに連続殺人の疑いがかかっておると……。
もちろんそれは間違いじゃ、ワシは潔白である。
じゃが……犯人に心当たりがあるぞ。
それはきっと、「グルミ・ボルルミ」の奴であろう。
貿易で巨万の富を得て、悠々自適に暮らす道楽者じゃ。
そいつは、東方の物のコレクターでな、特に刀を集めておる。
こないだも、由緒ある銘刀とやらを自慢しながら、
人を斬ってみたいとぼやいておったが……まさか実行するとはな。
昔から趣味の悪い奴だったものの、ついに一線を越えよったか……。
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
奴は船に住んでおってな、しばらくはこの辺りに投錨していたが、
そろそろ、場所を変えるとか言っていたのう。
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
ぬほほほほ、ちょうどよかったのう~。
実はワシのもとに、そのグルミ・ボルルミから、
船上で開かれる「宴の招待状」が届いておったところなのじゃ。
冒険者殿に借りを返すためにも、その招待状をやろう。
船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。
そこの興行師にでも、ワシの変装をさせれば、
気付かれずに、他の者も従者として船に乗り込めるであろう。
奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
「宴の招待状」を、
船着場で待っている、「グルミ・ボルルミの従者」に渡すがいい。
奴は厄介な商売敵でもある、片付けてもらえば、こちらも助かる。
東ラノシア
グルミ・ボルルミの奴を片付けてくれたか。
越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよの……。
この後始末は、任せておくがいい。
ワシの私有地で起こったこと……外には漏らさぬ。
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
グルミ・ボルルミの奴は、
越えてはならん一線を越えたのだ、当然の報いよ……。
クロニクルクエストリターン・トゥ・イヴァリース

薔薇とワイン

Lv
70
patch4.3
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
「スド・ビアンニャ」?
冒険者殿、いつからワイン通になったのじゃ?
自慢ではないが、もちろん持っておるぞ。
譲ってほしい? バカを申すな。
それ1本でミスト・ヴィレッジのLハウスを1軒、
楽々買える値段なのじゃぞ~。
まぁ、それに匹敵するほど価値のある別のワインを持ってくるなら、
コレクションの中から1本ぐらい譲ってもよいかの~。
そうじゃのぉ、幻のダルマスカワインはどうじゃ?
冒険者殿はダルマスカワインをご存じない?
ふぉっふぉっふぉっ……これは失礼。
ワインポートで勉強し直すのがよいのではないかの~。
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
なんとまぁ、幻のダルマスカワインを発見したですと!?
どれどれ、お貸しくだされ!
東ラノシア
おお……おお……この香り……
わずかな…………と……………そして……
なんと芳醇な……贅沢な……すご~い香りがするぞ!
東ラノシア
間違いない!
これこそ30年前に失われたとされる幻のダルマスカワインじゃ!!
でかした、冒険者殿よ!!
東ラノシア
よろしい、約束は約束じゃ!
冒険者殿に「スド・ビアンニャ」を1本お分け進ぜよう!
ほれ、カワイコちゃんたち、持ってきなさ~~い!
東ラノシア
どれでも好きなものを1本、持って行くがよろしい!
東ラノシア
[ 33.8 , 30.5 ]
他にも何か御用かな、冒険者殿?
用がないのであれば、お帰りくだされ。
わしは早速このワインをオークションに……いや、愛でようかの~。
クロニクルクエストリターン・トゥ・イヴァリース

お使いのエキスパート・再び

Lv
70
patch4.5
東ラノシア
なんですと!
間違って保存状態の悪いダルマスカワインを?
シャマニ・ローマニくんともあろう天才がそんなミスを……。
東ラノシア
どれどれ……
わずかな…………と……………そして……
なんと芳醇な……贅沢な……すご~い香りがするぞ!
間違いない!
これこそ30年前に失われたとされる幻のダルマスカワイン!!
よろしい、その誠意に応じて交換に応じよう!
東ラノシア
ほれ、カワイコちゃんたち、持ってきなさ~~い!
東ラノシア
ところで、その駄目なダルマスカワインはどうするのじゃ?
東ラノシア
だったら、ワシに譲ってくれんかの~?
東ラノシア
そんなの決まっておろうが、
保存状態が悪いというのを伏せて売るのじゃよ!
バレなければいいんじゃ!
東ラノシア
いいじゃろ、どうせ捨てるんだから。
東ラノシア
こら、手を離さぬか! 手を離せと言うておる!
東ラノシア
ああ、なんてことを……!
ほれ、カワイコちゃんたち、何をしておる!
瓶じゃ、瓶の破片を集めるのじゃ!