えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ナレーション

patch 5.x
「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある。
イシュガルドの公共事業について、
書かれているようだ……。
張り紙に記載されている要項によると、
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ……。
「蒼天街にて職人募集」と大きく書かれた、張り紙がある……。
雲霧街にいる「トメリン」が、
「蒼天街」へ案内してくれるようだ。
充分な資材が集まったので、復興共同作業を行います。
復興事業掲示板で、作業開始時刻を確認してください。
━━ 果てのない夢から目を覚ます
ひどく朧げな予感が
しかし 確かに自分を呼んだ気がした
その塔は どこまでも高くそびえていた
まるで 光に覆われた空を裂くかのように
そこから 戦いが再びはじまる
光を闇に 正義を開くに 覆していく戦いが ━━
微かに、風景が揺らいで見える……。
転移してきた際の痕跡が、まだ残っているようだ。
触れれば「原初世界」に戻れるかもしれない。
━━ 驚いたのは その活気だ
滅びの世界にありながら 生きるために作られた都市
人々は希望をこめて石を積み
死に絶えてたまるかと 街そのもので訴えていた
ここで出会う多くのものが いずれ
冒険者を 遥か遠くへと導いていくのだろう
こちらの世界のエーテライトだろうか……。
今はまだ利用できないようだ……。

第一世界の街

Lv
70
patch5.0
集中すると、遥か遠くへとつながる、
エーテルの流れを感じる……。
原初世界のエーテライトへも、テレポできそうだ。

アルフィノを探して

Lv
70
patch5.0
潮風と 繰り返す波の音
いつの世も その島では時が凪ぐ
垂れこめた光のもとでは なおのこと
もはや動くこともない 1枚の絵のようだ
風に乗り 華やかな演奏がかすかに届く
遠くに見える都市までは ただ 荒れ野が続いていた ━━

動かない潮

Lv
70
patch5.0
……返事がない。
もう一度、ノックしてみよう。
…………やはり返事がない。
もう一度だけ、ノックしてみよう。
中から微かに、何かの鳴き声が聞こえた気がした。
思い切って、扉を開けてみよう……。
……室内に人の姿はない。
家財も持ち去られているようだ。
わずかに残された野菜屑を、鼠が食んでいた。
大ぶりな鍋の中で、スープが煮立っている。
具は、さきほどの白い食品……メオルだけのようだ。

たゆたう暮らし

Lv
70
patch5.0
……堂々とした佇まいだ。しかし、ミステル族ではない。
それらしき人物を発見した!

最後の歓楽都市

Lv
70
patch5.0
世界は救われない ━━
今その言葉を否定できるのは
よほどの聖人か馬鹿 またはこの街の住民だろう
堅牢だった海の都は
世界の終わりを前に うかれ騒ぎをはじめた
悲しみを忘れるために 喜劇を演じているのか
あるいはここにかぎり 永遠が約束されているのか ━━
注意書きが添えられている……。
エーテライトを使用するには、特別な許可がいるようだ。
……シャワーで体を洗い流した!
労役市民用の香水をふりかけた。
優雅な薔薇の香りが体を包んだ……!

アリゼーを探して

Lv
70
patch5.0
アム・アレーン ━━
その渇いた土地にあった国は ナバスアレンといった
昔 そこを旅したときに
日に焼けた老人が 教えてくれたことがある
彼らの言葉で アムは「偉大な」
アレーンは「大地」なのだという
光の氾濫があり かの国も滅びた今
人はどんな想いで その名を呼ぶのだろうか ━━

あの娘の足跡

Lv
70
patch5.0
……アリゼーの姿はないが、近くに新しそうな足跡を見つけた。
……足跡は、北西に向かって続いている。
……足跡は、さらに北西に向かって続いている。
……足跡は、さらに北西に向かって続いている。
足跡があるが、途中で乱れて掻き消えている。
ここで何かあったのだろうか……?

宿を発つなら

Lv
70
patch5.0
トッデンは、じっとこちらを見ている。
少しだけ、嬉しそうに目を細めた気がした。
ハルリクの頬についていた砂埃を掃ったが、一切の反応がない。
肌が、石膏のような不思議な質感に変化している……。

いらないもの

Lv
70
patch5.0
ハルリクの姿は見えない。
ほかの場所をあたってみよう。
ハルリクの姿は見えない。
……罪喰いが襲い掛かってきた!
ハルリクは、相変わらず反応がない。
罪喰いが飛び去って行った方向を、ただ見つめている……。

ナッツクランのモブハント(初級)

Lv
70
patch5.0
モブハントの手配書が貼りだされる掲示板だ。
現在は、受注可能な手配書がないようだ……。

ゴミ溜めに清香を

Lv
70
patch5.0
爽やかな香りで、周囲の空気が浄化されるように感じる……。

海の歌姫

Lv
70
patch5.0
波の音にかき消されて、歌声がよく聞こえない……!

