えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

グーングン

patch 5.x
サブクエストアム・アレーン

働きすぎのモルド族

Lv
70
patch5.0
アム・アレーン
[ 33.0 , 7.7 ]
お仕事、お仕事、楽しいネ~♪
ず~っと、ずずぅ~っと、働きたいヨ~♪
労働、万歳、万々歳~♪
アム・アレーン
……おや、君は旅人ネ?
こんなところに何か用ネ?
アム・アレーン
おやおや、オヤジ殿の差し金ネ?
わざわざこんなところまで来てもらって、
ありがとネ。
ただ、申し訳ないけど、
休めと言われても、休めないネ!
なにか成果があるまで、労働は止まらないヨ!
アム・アレーン
……でも、君もオヤジ殿に頼まれて、伝令の労働したネ。
なら、僕が休まないと、君の成果奪うことになるネ……。
そこで、僕から提案ネ!
僕の仕事、ちょっとだけ手伝うネ。
そうすれば、早く成果が出て、僕も早く休めるヨ!
アム・アレーン
やることは簡単ネ!
あっちの瓦礫を調べて、落ちている価値ある品を拾うだけヨ!
もちろん、報酬は支払うネ!
労働には、見合った対価が必要……それ当然ヨ!
それじゃあ、よろしくお願いネ!
アム・アレーン
[ 33.0 , 7.7 ]
やることは簡単ネ!
この辺りを調べて、落ちている価値ある品を拾うだけヨ!
アム・アレーン
[ 33.0 , 7.7 ]
おや、もしかして、何か見つけたネ?
それなら、見せてほしいネ!
アム・アレーン
[ 33.0 , 7.7 ]
おお、とても価値がありそうな指輪ネ!
文様も複雑、手が込んでいると、ひと目でわかるヨ!
ただ……初めて見る文様だし、
詳しい価値まで、僕には鑑定できないネ……。
ごめんネ!
これじゃ、君の労働に正当な対価、渡せないヨ!
労働を重んじる身として、痛恨の極みネ!
だからといって、何も渡さないのはよくないネ。
ひとまず一時金として、ある程度渡しておくヨ。
今は、これで納得してほしいネ!
サブクエストアム・アレーン

この指輪、おいくら?

Lv
70
patch5.0
アム・アレーン
[ 33.0 , 7.7 ]
さて、君に正当な報酬を支払うため、
この古びた指輪、価値調べる必要あるネ!
宝飾品に詳しい、馴染みの商人がいるネ。
だから、彼に見せて、鑑定してもらおうと思うヨ。
できれば、君にもついてきてほしいネ。
モルド・スークまで戻るの手間だと思うけど、
報酬支払のため、お願いヨ!
ありがとネ!
それじゃ、さっそくモルド・スークに戻るネ!
アム・アレーン
[ 27.4 , 16.1 ]
僕の馴染みの商人、
スークの北の方にいるはずヨ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 15.9 ]
彼が馴染みの商人ネ!
さあ、古びた指輪、鑑定してもらうネ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 15.9 ]
今日は違うヨ!
この古びた指輪、鑑定してほしいネ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 15.9 ]
それはいけないネ。
僕たち本当の価値、知りたいヨ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 15.9 ]
おお、教えてくれてありがとネ!
それじゃあ、いっしょに「白髪の古物商」のところへ行くネ!
アム・アレーン
[ 27.5 , 18.0 ]
彼が「白髪の古物商」ネ?
鑑定してもらえるか、話をするネ!
アム・アレーン
[ 27.5 , 18.0 ]
この古びた指輪、鑑定してほしいネ!
どんな由来と価値があるか、調べてほしいヨ!
アム・アレーン
[ 27.5 , 18.0 ]
おや、何かわかったかネ?
アム・アレーン
[ 27.5 , 18.0 ]
……不思議なことを言うネ?
でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!
あっちこっちに行かせて悪いけど、
次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!
アム・アレーン
[ 25.3 , 17.8 ]
このおじいさんが「ジャミアル」かネ?
さあ、話を聞いて見ようヨ。
アム・アレーン
お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。
この指輪……じゃなくて、印章ヨ!
アム・アレーン
国王の印章!
……それって価値はどれくらいネ?
アム・アレーン
えええっ!?
そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。
アム・アレーン
ごめんネ!
僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。
とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ!
こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ!
労働、万歳、万々歳~♪
だから、君の労働についても大いに評価するネ!
誤解させたお詫びも兼ねて、
この報酬を受け取ってヨ!
サブクエストアム・アレーン

