えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

エティエーヌ

patch 3.x
サブクエストイシュガルド

イシュガルドのモブハント(初級)

Lv
53
patch3.0
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
フォフォフォ……。
身体がなまらんように、少し鍛錬でもしてくるかの。
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
フォフォフォ……。
お主、名うての冒険者とお見受けする。
ワシらは「クラン・セントリオ」。
ここイシュガルドを拠点に、活動する一種の傭兵団じゃ。
お主は、「モブ」を知っておるな?
エオルゼア都市軍事同盟が指定した脅威のことじゃ。
あの制度に倣い、ワシらも独自に「モブ」を指定しておってな。
どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか?
興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、
話を聞いてみるといい。
サブクエストイシュガルド

イシュガルドのリスキーモブ

Lv
60
patch3.0
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
ある女商人が、石っころから得た眉唾物の情報をもとに、
大量の討伐依頼を投げてきよったわい。
フォフォフォ……信じるも信じぬも、お主の自由じゃ。
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
雲海のどこかを彷徨う、古代アラグ文明の人工浮遊大陸。
そこには禁断の知識によって生み出された被造物が、
今も彷徨っておるそうな……。
さまざまな生物を掛け合わせて造られた、
キメラ生物とかいう化け物も、そのひとつじゃ。
じゃが、その材料に獣人が含まれていたとしたら……。
南方大陸から誘拐してきた、蜥蜴に似た獣人を、
甲鱗綱の魔物と掛け合わせたという記録が見つかったそうじゃ。
名は「リュキダス」……まさに狂気の産物よな。
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
伝説によれば、アラグ帝国時代の末期には、
巨大化した領土のあちこちで、反乱が起こっていたそうな。
相次ぐ反乱を平定するため、アラグ帝国軍が投じたのが、
決して裏切ることがない、機械の兵士だったのだとか……。
当然、人工浮遊大陸とやらにも配備しておったろう。
件の商人は、お宝が眠る場所の安全を確保するために、
そんな機械兵の親玉を破壊してほしいそうな。
まったく、珍妙な依頼じゃわい。
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
アラグ帝国は、その末期に南方大陸メラシディアを攻めた。
そこで多くのドラゴン族を捕らえ、
おぞましい技術で、傀儡のように操ったそうじゃ……。
ドラゴン族を意のままに操る……。
嘘か誠かわからぬが、そんな技術が本当にあるとすれば、
喉から手が出るほど欲しがる者もおろうて。
この真偽を確かめるため、
記録に残る「傀儡と化した妖竜」を仕留めてほしいそうな。
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
花を摘んでほしい、という依頼が舞い込んできとる。
といっても、リスキーモブに指定されるほどだから、
並みの花じゃないのはわかっておろう?
絶滅したはずの人喰い妖花が、
人工浮遊大陸で栽培されておったという情報があるんじゃ。
その種が風に乗り、仮にエオルゼアの大地に撒かれたら……。
考えたくもない未来を、思わず思い描いてしまったわい。
危険の芽を摘んでもらいたいということじゃ。
イシュガルド:下層
[ 12.9 , 11.8 ]
南方大陸メラシディアには、当地の環境に合わせ、
独自の進化を遂げたドラゴン族がおったそうな。
翼を捨て、その代わりに野獣の如き、
しなやかな肉体と、圧倒的な脚力を得た獣竜じゃ。
魔物の血の匂いを嗅ぎつけると、
雷雲の如く暴れ回るという、南方の獣竜……。
人工浮遊大陸に囚われし「レウクロッタ」を狩るのじゃ!