海の魔女

Lv
70
patch5.0
ラノシアの海よりも荒い波の音が聞こえる……。
波の音以外は何も聞こえない……。
かすかに何かが聞こえる……。
どうやら、話ができる状況ではないようだ……。
「なだめて」、落ち着かせてあげよう。

無法者への制裁

Lv
70
patch5.0
穀物は、東の方角に続いているようだ……。
穀物は、さらに南の方角に続いているようだ……。

人材募集中!

Lv
70
patch5.0
人材募集の張り紙のようだ。
詳しい話は「雇用主のモルド族」から聞いてみよう。

番兵の決意

Lv
70
patch5.0
返事がない。
事切れているようだ……。

働きすぎのモルド族

Lv
70
patch5.0
特に何も見つからなかった……。
古びた指輪を見つけた!

拾うもの、拾われるもの

Lv
70
patch5.0
この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
「グーングン」に報告しよう。
一方 原初世界 帝国属州の魔導工場 ━━

ホルミンスターの明日

Lv
70
この木箱には天幕が収められているようだ。
復興作業に役立つだろう。
使い古された杖が落ちている。
ホルミンスターからの避難民が落としたものだろう。
この木箱には武具が収められているようだ。
復興作業には、武具よりも工具が必要だろう。

迷子のアマロ

Lv
70
何も聞こえない。
この辺りにはいないようだ。
かすかにアマロの鳴き声が聞こえる……。
近くにいるようだ。
迷子のアマロのようだ。
笛を鳴らしたことで警戒を解いてくれた。
声をかけてみよう。
怪我をして動けないようだ……。
急いで「ズン族のアマロ使い」に報告しよう。
傷ついたアマロは、冒険者に感謝しているようだ……。

招かれざる客

Lv
72
patch5.0
ここには、目的の本はないようだ。
『光の巫女の物語』を発見した!
ズン族は、アマルジャ族に似ていた。
彼らの身につけていた品が、参考になるかもしれない。
作るべき新商品を考えよう……。

実録データ001「熟練の新入り職人」

Lv
70
調子が悪そうなアラグ風の球体が、去っていった。
暴走して市民に危害を加えてしまうかもしれない。
追いかけて、「困った様子の市民」がいないか確認してみよう。
治療を受けたアマロは期待に満ちた目でこちらを見ている。
ベスリクの言う通り、「なでて」みようか……?
治療を受けたアマロは少し不満気だ……。
ベスリクの言う通り、「なでて」みようか……?

アマロと消えた衛兵

Lv
70
偵察隊のアマロは、
ダンプソール桟橋の方向をじっと見つめている……。
偵察隊のアマロが、
座り込む兵士を心配そうに見ている……。
彼が消息を絶った偵察兵だろう。
偵察隊のアマロが、
何かを言いたげにこちらを見ている……。
「衛兵団の偵察兵」に「衛兵団の治療道具」を使おう。

ミンフィリア救出作戦

Lv
72
patch5.0
元気なアマロは、特製の飼料を食べた!
眠たげなアマロは、よくわかっていない様子で、
差し出された特製の飼料を食んでいる……。
神経質そうなアマロは、特製の飼料を警戒していたが、
どうにかこうにか食べさせることに成功した!
おっとりしたアマロは、
心なしかマズそうな顔をしながら、特製の飼料を食べた!
昔 険しい北部山脈の合間には
フッブート王国と呼ばれる国があった
あの古い国もまた 罪喰いの襲撃により
長い歴史に幕を下ろしたのだという
今 目の前に広がるのは 美しき妖精郷
夢見たままの魂が 滅びの都に遊んでいる ━━

妖精郷イル・メグ

Lv
72
patch5.0
アマロによく似た岩がある……。
ここにアマロを呼び、駄賃を渡すことで、
「アマロポーター」のアマロ留として利用できそうだ……。
体が重くなっていく……。

スタンド・バイ・ユアセルフ

Lv
70
「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。
このまま追いかけ、「ケン=ギュフ」と呼びかけよう。
不思議と言葉が理解できる。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。