ナバスアレンの遺物

Lv
70
patch5.0
アム・アレーン
[ 25.3 , 17.8 ]
さてさて、結果はともかく鑑定も済んだし、
君とのもうひとつの約束、果たさないといけないネ!
伝言どおり、休憩するヨ!
アム・アレーン
[ 25.3 , 17.8 ]
頼みたいことネ?
それなら、いま話してほしいヨ。
話を聞きながら、休憩をとっちゃうネ!
アム・アレーン
[ 25.3 , 17.8 ]
もちろんネ!
たったいま、休憩は完了したヨ!
身も心も、すっかり元気になっちゃったネ!
アム・アレーン
[ 25.3 , 17.8 ]
君にも、ぜひ来てほしいネ!
印章の発見者として、宝の分け前を受け取る権利があるヨ!
アム・アレーン
[ 25.3 , 17.8 ]
よし、それじゃオヤジ殿に止められる前に……
じゃなくて、早く仕事を終わらせるため、出発するネ!
……で、どこに向かえばいいヨ?
アム・アレーン
[ 32.3 , 26.5 ]
このあたりに宝が眠っているネ?
アム・アレーン
[ 32.3 , 26.5 ]
それじゃあ、さっそく掘りまくるネ!
君も手伝ってほしいヨ!
アム・アレーン
[ 32.3 , 26.5 ]
こっちは、装飾品をいくつか見つけたヨ。
そっちは何か見つけたネ?
アム・アレーン
[ 32.3 , 26.5 ]
おお!
これはすごいネ!
……ジャミアル殿、
これはいったいどういうものかわかるかネ?
アム・アレーン
[ 32.3 , 26.5 ]
へえ~、ナバスアレンってのは、
とってもお金持ちだったんだネ。
アム・アレーン
[ 32.3 , 26.5 ]
……そうだったんだネ。
僕、そんな歴史、知らなかったヨ。
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
さてさて、次のお宝は何だろネ~。
張り切ってお仕事するヨ~!
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
うーん、こっちは石の破片しか見つからないネ。
そちらは何か見つかったネ?
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
これは……モルド族の石像、ネ?
でも、かなりボロボロだヨ……。
ジャミアル殿、
またまた鑑定してほしいネ!
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
それは本当ネ?
いまからじゃ、とても考えられないヨ!
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
感謝するにはまだ早いヨ!
最後の場所から、お宝を回収してからお祝いするネ!
とはいえ、終わりが見えてきたのも事実ネ。
最後のひとつもきっちり「拾って」、
お仕事を完了させちゃおうネ!
サブクエストアム・アレーン

拾うもの、拾われるもの

Lv
70
patch5.0
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
さあ、はりきってお仕事しようネ!
最後の遺物を「拾い」に出発するヨ!
……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?
アム・アレーン
[ 32.3 , 30.3 ]
よし、それじゃ行ってみるヨ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 29.7 ]
感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。
しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。
労働、万歳、万々歳~♪
アム・アレーン
感触的に、ここだと思うんだけど、
なかなか最後の遺物が見つからないネ~。
アム・アレーン
お仕事しながらでいいなら、いいヨ。
アム・アレーン
そうネ……。
僕は労働が大好きだから……
というのは、ちょっと答えになってないネ……。
アム・アレーン
僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。
アム・アレーン
みんながほしいと思わなくても、
誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。
モルド・スークはそんな町だヨ。
そして、ナバスアレンの遺物を、
ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。
なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。
アム・アレーン
あっ、なんかあったヨ!
アム・アレーン
よし、出てきたヨ!
これは……何かの筒?
ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?
アム・アレーン
あれ、ジャミアル殿……?
どこ行ったネ?
アム・アレーン
[ 25.9 , 29.7 ]
はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ?
せっかく最後の遺物が見つかったのに……
すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、
探してきてもらえないかネ?
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 29.7 ]
ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ!
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
アム・アレーン
[ 25.9 , 29.7 ]
おかえりネ。
どう、ジャミアル殿は見つかったネ?
そう……見つからなかったのネ。
やっぱりだヨ……。
実は、さっき見つけた最後の遺物……
ナバスアレン王家の系図だったネ。
そこには、最後のマリク……
国王の名前も書いてあったヨ。
その名は……ジャミアル。
ジャミアル殿と同じ名前ネ!
もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、
最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。
隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。
だから、すべて回収できたことに満足して、
消えていったのかもネ……。
と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、
もう少しつきあってほしいネ!
今回のこと、オヤジ殿……
族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。
だから、まずはモルド・スークに戻るネ。
アム・アレーン
[ 28.1 , 18.5 ]
さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。
最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。
アム・アレーン
オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。
実は…………
アム・アレーン
ぼ……
アム・アレーン
亡霊が現れたヨ!
アム・アレーン
つまり、お爺さんは、
ナバスアレン王家の末裔ってことネ!?
それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!
アム・アレーン
……はぁ~。
なんだか疲れたヨ。
アム・アレーン
……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。
これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。
アム・アレーン
僕は今回のことで思い知ったヨ。
ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、
ぜんぜん知らなかったとネ。
次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。
捨てられた歴史を「拾って」、
次へ受け継いでいかなきゃならないネ。
ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、
僕に「拾わせて」ほしいネ!