えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

クロ・アリアポー

patch 3.x
サブクエストドラヴァニア

とある少女の空想帳

Lv
60
patch3.4
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
あっ、おねーちゃん!
ごめんなさいだけど、このお店には売るものがないの。
なにかほしいなら、ロウェナおばさんのお店へ、どーぞ!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
やっほー、おねーちゃん!
わたしのお店に、なにかごよう?
イディルシャイア
わわっ、お仕事、受けてくれるの!?
あのねあのね、お仕事っていうのは、
いろんな冒険のお話を集めてくることだよ!
イディルシャイア
お友だちにね、おとーさんとおかーさんが帰ってこなくて、
ずぅーっと、寂しそうにしている子がいるの……。
だからわたし、「物語」を創ってその子に聞いてもらってるの!
わたしの創った「物語」を、その子は喜んでくれるけど、
本当はもっともーっと、喜んでほしいの!
でも、最近はちょっと「まんねり」だって思ってて……。
だから、わたし考えたの!
冒険者さんたちが体験したお話を、たーっくさん集めて、
それをくっつけてみれば、新しい「物語」を創れるかなって!
イディルシャイア
わたし、ロウェナおばさんのお手伝いしてるから、
冒険者さんがほしがるような、ご褒美をあげられるの!
「とーむすとーん」って変な石ころとか、いろいろ!
だから、今までの冒険を思い出して、
この「クロの空想帳」に、いーっぱいお話を書いてきて!
きれいにお話が繋がって、面白い「物語」になったら、
ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの!
よろしくね、[player]ちゃん!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
やっほー、[player]ちゃん!
わたしになにかごよう?
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
うわーい! [player]ちゃんだ!
あのねあのね、わたし来るのずっと待ってたんだよ!
あっ、そうだ……また冒険のお話、教えてほしいの!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
いっしょうけんめい作った空想帳……
はい、どーぞ!
これまでの冒険をいーっぱい思い出して、
空想帳にたーくさん書いてきてね!
楽しみに待ってるの!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
……あれれ、空想帳は渡したばかりだよ?
次の空想帳は、まだ作ってるところだから、
もう少しだけ待っててね!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
……あれれ、まだ冒険のお話が集まってないみたい。
きれいに繋がったお話か、9種類くらいの数がないと、
ご褒美はあげられないの……だって、「お仕事」だからね!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
うーん……いまいちきれいにそろってないけど、
でもでも、こういうこともあるの!
ご褒美はちゃんとあげるから、安心してね!
いーっぱいお話を教えてくれて、ありがとう。
まだまだ、「物語」の材料を探しているから、
次もよろしくね、[player]ちゃん!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
わぁ、すごーい!
これは、きっと面白い「物語」になるよ!
えへへ……それじゃあ、ご褒美あげちゃうね!
ありがとう、[player]ちゃん!
これであの子に、面白い「物語」を聞いてもらえるの。
次の「お仕事」も、よろしくね。
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
うーんとね、新しい空想帳は、いま作ってるところだよ。
だから、もうちょっとしてから、また来てほしいの。
ごめんね、[player]ちゃん。
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
……あれれ、前の空想帳をまだ持ってるみたい!
ご褒美をあげられなくなっちゃうけど、
新しいのと交換しちゃうの?

►はい
それじゃあ、新しい空想帳と交換するの!
次はどんな冒険のお話になるのか、楽しみに待ってるね!
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
……あれれ、この空想帳、ちょっと古いみたい。
ごめんなさいだけど、新しい冒険のお話がほしいの!
こっちの古い方は、もう返してもらっちゃうね。
イディルシャイア
[ 5.7 , 6.0 ]
空想帳について聞きたいの?
なんでもいいよ、ぜーんぶ答えてあげる!

空想帳は、わたしが作った秘密の手帳だよ!
今までの冒険のお話を、いっしょうけんめい思い出して、
この手帳に書いてきてね!
空想帳に書かれたお話をくっつけて、
お友だちに聞いてもらう、新しい「物語」を創るの!
だから、よろしくね、[player]ちゃん!

空想帳がほしいときは、わたしに言ってね。
でも、あげるのは一回に一冊だけだよ!
それと、新しい空想帳がほしいときは、ちょっと待ってね。
空想帳を作るには、時間がかかっちゃうから……。
ごめんなさい、[player]ちゃん。

物語を創るための材料をくれたら、ご褒美をあげるの!
だから、空想帳にお話をいーっぱい書いてから、
わたしに渡してね!
きれいにお話が繋がってたときは、
ご褒美を、いーっぱいあげちゃうの!
よろしくね、[player]ちゃん!
でもでも、いっぺんにいーっぱいお話を教えてもらっても、
わーってなって、「物語」がゴチャゴチャしちゃうの。
だから、冒険のお話は9個まででいいからね!

あのね、わたしが「物語」を創るのは、
お友だちに聞かせてあげたいからなの。
でも、あの子にずっと待っててなんて言えなくて……。
だから、お願いする「お仕事」には、期限をつけてるの。
ロウェナおばさんも「仕事に期限があるのは当然」って、
言っていたし、ごめんなさいだけど、よろしくね!