えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

カラス

patch 4.x
????
流れの闇商人
聞き覚えのある声
カラスの声
紅嘴のカラス
ファイター忍者クエスト

奪われた巻物

Lv
60
patch4.0
東ラノシア
そいつらは、追跡者を引き付けるためのただの捨て駒。
本命は、エールポートに向かったよ。
東ラノシア
そして、遠洋航海に出るためエールの買付に来ていた、
東アルデナード商会の交易船に乗って、見事にトンズラさ。
ひんがしの国の港街「クガネ」に向かったようだね……ウププ。
東ラノシア
はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
みなさん、お久しぶりィ~。
オボロくんは、相変わらず優等生って言いたいところだけど……。
帰りたくないからって、里に嘘つくなんてさァ、
キミも変わったもんだよネェ~。
東ラノシア
プププ、さぁ~て、どうしてだろうネェ~?
……それじゃぁまたね、あっは~ん。
ファイター忍者クエスト

隠密大作戦

Lv
63
patch4.0
クガネ
ウププ、実はどちらの物でもないんだなァ~。
クガネ
はぁ~、相変わらず鈍いなァ~。
言っとくけどォ、協力したつもりはないヨォ~。
クガネ
ボクがあそこで現れて、ここにも現れたらァ~、
この件、裏で手を引いてるのはボクだって、早く気づけヨォ~。
その巻物は、ひんがしの国の物、そして……我が新たな主君の物サ!
ザクロがヘマして、我が主はカンカンなもんで、
今後はボクが指揮を任されることになったから、よろしくネェ~。
クガネ
あ、そうそう、そっちは、巻物を得たかもしれないけどォ、
こっちは、ツバメちゃんと、双剣使いのふたりを預かったヨォ!
クガネ
どう遊ぼうか思いついたら、また連絡するからァ~、
それじゃぁまたねェ~、ププププ~。
ファイター忍者クエスト

鴉の遊戯

Lv
65
patch4.0
クガネ
はいはぁ~い、呼んだぁ~?
クガネ
おやおやァ~?
また新たな仲間が増えてるゾォ~?
すごいねオボロくん、オトモダチいっぱいだァ!
クガネ
ウププ、そんなキミたちに、ピッタリのゲームを用意したヨ!
名づけてぇ、えーっと、うーんっと……
「オトモダチを助け、ザクロを倒そうゲーム!」
ルールは、その名のとおり「ベッコウ島」で柘榴衆に囚われている、
双剣使いのオトモダチを助けて、ザクロを倒すってだけサ。
ゲームに見事に勝利すれば、ボクも巻物を諦めて、
囚えたツバメちゃんも、大人しく解放してあ・げ・る!
負けちゃったら、み~んなあの世行き、巻物もいただいちゃうゾ!
ちなみに、ボクは手を出さないんで、陰ながら見守ってるヨォ~!
それじゃ、ベッコウ島で待ってるネ、アハハハハハ~!
紅玉海
ウププ、オトモダチの気配がするなァ……。
この辺に「まきびし」でも撒いておこォ~っと。
紅玉海
ンンン~、イマイチ盛り上がりに欠けるなァ……。
じゃあ、ボクからの大サービスだぁ!
紅玉海
全員集合ォ~!
オボロくんは、ボクのオトモダチだよねェ~?
紅玉海
はぁ~い、そこまで~。
仲間のために、命がけで戦う姿……。
ンン~ン、感動したよ、オトモダチっていいもんだネェ~。
紅玉海
ウププ、でも、ゲームは終わりィ。
さぁ~て、「巻物」を渡してもらおうかなァ~?
紅玉海
はぁ~~~、相変わらず、お・バ・カ・さ・ん!
ルールなんて、破るためにあるんだヨォ~。
ま、優等生仮面にはわからないか。
紅玉海
さァさァさァ、早く巻物を渡さないと、
ツバメちゃんを、二度と見れない姿にしちゃうゾ~?
紅玉海
はい、よくできましたァ。
ボクも鬼じゃないんでネェ……オトモダチは返すよ。
紅玉海
これは、これは、我が主……。
お待たせしましたァ、御所望の品ですヨォ~。
紅玉海
ンフフフフフフフフ!!
これでボクは、忍術の本場、
ひんがしの国へ、連れてってもらうんだァ!!
紅玉海
アチチチチチチーーーーッ!!
ファイター忍者クエスト

影隠忍法帖

Lv
70
patch4.0
アジムステップ
クク…………ククク……アハハ……アハハハハハァ!
禁忌の魔獣、きゃ~わい~い!
アジムステップ
ウププ、殺したのはボクの分身だよォ。
あんまり、ドマの忍者をなめないでくれるゥ~?
アジムステップ
四ツ印は、我が師匠ゲッカイも修得してたんだ。
なんせ、ボクは最後まで師匠についていった優秀な弟子だから、
いつの間にか、修得しちゃってたんだよネェ~。
それと、巻物はベッコウ島で渡すときに、偽物とすり替えたのサ。
切り札はそう簡単には渡さないし、嫌な予感がしたもんで、
分身を向かわせたまでだヨォ~。
まあ、予想はしてたけど、ボクを裏切るなんてネ……。
この代償は高くつくゾォ~!
アジムステップ
ところで、ヒヨコちゃん。
最後は結局、キミが大変なところ押し付けられちゃうもんだネェ~。
でも、大丈夫だヨ。
まさかの筋書きだけど、いまはボクがオトモダチさ!
さぁ、あのおバカさんを、ふたりで倒しちゃおうよぉ~ん!
アジムステップ
それじゃあ、楽しいお仕置きの時間だ!
ンン~、楽しませておくれヨォ~?
アジムステップ
こ、こんな筋書きじゃなかったんだけど、ネェ……。
アジムステップ
ヒヨコちゃん、なかなかやるネェ~。
とっくに、師のオボロくんを越えてるんじゃないのォ?
まさかのキミとの共闘、楽しかったヨ。
そんじゃ、ボクはオトモダチが来る前にサヨナラだ。
オボロくんによろしくネ……プププ。