えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ナレーション

patch 5.x
「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。
イシュガルドの公共事業について、
書かれているようだ……。
張り紙に記載されている要項によると、
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。
「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ。
充分な資材が集まったので、復興共同作業を行います。
復興事業掲示板で、作業開始時刻を確認してください。
━━ 果てのない夢から目を覚ます
ひどく朧げな予感が
しかし 確かに自分を呼んだ気がした
その塔は どこまでも高くそびえていた
まるで 光に覆われた空を裂くかのように
そこから 戦いが再びはじまる
光を闇に 正義を開くに 覆していく戦いが ━━
微かに、風景が揺らいで見える……。
転移してきた際の痕跡が、まだ残っているようだ。
触れれば「原初世界」に戻れるかもしれない。
━━ 驚いたのは その活気だ
滅びの世界にありながら 生きるために作られた都市
人々は希望をこめて石を積み
死に絶えてたまるかと 街そのもので訴えていた
ここで出会う多くのものが いずれ
冒険者を 遥か遠くへと導いていくのだろう
こちらの世界のエーテライトだろうか……。
今はまだ利用できないようだ……。

第一世界の街

Lv
70
patch5.0
集中すると、遥か遠くへとつながる、
エーテルの流れを感じる……。
原初世界のエーテライトへも、テレポできそうだ。

アルフィノを探して

Lv
70
patch5.0
潮風と 繰り返す波の音
いつの世も その島では時が凪ぐ
垂れこめた光のもとでは なおのこと
もはや動くこともない 1枚の絵のようだ
風に乗り 華やかな演奏がかすかに届く
遠くに見える都市までは ただ 荒れ野が続いていた ━━

動かない潮

Lv
70
patch5.0
……返事がない。
もう一度、ノックしてみよう。
…………やはり返事がない。
もう一度だけ、ノックしてみよう。
中から微かに、何かの鳴き声が聞こえた気がした。
思い切って、扉を開けてみよう……。
……室内に人の姿はない。
家財も持ち去られているようだ。
わずかに残された野菜屑を、鼠が食んでいた。
大ぶりな鍋の中で、スープが煮立っている。
具は、さきほどの白い食品……メオルだけのようだ。

たゆたう暮らし

Lv
70
patch5.0
……堂々とした佇まいだ。しかし、ミステル族ではない。
それらしき人物を発見した!

最後の歓楽都市

Lv
70
patch5.0
世界は救われない ━━
今その言葉を否定できるのは
よほどの聖人か馬鹿 またはこの街の住民だろう
堅牢だった海の都は
世界の終わりを前に うかれ騒ぎをはじめた
悲しみを忘れるために 喜劇を演じているのか
あるいはここにかぎり 永遠が約束されているのか ━━
注意書きが添えられている……。
エーテライトを使用するには、特別な許可がいるようだ。
……シャワーで体を洗い流した!
労役市民用の香水をふりかけた。
優雅な薔薇の香りが体を包んだ……!

アリゼーを探して

Lv
70
patch5.0
アム・アレーン ━━
その渇いた土地にあった国は ナバスアレンといった
昔 そこを旅したときに
日に焼けた老人が 教えてくれたことがある
彼らの言葉で アムは「偉大な」
アレーンは「大地」なのだという
光の氾濫があり かの国も滅びた今
人はどんな想いで その名を呼ぶのだろうか ━━

あの娘の足跡

Lv
70
patch5.0
……アリゼーの姿はないが、近くに新しそうな足跡を見つけた。
……足跡は、北西に向かって続いている。
……足跡は、さらに北西に向かって続いている。
……足跡は、さらに北西に向かって続いている。
足跡があるが、途中で乱れて掻き消えている。
ここで何かあったのだろうか……?

宿を発つなら

Lv
70
patch5.0
トッデンは、じっとこちらを見ている。
少しだけ、嬉しそうに目を細めた気がした。
ハルリクの頬についていた砂埃を掃ったが、一切の反応がない。
肌が、石膏のような不思議な質感に変化している……。

いらないもの

Lv
70
patch5.0
ハルリクの姿は見えない。
ほかの場所をあたってみよう。
ハルリクの姿は見えない。
……罪喰いが襲い掛かってきた!
ハルリクは、相変わらず反応がない。
罪喰いが飛び去って行った方向を、ただ見つめている……。

ナッツクランのモブハント(初級)

Lv
70
patch5.0
モブハントの手配書が貼りだされる掲示板だ。
現在は、受注可能な手配書がないようだ……。

ゴミ溜めに清香を

Lv
70
patch5.0
爽やかな香りで、周囲の空気が浄化されるように感じる……。

海の歌姫

Lv
70
patch5.0
波の音にかき消されて、歌声がよく聞こえない……!