ビーバーの呼び声

Lv
70
「新鮮な羊乳」を受け取った。
フィソー・ラーンにいる「ジャイアントビーバー」に届けよう。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
「新鮮な羊乳」を渡そう。
『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。
どうやら、とても喜んでいるらしい。
『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、
お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』
と言っているようだ。
ウィン=ハガンは嬉しそうに飛び去っていった……。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。

そして誰もいなくなった

Lv
70
『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。
『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。
「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。
このまま追いかけ、「ラド=ケン」を探そう。
『友だち、会えた、見つかった。
アナタにお礼あげる、ニイ=イスと話してみて』
と言っているようだ。
『もし、ニイ=イスが、お礼を出し渋るようなら、
綺麗な靴が屋根裏に隠してあると、伝えてみて』
と言っているようだ。
『友だち、会えた、見つかった。ありがとう』と、
言っているようだ。
『キレイな羽根の妖精と仲良くなりたいな』
と言っているようだ。

真実を顕すは

Lv
72
patch5.0
どこからともなく、声が聞こえてくる……。

本に魔法を

Lv
70
表紙には『フッブート王国の歴史』と書かれている。
フワフワ鱗粉を振りかける前に、中身を読んでみようか?
表紙には『影王伝』と書かれている。
フワフワ鱗粉を振りかける前に、中身を読んでみようか?
表紙には『ルーンの基礎知識』と書かれている。
フワフワ鱗粉を振りかける前に、中身を読んでみようか?

ある絵師の行方

Lv
70
絵画好きのピクシーが差し出した絵には、
イル・メグの風景が描かれている。
「集会する草人の絵」と「水浴びする草人の絵」を使用し、
表示された場所をヒントに、絵が「描かれた場所」を探しだそう。
「集会する草人の絵」が描かれた場所を見つけた!
……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。
『妙に生々しいトピアリーだ。
集会する人々のようにも見えるが、
いったい誰が刈り込み、形を整えたのだろう?』
「水浴びする草人の絵」が描かれた場所を見つけた!
……スケッチの端に、走り書きがあることに気が付いた。
『水浴びをしているかのようなトピアリーを見つけた。
そのそばに、朽ちた釣り竿を見つけたが、まさか……』

だってここは茸窟

Lv
73
patch5.0
フレイムスポアは除去できたが、
妙な視線を感じる……。
入口の方から、誰かがこちらを見ているようだ。

アンチロウ

Lv
73
patch5.0
大柄のアマロが眠っている……。

芳醇な香りを振りまいて

Lv
70
こちらを警戒しているようだ……。
自分に「ソーセージの香水」を使って、
使い魔ポークシーが好きな香りで油断させてみよう。
「ソーセージの香水」を自分にふりかけた。
……ジューシーな香りに包まれている。
今のうちに、「使い魔ポークシー」に話しかけてみよう。
使い魔ポークシーは、
ジューシーなソーセージの香りにうっとりしているようだ。
今が捕まえるチャンスかもしれない!

奇怪なフーア族

Lv
70
周辺に、フーア族の姿は見当たらない。
トード風の着ぐるみを着た、エルフ族らしき人物が立っている……。

長老の言うことには

Lv
73
patch5.0
大柄のアマロが眠っている……。

新たなアマロの来訪者

Lv
70
アマロと思しき足跡を見つけた。
驚きで走り回ったのか、かなり深い足跡だ。
南西の方角へと続いている……。
大型の獣にかじられた草を見つけた。
疲れを潤そうとしたのか、瑞々しい草ばかり食べられている。
西の方角に点々と続いている……。
食べ残しらしき果実の芯が転がっている。
つい最近、捨てられた物のようだ。
この周囲にアマロがいるかもしれない。
どうやら警戒されているようだ。
言葉を発することなく、こちらを見つめている。

対価の重さをどう見積もるか

Lv
70
ズタ袋に入っていた器に、「清らかな水」を汲んだ。
フッブーテンブルクで「トナティウ」と合流しよう。

姿見に眠る悪事

Lv
70
箱の中から、古びた手紙を見つけた。
小箱に守られ、奇跡的に中身を読むことができそうだ。

妖精王の爪痕

Lv
70
山肌に亀裂が入っている……。
しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。
美しい湖面が、自分の姿を映している……。
しかし、謎の影らしきものは見当たらないようだ。

セトのトモダチ

Lv
73
patch5.0
探しているメダルではないようだ……。

歴史を語るいにしえの城

Lv
70
蝶番が錆びついているためか、押してもびくともしない。
中はどうなっているのだろう?
歴史を感じさせる塔が、どっしりと建っている……。
城壁塔は健在のようだ。
戦いによる痕跡を見つけた。
魔法による攻撃で、建造物が傷ついている……。

墓に響く悪罵を止めろ

Lv
70
グレムリン・グレイブラバーが現れる気配はない……。

ジョッブ砦の新たな医師

Lv
70
カレアは無防備に走り去っていった……。
調合用の錬金薬の香りに誘われ、魔物が現れるかもしれない、
追いかけた方がよさそうだ。

光耀の陰り

Lv
74
patch5.0
古びた石板を発見した!

