えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

エインザル

patch 2.x
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エインザル・スラフィルシン大甲将
エインザル大甲将
グランドカンパニークエスト黒渦団クエスト

オーラムヴェイル掃討作戦(黒渦団)

Lv
47
patch2.0
黒渦団兵舎
邪魔させてもらうぞ。
ここが[player]の小隊の兵舎だな?
黒渦団兵舎
[player]と直接、話したいことがあったもんでな。
ちょうど任務から帰還したところと聞き、寄らせてもらったわけだ。
黒渦団兵舎
昨今の情勢が、極めて厳しいってことは、わかっているだろう?
そんな状況だからな、お前たちの小隊の活躍は、
多くの連中にとっての希望になっているんだ。
そんなわけで、軍令部としてひとつの決定を下したんだ。
どうせなら、ソレを俺の口から伝えておこうと思ってな。
黒渦団兵舎
本日を以て、[player]を、
「大甲士」に任ずる!
今後も黒渦団を導く操舵士として活躍されたし、以上!
メインクエスト第七星暦ストーリー

リヴァイアサン掃討作戦

Lv
50
patch2.2
アドミラルブリッジ:提督室
[ 3.5 , 3.3 ]
蛮神ごときに、巨艦「リムサ・ロミンサ」を
沈めさせるわけにはいかん……。
何としても討伐しなくてはな。
アドミラルブリッジ:提督室
……提督。
アドミラルブリッジ:提督室
帰還した生存艦からの報告によれば、
蛮神「リヴァイアサン」からの攻撃は、水神の名のごとく、
大波……つまり「水」を操ったものだといいます。
ならば、その莫大な水属性の力を、
ほかの属性に変換して衝撃を和らげればいい。
「偏属性クリスタル」を用いた属性変換機構、
「魔法障壁発動器」を船に乗せて、身を守るって訳ですな。
アドミラルブリッジ:提督室
まぁ、古い知人の……
風来坊な巴術士からの入れ知恵だがな。
アドミラルブリッジ:提督室
……かつて、リムサ・ロミンサで勢力を誇った
海賊の「霧髭」は、奪った大量の財宝を運ぶために、
2隻の廃船をつなぎ合わせた「双胴船」を造ったといいます。
残った軍艦を繋いで「双胴船」を再現。
大型の属性変換機構を積載すれば、あるいは。
アドミラルブリッジ:提督室
ゴホン……ともかく、戦艦で急造の「双胴船」を牽引。
目標の目前で切り離し、蛮神「リヴァイアサン」にぶつける。
奴に取りつくことさえできれば、勝機はあるはずです。
むろん、発案者であるからには、
危険な牽引船の指揮は、自分がとらせてもらいますよ。
アドミラルブリッジ:提督室
ハッ!
低地ラノシア
[ 24.5 , 33.1 ]
おう、来たか。
蛮神「リヴァイアサン」討伐の秘訣は聞けたか?
……なに、ほら吹き男のガセネタだっただと?
……ふん、まぁその様子だと、
作戦前の息抜きにはなったようだな。
さあ、もう一度、戦いに向けて気持ちを切り替えろ。
蛮神「リヴァイアサン」に挑む覚悟を決めたら、
もう一度、俺に声をかけるんだ。
メインクエスト第七星暦ストーリー

決戦、リムサ・ロミンサ沖

Lv
50
patch2.2
低地ラノシア
[ 24.5 , 33.1 ]
ふむ、いい顔つきだ……さすが光の戦士か。
こちらも、「双胴船」の準備が整ったぞ!
なにせ急造したものだ、外見は不格好だが気にするな。
現地までは、私が軍艦で牽引する。
「双胴船」には、蛮神「リヴァイアサン」の攻撃を打ち消す
「魔法障壁発動器」と、それを機能させるための、
「偏属性クリスタル」を積載してある。
奴との戦闘中も、使うことがあるかもしれん。
扱いには十分に気をつけてくれ。
低地ラノシア
[ 24.5 , 33.1 ]
お前が覚悟を決めれば、いつだって、
蛮神「リヴァイアサン」のもとまで運んでやる。
……リムサ・ロミンサを頼んだぞ。
アドミラルブリッジ:提督室
[ 3.5 , 3.3 ]
蛮神「リヴァイアサン」の討伐、ご苦労だった。
リムサ・ロミンサを救ってくれて感謝している。
さあ、メルウィブ提督に胸を張って報告しな。
サブクエストモードゥナ