海の魔女

Lv
70
patch5.0
ラノシアの海よりも荒い波の音が聞こえる……。
波の音以外は何も聞こえない……。
かすかに何かが聞こえる……。
どうやら、話ができる状況ではないようだ……。
「なだめて」、落ち着かせてあげよう。

無法者への制裁

Lv
70
patch5.0
穀物は、東の方角に続いているようだ……。
穀物は、さらに南の方角に続いているようだ……。

人材募集中!

Lv
70
patch5.0
人材募集の張り紙のようだ。
詳しい話は「雇用主のモルド族」から聞いてみよう。

番兵の決意

Lv
70
patch5.0
返事がない。
事切れているようだ……。

働きすぎのモルド族

Lv
70
patch5.0
特に何も見つからなかった……。
古びた指輪を見つけた!

拾うもの、拾われるもの

Lv
70
patch5.0
この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
「グーングン」に報告しよう。
一方 原初世界 帝国属州の魔導工場 ━━

ホルミンスターの明日

Lv
70
この木箱には天幕が収められているようだ。
復興作業に役立つだろう。
使い古された杖が落ちている。
ホルミンスターからの避難民が落としたものだろう。
この木箱には武具が収められているようだ。
復興作業には、武具よりも工具が必要だろう。

迷子のアマロ

Lv
70
何も聞こえない。
この辺りにはいないようだ。
かすかにアマロの鳴き声が聞こえる……。
近くにいるようだ。
迷子のアマロのようだ。
笛を鳴らしたことで警戒を解いてくれた。
声をかけてみよう。
怪我をして動けないようだ……。
急いで「ズン族のアマロ使い」に報告しよう。
傷ついたアマロは、冒険者に感謝しているようだ……。

招かれざる客

Lv
72
patch5.0
ここには、目的の本はないようだ。
『光の巫女の物語』を発見した!

アマロと消えた衛兵

Lv
70
偵察隊のアマロは、
ダンプソール桟橋の方向をじっと見つめている……。
偵察隊のアマロが、
座り込む兵士を心配そうに見ている……。
彼が消息を絶った偵察兵だろう。
偵察隊のアマロが、
何かを言いたげにこちらを見ている……。
「衛兵団の偵察兵」に「衛兵団の治療道具」を使おう。

ミンフィリア救出作戦

Lv
72
patch5.0
元気なアマロは、特製の飼料を食べた!
眠たげなアマロは、よくわかっていない様子で、
差し出された特製の飼料を食んでいる……。
神経質そうなアマロは、特製の飼料を警戒していたが、
どうにかこうにか食べさせることに成功した!
おっとりしたアマロは、
心なしかマズそうな顔をしながら、特製の飼料を食べた!
昔 険しい北部山脈の合間には
フッブート王国と呼ばれる国があった
あの古い国もまた 罪喰いの襲撃により
長い歴史に幕を下ろしたのだという
今 目の前に広がるのは 美しき妖精郷
夢見たままの魂が 滅びの都に遊んでいる ━━

妖精郷イル・メグ

Lv
72
patch5.0
アマロによく似た岩がある……。
ここにアマロを呼び、駄賃を渡すことで、
「アマロポーター」のアマロ留として利用できそうだ……。
体が重くなっていく……。

スタンド・バイ・ユアセルフ

Lv
70
「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。
このまま追いかけ、「ケン=ギュフ」と呼びかけよう。
不思議と言葉が理解できる。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。

ビーバーの呼び声

Lv
70
「新鮮な羊乳」を受け取った。
フィソー・ラーンにいる「ジャイアントビーバー」に届けよう。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
「新鮮な羊乳」を渡そう。
『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。
どうやら、とても喜んでいるらしい。
『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、
お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』
と言っているようだ。
ウィン=ハガンは嬉しそうに飛び去っていった……。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。

そして誰もいなくなった

Lv
70
『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。
『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。
「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。
このまま追いかけ、「ラド=ケン」を探そう。
『友だち、会えた、見つかった。
アナタにお礼あげる、ニイ=イスと話してみて』
と言っているようだ。
『もし、ニイ=イスが、お礼を出し渋るようなら、
綺麗な靴が屋根裏に隠してあると、伝えてみて』
と言っているようだ。
『友だち、会えた、見つかった。ありがとう』と、
言っているようだ。
『キレイな羽根の妖精と仲良くなりたいな』
と言っているようだ。

真実を顕すは

Lv
72
patch5.0
どこからともなく、声が聞こえてくる……。

本に魔法を

Lv
70
表紙には『フッブート王国の歴史』と書かれている。
フワフワ鱗粉を振りかける前に、中身を読んでみようか?
表紙には『影王伝』と書かれている。
フワフワ鱗粉を振りかける前に、中身を読んでみようか?
表紙には『ルーンの基礎知識』と書かれている。
フワフワ鱗粉を振りかける前に、中身を読んでみようか?