ラケティカ大森林

Lv
74
patch5.0
どの時代にも 遥か過去の歴史に魅せられる者がいる
今に至るまで人が辿ってきた道のりは
ときに 未来よりも謎めいているらしい
古代ロンカ文明 ━━
その面影が残る 鬱蒼とした森
人々はいつも 答えを探して ここへと分け入る

スリザーバウの営み

Lv
74
patch5.0
清浄な水をかけられた。
微かに、肌を刺すような感覚がある……。
物静かな老婆は、にっこり笑って、
優しく握手をしてくれた。
畑にまく水がない……。
再度、ミンフィリアに汲み出してもらおう。
運んできた水を、畑にまいた!
すべてに水をやるには、もう1回運んでくる必要がありそうだ。
運んできた水を、畑にまいた。
すべての水やりが完了した!

石は転がる

Lv
74
patch5.0
……ここには、「翡翠の命名石」はないようだ。
……木の葉の中に、「翡翠の命名石」を発見した!

天の暗き海

Lv
74
patch5.0
物静かな老婆から、「青焔のロウソク」を手渡された。
これを供えて待てと言いたいようだ。

若手の導師と毒持つアネモネ

Lv
70
周囲にアネモネの姿はない……。
別の地点を探そう。
毒で倒れたらしき魔物の死骸がある。
しかし、周囲にアネモネの姿はない。
別の地点を探そう。

過日との対話

Lv
74
patch5.0
それなりに古そうな壁画だ。渦巻く闇と対峙する、数名の人物が描かれているようだが、中央が無残に削り取られている……。
かなり古そうな壁画だ。玉座に座った人物に、大勢の人が謁見している……。
とても古そうな壁画だ。中央の人物が武器を掲げている。黒い獣が倒され、周りの人々は喜んでいるようだ……。

問いと答え

Lv
74
patch5.0
一方 ユールモア 樹葉の層 執務室 ━━
「水蛇の化身様」は、か細い鳴き声をあげている。
[player]を心配しているようだ。
周囲には、特に怪しいものはないようだ。
水中に何かがあるようだ。
川底に埋められていた、妖しげな呪具を発見した。
「キンフォート」に届けよう。

清き森を護るため

Lv
70
「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。
[player]を応援しているようだ。
「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。
追跡し、彼らの目的に関連するものを手に入れよう。
「常闇の愛し子」たちの荷物から、
浄化作戦計画書と書かれた書類を見つけた!
「大猫」を象った石像がある……。
メモによると、「自由を司る放浪者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
嫌な魔力を感じた……。
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!
「オウム」を象った石像がある……。
メモによると「言語を司る語り部」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
嫌な魔力を感じた……。
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!
「水蛇」を象った石像がある……。
メモによると、「生死を司る守護者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
どこかで何かが動いたようだ……。
「大猿」を象った石像がある……。
メモによると、「研鑽を司る挑戦者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
どこかで何かが動いたようだ……。
「狼犬」を象った石像がある……。
メモによると、「共生を司る協力者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?
どこかで何かが動いたようだ……。
音のした方角を調べて「ロンカの印章」を探してみよう。
扉が開かれており、台座にメダル状の遺物が置かれていた。
これが「ロンカの印章」のようだ……。
ヤ・シュトラに渡してみよう。

護り手の里

Lv
75
patch5.0
コリルとの会話から、
「大罪喰いの居場所」の話題を得た!
カラカルには鋭利に尖った矢じりが刺さっている。
一撃で倒されたようだ。

狩人を目指して

Lv
70
「気弱そうなヴィース」は、
「射手の露宿」方面へ向かったようだ……。
彼女のあとを追いかけてみよう。

明星に導かれ

Lv
75
patch5.0
発見した「ロンカの碑文」に粘土板を押し当てて転写した!
「狼犬」の石像だ。
「大猿」の石像と、向かい合うように立っている。
「大猿」の石像だ。
「狼犬」の石像と、向かい合うように立っている。
「オウム」の石像だ。
南に向かって立っている。
「フクロウ」の石像だ。
北に向かって立っている。
「大猫」の石像だ。
「水蛇」の石像と、背中合わせの向きに立っている。
「水蛇」の石像だ。
「大猫」の石像と、背中合わせの向きに立っている。

