えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

グイスリット

patch 2.x
サブクエスト黒衣森

監視哨への差し入れ

Lv
6
patch2.0
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
近頃、惨忍な「イクサル族」が、
都市や集落の付近で目撃されている。
腕に自信があれど、警戒を怠らぬように。
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
何だ? 渡すものがあるだと?

ボドワインから「アブラムシ」の差し入れか。
うむ……確かに受け取った。
ん? 「アブラムシ」を何に使うか、だと?
見た目は悪いが、こいつらから抽出した油は
武器の手入れに最適なのだ。
ちょうど残りが少なくなっていてな、
そろそろ補給せねばと思っていたのだ。
ご苦労だった。ボドワインにも後で礼を言っておこう。
サブクエスト黒衣森

イクサル族斥候を排除せよ

Lv
7
patch2.0
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
お前、腕に覚えがあるなら、俺の依頼を受けてみないか。
ここから西の川辺をうろついているイクサル族の退治だ。
報告によると、少人数の斥候部隊らしい。
今はまだ、川周辺にとどまっているようだが、
その南には「精霊の幼木」や「ツリースピーク厩舎」がある。
奴らが重要な拠点に近づく前に、一度叩いておきたい。
仲間が何人か手ひどくやられれば、
奴らとて慎重になるだろう。
「イクサル・ダルタロン」、 「イクサル・ロストウィング」、
そして、「イクサル・スロウビーク」を2体ずつ
懲らしめてやってくれ。
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
イクサル族どもの討伐を終えたか。よくやってくれた!
これで当面、出張ってくることはないだろう。
今のうちに、いっそうの警備を固めるべきか。
それとも、部隊を編成して掃討作戦を実行するか……?
ううむ、一度、スウェシーナ隊長に相談せねばならんな。
イクサル族ストーリークエスト

雷雨来たりなば

Lv
1
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
お前は、統合司令部からの増援か? 助かるぞ!
こちらはイクサル族の襲撃で、かなりの痛手を被ったが、
先ほど、なんとか攻撃の第一波を撃退したところだ。
監視哨から射かけた矢で、奴らの気球に風穴を開けてやったよ。
そうしたら、フラフラと森の中に墜落していった。
はは、ざまあみろだ!
これで奴らも、しばらくは攻撃の手を休めるだろう。
あやうく、都市上空への侵入を許すところだったからな。
何とかなってよかったよ。
当面の危機は凌いだが、まだまだ警戒を続ける必要がある。
お前には「不時着した装甲気球」の様子を探ってもらいたい。
場所は、北のピースガーデン方面だ……頼んだぞ!
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
何でも気球っていうのは、
空気よりも軽いガスで宙に浮いてるらしいな。
イクサル族め、鳥頭の癖に小賢しい真似をしてくれる!
黒衣森:北部森林
[ 28.6 , 25.7 ]
おお、帰ったようだな!
どうだった、何か変わった様子はあったか?

ふむ……これは、気球の部品か何かだろうか?
詳しくはわからないが、イクサル族が作った物とみて、
間違いなかろう。
「装甲気球」は、イクサル族が独自に開発した飛行兵器だ。
こいつのお陰で、奴らは空を利用し、黒衣森に侵入する手段を得た。
近年では、森で不法に伐採した樹木を、
気球を使って持ち出すなど、被害は増すばかり……。
それゆえ、我々は各地に監視哨を建て、
全軍が一丸となり、防衛体制を強化していたのだ。
逆に言えば、監視哨は奴らにとって目障りな存在……。
奴らの目的が監視哨の破壊ならば、
ますます、我ら衛士がここを離れるわけにはいかん。
すまないが冒険者よ、もうひと働き頼めるだろうか。
再度、不時着した装甲気球の元へ赴き、
周囲に異変がないか見回ってもらいたい。
イクサル族め、大人しく撤退しているといいのだが……。