霧晴れしハルブレーカー

Lv
50
patch2.3
リムサ・ロミンサ:上甲板層
そこからは、俺が説明しよう……。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
マーチ・オブ・アルコンズの時には、世話になったな……。
だが、今回の話は「黒渦団」がらみの任務じゃない。
「個人的な要望」ってヤツだ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
リヴァイアサン討伐の時には、世話になったな……。
だが、今回の話は「黒渦団」がらみの任務じゃない。
「個人的な要望」ってヤツだ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
「霧髭の隠し財宝」の噂が、
最近、再び広がりはじめているのは知っているか?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
ここバイルブランド島の南方、
ロータノ海に浮かぶ「シェルダレー諸島」……。
その外れに、常に霧が立ちこめている海域がある。
……人呼んで「魔の海域」。
この辺りの船乗りなら、座礁を恐れて近づかない場所に、
ある商船が迷い込んじまった……ってのが、ことの始まりだ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
霧で迷い込んだんじゃない。
第七霊災における環境の変化で、その海域も条件によっては、
霧が晴れる日ができるようになったのさ。
件の商船も、その日に霧が晴れていたがゆえに、
そこが「魔の海域」だと気付かなかったようだ。
そして、乗組員は「魔の海域」にある無人島で、
朽ち果てた船を発見した。
……消えたはずの霧髭の旗艦「ハール号」。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
頼みというのは、ほかでもない。
この島に赴き、「ハール号」に残されているはずの、
「霧髭の金箱」を回収してきてほしいのだ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
この仕事は、個人的な要望であり、重要な使命でもある。
……ここはひとつ頼んだぜ!
リムサ・ロミンサ:上甲板層
お前が帰還したと聞いて駆けつけたが……
うむ、間違いなく本物のようだ。
感謝するぞ、冒険者。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
……中身が気になるか?
コイツを手に入れるために、命を懸けてくれたんだ。
当然、知る権利ってヤツがあるだろう。
実はな、霧髭が「霧髭」と呼ばれた理由が、
この金箱の中に隠されている……。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
どうだ、この鉄仮面は?
海風に濡れて不気味に光る、おぞましい鉄仮面……。
歴代の霧髭が、その正体を隠すために被っていた代物だ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
そう、「霧髭」の名は個人のものじゃない。
各時代の最強の海賊が、
この鉄仮面とともに受け継いできた称号だ。
……だが「最後の霧髭」は、
ひとりの女が掲げた理想に惚れ込んじまった。
海賊時代を終焉させるという夢にな……。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
リムサ・ロミンサは、流民が造った街。
支配を嫌い、貧しさから脱却するために海賊となった者も多い。
だが、いつまでも海賊業を続けていては、
他都市と手を握り合うことなどできようはずもない。
ゆえに海賊は消えねばならんと、その女は説いた。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
……では、女の理想を叶えるため、「霧髭」に何ができる?
リムサ・ロミンサ:上甲板層
「霧髭」は受け継がれていく称号……。
死んでも名を継ぐ者が現れるのなら、生きたまま消え去るだけ!
……「最後の霧髭」は、そう思ったようだ。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
この鉄仮面が、どこぞのバカの手に渡れば、
次の「霧髭」が現れ、海賊復活の旗印になりかねん。
今度こそ、完全に封印するとしよう。
……その名とともにな。
リムサ・ロミンサ:上甲板層
デンストン、後は手はずどおりにな……。