よろずなる神の御殿

Lv
75
patch5.0
何かが置けそうな台座がある。
どうやら、ここに「フクロウの石像」を置けば良いようだ。
巨大な石像の眼から光が放たれ、
運んでいた「フクロウの石像」が、どこかへ消えてしまった!
「フクロウの石像」を、神獣の台座に据えた!

仕掛けと呪いと毒と

Lv
75
patch5.0
ロンカの呪詛を身に受けた……
ロンカの呪詛が、肉体を蝕む……
ロンカの呪詛が、さらに肉体を蝕む……
ロンカの呪詛が、肉体を蝕み死に近づいた……

魔女の護ったもの

Lv
75
patch5.0
ルナルは、まだ苦しそうだ……。
もう少し介抱しよう。
薬も効いてきたのか、ルナルの表情が和らいできた……。

揺らめく灯火

Lv
75
patch5.0
炎は、まったく揺らめかない……。
太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。
炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。
場所を変えて、再度「標の灯火」を見てみよう。
炎が、ひときわ大きく揺らめいた!
このあたりに「地脈の本流」があるようだ。

フクロウを数えて

Lv
70
特に変わった様子はない。
藻が付着していたので、拭ってあげた。
くちばしが欠けているようだ。

ロンカの守護者たち

Lv
70
古代文字とともに、クァールの絵が刻まれている。
水蛇の伝承ではないようだ。
古代文字とともに、ナマズの絵が刻まれている。
水蛇の伝承ではないようだ。
古代文字とともに、蛇の絵が刻まれている。
水蛇の伝承が刻まれているようだ。

キタンナ神影洞

Lv
75
patch5.0
扉に魔力が流れているのを感じる。
押せば開くことができそうだ……!
ロンカの石像が妖しく輝き始めた……!
ロツァトルは力を溜めている……!
洞窟の奥から、何かが聞こえてきた……
洞窟の奥から、叫び声のようなものが聞こえてきた……
洞窟の奥から、またもや叫び声が聞こえた……!
叫び声の主は、近くにいるようだ……!
エロースは力を溜めている……!

彼方へと祈って

Lv
76
patch5.0
一方 原書世界 帝都ガレマルド ━━

激動のレイクランド

Lv
76
patch5.0
この場所では、大きな騒動は起きていないようだ……。
装置が起動したようだ……!
衛兵団は、かなり押されている……
衛兵団の生存者が、半数以下になった……
英雄なきはずの世界で それはなお眩く
多くの犠牲を出しながらも
その奮闘によって 戦いは辛うじて終結した ━━

地は冷たく、空は遠く

Lv
76
patch5.0
瀕死の負傷兵は、すがるように手を握ってきた。
その目に、涙が浮かんでいる……。

自分にできること

Lv
76
patch5.0
ミンフィリアは、物思いにふけっているようだ。
「つついて」みたら、こちらに気づくだろうか……?
この若葉からは、何やら甘い香りがする。
「エルヴンディル」ではないようだ……。
この若葉からは、まったく香りがしない。
「エルヴンディル」ではないようだ……。
この若葉からは、さわやかな香りがする。
「エルヴンディル」で間違いないようだ!

秘めた覚悟

Lv
76
patch5.0
進むことで出会いがあり 進むことで別れがある
恐らくそれを知りながら 彼らは足を進めていった
ガリク山の峠道を過ぎると
目的の廃都まで 鉱脈を抱いたアンバーヒルが続く
多くの労働者で賑わったその地には
過ぎし日の営みが 名残を留めているだろう ━━
反応がない……どこかが壊れているようだ……。

賑わいの跡

Lv
76
patch5.0
リールリルとの会話から、
「ゴンドラについて」の話題を得た!
スールスルとの会話から、
「トロッコの線路について」の話題を得た!
ゴーンゴンとの会話から、
「飛空艇について」の話題を得た!
土の中から朽ちかけた木箱を発見した!

