えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ウェイドヘリ

patch 4.x
アナンタ族ストーリークエスト

炎のアドバイザー

Lv
60
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
あんたたちの造る宿泊施設のアドバイザーになってくれって?
悪いが、今はここを離れられなくてなぁ……。
他を当たってくれるか?
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
アドバイザー、見つかるといいな。
サブクエストギラバニア

勝利の美酒

Lv
68
patch4.0
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
どうだい、俺の店で飲んでいかないか?
帝国軍のクソ野郎どもには一切しなかったが、
解放軍の関係者なら、いろいろとまけておくぞ!
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
冒険者殿、届け物をお願いできないだろうか。
アラギリのために戦った兵士たちを、ねぎらってやりたいんだが、
大口の客のせいで手が離せないんだ。
街を守るために働いてる彼らに、
「アラックの酒瓶」を差し入れてくれないか?
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
冒険者殿、ありがとよ。
皆にも喜んでもらえたようで、なによりだ。
ここは東方交易の中継地点として栄えた街だったが、
帝国の支配のせいで、ずいぶん廃れてしまった。
奴ら、飛空艇を使って物流を牛耳りやがって……。
この20年、上等なアラックの酒瓶は、
帝国兵や、市民権を手に入れた裏切り者どもの手に渡っていた。
だが、それも終わりだ。
正直、財布にゃ厳しかったが、
仲間や同胞に飲んでもらえて、酒も喜んでるさ。
今だけは、勝利の味に酔いしれよう。
……乾杯!
サブクエストギラバニア

禁じられた郷土料理

Lv
68
patch4.0
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
おや、酒配りの件は、ありがとよ!
客に聞いたんだが、お前さん、有名な冒険者なんだってな。
だが今度こそ、正真正銘、お前さんにしか頼めない依頼がある。
街のすぐ外にいる「ハイウィング・チャプリ」を倒して、
「チャプリの脚」を手に入れてほしいんだ。
何に使うかは、後のお楽しみさ。
頼むぜ、冒険者さん。
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
頼んでいたものは、取ってきてくれたかい?

おお、活きのいいチャプリの脚だな。
奴らの脚は筋肉が発達してるから、煮込んでも歯ごたえ抜群よ。
おまけに身体の芯から温めてくれる、うちの看板料理だったんだ。
ところが帝国の奴ら、虫なんか気持ち悪いって言いやがって、
二度と作らないよう、お達しまで出しやがった。
だが、もう気兼ねする必要はない。
これで解放軍の闘士たちに、真のアラミゴ料理を食わせてやれる。
任務の最中は、冷えて固くなったパンと、
塩っ辛い干し肉ばかりだったらしいからな。
お前さんも、ありがとよ。
こいつは独特の風味があるし、好みも分かれるが、
ほかの料理もおすすめだから、いつでも来てくれ。
サブクエストギラバニア

アラギリの恩人

Lv
68
patch4.0
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
……旅の方、あんたその名前、どこで聞いた?
悪いことは言わねえ、この街の住人を敵に回したくなきゃ、
あの人のことを嗅ぎ回るのは止めとくこった。
サブクエストギラバニア

出身者を探して

Lv
69
patch4.0
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
少し前に来た客たちが、エラートがどうとか、
話していたのを聞いた覚えがある……。
流し聞いていただけだし、話の内容はさっぱりだけどな。
ギラバニア山岳地帯
[ 16.7 , 36.3 ]
少し前に来た客たちが、エラートがどうとか話していたぞ。
どんな内容だったかは、覚えていないけどな。