ある絵師の行方

Lv
70
絵画好きのピクシーが差し出した絵には、
イル・メグの風景が描かれている。
「集会する草人の絵」と「水浴びする草人の絵」を使用し、
表示された場所をヒントに、絵が「描かれた場所」を探しだそう。
「集会する草人の絵」が描かれた場所を見つけた!
……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。
『妙に生々しいトピアリーだ。
集会する人々のようにも見えるが、
いったい誰が刈り込み、形を整えたのだろう?』
「水浴びする草人の絵」が描かれた場所を見つけた!
……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。
『水浴びをしているかのようなトピアリーを見つけた。
そのそばに、朽ちた釣り竿を見つけたが、まさか……』

だってここは茸窟

Lv
73
patch5.0
フレイムスポアは除去できたが、
妙な視線を感じる……。
入口の方から、誰かがこちらを見ているようだ。

アンチロウ

Lv
73
patch5.0
大柄のアマロが眠っている……。

芳醇な香りを振りまいて

Lv
70
こちらを警戒しているようだ……。
自分に「ソーセージの香水」を使って、
使い魔ポークシーが好きな香りで油断させてみよう。
「ソーセージの香水」を自分にふりかけた。
……ジューシーな香りに包まれている。
今のうちに、「使い魔ポークシー」に話しかけてみよう。
使い魔ポークシーは、
ジューシーなソーセージの香りにうっとりしているようだ。
今が捕まえるチャンスかもしれない!

奇怪なフーア族

Lv
70
周辺に、フーア族の姿は見当たらない。
トード風の着ぐるみを着た、エルフ族らしき人物が立っている……。

長老の言うことには

Lv
73
patch5.0
大柄のアマロが眠っている……。

新たなアマロの来訪者

Lv
70
アマロと思しき足跡を見つけた。
驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。
南西の方角へと続いている……。
大型の獣にかじられた草を見つけた。
疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。
西の方角に点々と続いている……。
食べ残しらしき果実の芯が転がっている。
つい最近、捨てられた物のようだ。
この周囲にアマロがいるかもしれない。
どうやら警戒されているようだ。
言葉を発することなく、こちらを見つめている。

対価の重さをどう見積もるか

Lv
70
ズタ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。
フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。

姿見に眠る悪事

Lv
70
箱の中から、古びた手紙を見つけた。
小箱に守られ、奇跡的に中身を読むことができそうだ。

妖精王の爪痕

Lv
70
山肌に亀裂が入っている……。
しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。
美しい湖面が、自分の姿を映している……。
しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。

セトのトモダチ

Lv
73
patch5.0
探しているメダルではないようだ……。

歴史を語るいにしえの城

Lv
70
蝶番が錆びついているためか、押してもびくともしない。
中はどうなっているのだろう?
歴史を感じさせる塔が、どっしりと建っている……。
城壁塔は健在のようだ。
戦いによる痕跡を見つけた。
魔法による攻撃で、建造物が傷ついている……。

墓に響く悪罵を止めろ

Lv
70
グレムリン・グレイブラバーが現れる気配はない……。

ジョッブ砦の新たな医師

Lv
70
カレアは無防備に走り去っていった……。
調合用の錬金薬の香りに誘われ、魔物が現れるかもしれない、
追いかけた方がよさそうだ。

光耀の陰り

Lv
74
patch5.0
古びた石板を発見した!

ラケティカ大森林

Lv
74
patch5.0
どの時代にも 遥か過去の歴史に魅せられる者がいる
今に至るまで人が辿ってきた道のりは
ときに 未来よりも謎めいているらしい
古代ロンカ文明 ━━
その面影が残る 鬱蒼とした森
人々はいつも 答えを探して ここへと分け入る

スリザーバウの営み

Lv
74
patch5.0
清浄な水をかけられた。
微かに、肌を刺すような感覚がある……。
物静かな老婆は、にっこり笑って、
優しく握手をしてくれた。
畑にまく水がない……。
再度、ミンフィリアに汲み出してもらおう。
運んできた水を、畑にまいた!
すべてに水をやるには、もう1回運んでくる必要がありそうだ。
運んできた水を、畑にまいた。
すべての水やりが完了した!

石は転がる

Lv
74
patch5.0
……ここには、「翡翠の命名石」はないようだ。
……木の葉の中に、「翡翠の命名石」を発見した!

