えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

グオルゲイム

patch 2.x
サブクエストモードゥナ

魂だけの存在

Lv
45
patch2.0
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
ここいらの魔物はかなり強いが、
それに見合った金の稼げる仕事がある。
ただし、帝国の奴らに目をつけられなきゃだがね。
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
ここから西に行ったところに、
「崩壊したキャンプ」があるんだが、知ってるかい?
そのキャンプ跡から荷物を回収し、
ここまで持ち帰るのが、今のあたしの仕事でね。
でも……ちょっと最近つかれてきちまってさ。
悪いんだけど、手を貸してくれないかい?
この「スレッジハンマー」で「取り残された木箱」をこじ開けて、
中身を運んできてくれ。3つほどで十分さ。
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
ああ、あんたか。
ちゃんと集めてこれたかい?

悪かったね、こんな雑用を頼んじまって。
でもねえ、あのキャンプ跡へ行くたび……つかれてさ。
霊災で落ちてきた火の玉のせいで、あんなになったけど、
あそこは、もともとちゃんとした冒険者ギルドの拠点で
「キャンプ・レヴナンツトール」と呼ばれていたんだ。
そう、ここと同じ名前。
「レヴナンツトール」……亡者の弔鐘だなんて、
不吉な地名が、不幸を呼びこんじまったのかねぇ。
この新しい拠点が、あのキャンプ跡みたいな不幸に
見舞われないよう祈るばかりだよ。
それにしても……
本当につかれるんだよねぇ、あのキャンプ跡に行くと。
……つかれてたまらないんだよ。
サブクエストモードゥナ

それは男の夢

Lv
45
patch2.0
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
迷霧湿原に棲む「マッドパピー」から採れる、
「マッドパピーの肝」は、
幻の薬として、金持ち連中に法外な値段で売れるんだ。
この薬を手に入れるためだけに、
わざわざこの地を訪れる冒険者もいるくらいでね。
……もとは、あたしもそのひとりってわけさ。
あんたも同業者だろう? よければ手伝っておくれよ。
「マッドパピーの肝」を5つほど、
持ってきてくれればいいからさ。
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
よう、どうだい?
幻の薬は手に入ったかい?

……ふむふむ、ちゃぁんと取ってこれたようだね。
ほら、分前だ。取っときな。
……いったい、何の効力があるのかって?
アハハ、バカな男どもが大金を払ってまで欲しい薬なんて、
ひとつしかないだろ?
サブクエストモードゥナ

虹色の嘲笑

Lv
45
patch2.0
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
ここから東には、帝国の飛空戦艦の残骸が散らばっててね。
まぁ、ほとんどがサビたクズ鉄みたいなモンなんだが、
たまに貴重な装甲材なんかが見つかるんだ。
こういうお宝を漁りに、
この地に来る冒険者もいるくらいでさ。
あたしも、ときたま漁りに行くんだよ。
あんた、暇なら手伝ってくれないかい?
「煤けた装甲板」を8つほど、
採ってきてくれればいいさ。
うまく採れたら、聖コイナク財団の
「ワンダリング・ブリーズ」の旦那をあたっておくれ。
ガラクタの価値を聞いてきてほしいんだ。
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
どうだった?
拾ったガラクタは、お宝だったかい?

……おお、すごいじゃないか。
帝国製の特殊合金だったんだろ?
こりゃ、きっと高く売れるね!
……え、これがあればエオルゼアの金属が……?
あぁえぇと、小難しいことはわからないけど、
とにかく貴重な品だってことはわかったよ!
お前のおかげで、いいことを知れたよ!
もっと探してガッポリ稼がないとね!
ほら、分前だ。取っときな。
ガッポリ稼いで「ワンダリング・ブリーズ」の旦那に
さっさと借金を返さないと! やるよ~!
メインクエスト第七星暦ストーリー

襲われた輸送隊

Lv
50
patch2.1
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
いいところにきたね。
ちょうど、あんたみたいな手練れの冒険者に、
頼みたいことがあったんだ。
グリダニアから、このレヴナンツトールへ向け出発したはずの
物資輸送隊の到着が遅れていてね。
……もしかすると、輸送隊に何かあったのかもしれない。
輸送隊は北部森林を経由してくる予定だったんだ。
悪いけど、フォールゴウドにいる鬼哭隊の隊士を訪ねて、
輸送隊の様子を探ってきとくれよ。
モードゥナ
[ 21.9 , 6.4 ]
……なんだって!?
イクサル族にキャリッジが襲われていた!?
……いや、驚くような話でもないか。
蛮神復活の噂が、こんなところまで聞こえてきてるんだ。
その裏には、蛮族の蛮行があって当然しかりさ。
ともかく、御者や物資の奪還まで、よくやってくれたね。
本当にありがとよ!