天の暗き海

Lv
74
patch5.0
物静かな老婆から、「青焔のロウソク」を手渡された。
これを供えて待てと言いたいようだ。

若手の導師と毒持つアネモネ

Lv
70
周囲にアネモネの姿はない……。
別の地点を探そう。
毒で倒れたらしき魔物の死骸がある。
しかし、周囲にアネモネの姿はない。
別の地点を探そう。

過日との対話

Lv
74
patch5.0
それなりに古そうな壁画だ。渦巻く闇と対峙する、数名の人物が描かれているようだが、中央が無残に削り取られている……。
かなり古そうな壁画だ。玉座に座った人物に、大勢の人が謁見している……。
とても古そうな壁画だ。中央の人物が武器を掲げている。黒い獣が倒され、周りの人々は喜んでいるようだ……。

問いと答え

Lv
74
patch5.0
一方 ユールモア 樹葉の層 執務室 ━━
「水蛇の化身様」は、か細い鳴き声をあげている。
[player]を心配しているようだ。
周囲には、特に怪しいものはないようだ。
水中に何かがあるようだ。
川底に埋められていた、妖しげな呪具を発見した。
「キンフォート」に届けよう。

清き森を護るため

Lv
70
「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。
[player]を応援しているようだ。
「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。
追跡し、彼らの目的に関連するものを手に入れよう。
「常闇の愛し子」たちの荷物から、
浄化作戦計画書と書かれた書類を見つけた!
「大猫」を象った石像がある……。
メモによると、「自由を司る放浪者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
嫌な魔力を感じた……。
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!
「オウム」を象った石像がある……。
メモによると「言語を司る語り部」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
嫌な魔力を感じた……。
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!
「水蛇」を象った石像がある……。
メモによると、「生死を司る守護者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
どこかで何かが動いたようだ……。
「大猿」を象った石像がある……。
メモによると、「研鑽を司る挑戦者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
どこかで何かが動いたようだ……。
「狼犬」を象った石像がある……。
メモによると、「共生を司る協力者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
どこかで何かが動いたようだ……。
音のした方角を調べて「ロンカの印章」を探してみよう。
扉が開かれており、台座にメダル状の遺物が置かれていた。
これが「ロンカの印章」のようだ……。
ヤ・シュトラに渡してみよう。

護り手の里

Lv
75
patch5.0
コリルとの会話から、
「大罪喰いの居場所」の話題を得た!
カラカルには鋭利に尖った矢じりが刺さっている。
一撃で倒されたようだ。

狩人を目指して

Lv
70
「気弱そうなヴィース」は、
「射手の露宿」方面へ向かったようだ……。
彼女のあとを追いかけてみよう。

明星に導かれ

Lv
75
patch5.0
発見した「ロンカの碑文」に粘土板を押し当てて転写した!
「狼犬」の石像だ。
「大猿」の石像と、向かい合うように立っている。
「大猿」の石像だ。
「狼犬」の石像と、向かい合うように立っている。
「オウム」の石像だ。
南に向かって立っている。
「フクロウ」の石像だ。
北に向かって立っている。
「大猫」の石像だ。
「水蛇」の石像と、背中合わせの向きに立っている。
「水蛇」の石像だ。
「大猫」の石像と、背中合わせの向きに立っている。

よろずなる神の御殿

Lv
75
patch5.0
何かが置けそうな台座がある。
どうやら、ここに「フクロウの石像」を置けば良いようだ。
巨大な石像の眼から光が放たれ、
運んでいた「フクロウの石像」が、どこかへ消えてしまった!
「フクロウの石像」を、神獣の台座に据えた!

仕掛けと呪いと毒と

Lv
75
patch5.0
ロンカの呪詛を身に受けた……
ロンカの呪詛が、肉体を蝕む……
ロンカの呪詛が、さらに肉体を蝕む……
ロンカの呪詛が、肉体を蝕み死に近づいた……

魔女の護ったもの

Lv
75
patch5.0
ルナルは、まだ苦しそうだ……。
もう少し介抱しよう。
薬も効いてきたのか、ルナルの表情が和らいできた……。

揺らめく灯火

Lv
75
patch5.0
炎は、まったく揺らめかない……。
太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。
炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。
場所を変えて、再度「標の灯火」を見てみよう。
炎が、ひときわ大きく揺らめいた!
このあたりに「地脈の本流」があるようだ。

フクロウを数えて

Lv
70
特に変わった様子はない。
藻が付着していたので、拭ってあげた。
くちばしが欠けているようだ。

キタンナ神影洞

Lv
75
patch5.0
扉に魔力が流れているのを感じる。
押せば開くことができそうだ……!
ロンカの石像が妖しく輝き始めた……!
ロツァトルは力を溜めている……!
洞窟の奥から、何かが聞こえてきた……
洞窟の奥から、叫び声のようなものが聞こえてきた……
洞窟の奥から、またもや叫び声が聞こえた……!
叫び声の主は、近くにいるようだ……!
エロースは力を溜めている……!