トロッコ復古

Lv
76
patch5.0
トロッコのものと思しき線路だ。
ところどころ錆びてはいるものの、しっかりと固定されている。
トロッコの貨車だ。
古びているが、手入れはされているようだ。
座席があるので、客車だろうか……?
コップの中には、飲みかけの紅茶が入っている。
注いでからあまり時間が経っていないらしく、ほのかに温かい。

枕木の上にて弾む

Lv
76
patch5.0
「点検用の工具箱」を開いた!
「点検用の工具箱」を開いた!

旅人は新人労働者?

Lv
70
どうやら二日酔いのようだ……。
「しかめっ面の労働者」に「活を入れる」をして、
気持ちを整えてあげよう。
どうやら気持ちが落ち込んでいるようだ……。
「幸薄そうな労働者」に「励ます」をして、
気持ちを盛り上げてあげよう。
とても悲しんでいるようだ……。
「涙目の労働者」に「なぐさめる」をして、
気持ちを癒やしてあげよう。

ツケ代わりの鉱石

Lv
70
山師のランタンの光に、何かが反応した!

線路から花束を

Lv
70
弔いの花を投げ、亡くなった鉱山労働者を弔った……。

卵、買い取ります

Lv
70
大きなヒビの入った卵を発見した。
これは売ることができそうにない……。
異臭のする卵を発見した。
これは売ることができそうにない……。
無傷の卵を発見した!
トゥワインまで運んで、
「酒場の調理担当」に渡そう。

修理、必要ですか?

Lv
70
建物の扉がガタついている……。
修理が必要だろう。
扉の金具がボロボロだ……。
修理が必要だろう。
柱にヒビが入っている……。
修理が必要だろう。
何かを埋めた痕跡を発見し、
そこから「掘り返された遺品箱」を入手した!

暗がりの運試し

Lv
77
patch5.0
暗がりを、よくよく調べた。
……しかし、ここには何もないようだ。
暗がりを調べたところ、
「古びたフッブート金貨」を見つけた!

どうか見つけて

Lv
77
patch5.0
坑道内が、煙で満たされはじめた……。
「岩の隙間」を調べて、岩蟲を倒そう。
魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。
やはり魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。

生きるに足る理由

Lv
77
patch5.0
一方 クリスタリウム 星見の間 ━━

廃都ナバスアレン

Lv
77
patch5.0
インビジブルの負荷が、サンクレッドを蝕む……
インビジブルの負荷が、増加している……
━━ 君が この人生に与えてくれたものを
旅しながら 何度も思い返していた
他愛もない日常 過ぎていく日々
俺がそれを持て余している間に 君はすっかり大きくなった
思い出は ひとつひとつが鮮明で
だから あのときの言葉もよく覚えている
もらった愛情を 今度は誰かにわけにいくと ━━
そういって 遠い世界に旅立っていった
そんな優しい君の願いに 今度もまた
気づかなければよかったのかもしれない

汲み上げ装置の点検

Lv
70
錆びついていて動きそうにない……。

君を救う痛み

Lv
77
patch5.0
イシュガルド
━━ やはり ここまでは問題ないようだ
イシュガルド
となると 時間転移の支点とするのは もう少し先
アラミゴ奪還のころが適当だろうか ━━
イシュガルド
わかった
でも どこへ行く?
イシュガルド
━━ できることは ないのだろうか
イシュガルド
━━ 運命を変えなければ
それを以って 伝えたいことがあるのだ
イシュガルド
その名を しるべに
必ず 道を見つけてみせる ━━

友を背に剣は震えず

Lv
70
ここにはいないようだ。
「ラディスカ物見塔」の方へ向かい、
トーラスの捜索が終わるのを待とう。

救世主が導く出会い

Lv
70
猛ったアネモネは、冒険者を警戒しているようだ……。
猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
遅れて、臭い玉の突き刺すような激臭が漂ってきた。
猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
遅れて、臭い玉の突き刺すような激臭が漂ってきた。

コルシア島の決戦

Lv
77
patch5.0
声をかけてみたが、青年はうわごとを発するばかりだ……。

廃船街の木材調達

Lv
70
板材の横に、光るものを見つけた。
「古びた指輪」のようだ。
「ツイ・シル」に見せれば、何かわかるだろうか……。

ラダー大昇降機

Lv
78
patch5.0
この資材置き場には、「11枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!
この資材置き場には、「24枚」の板材が置かれている……。
調べた数を、メモに書き記した!

高き場所より見る景色

Lv
78
patch5.0
かつて自分も 仲間とともに
ラダー大昇降機に乗ったことがあった
遠くに広がる水平線と 小さくなっていく眼下の街
感動と緊張が入り混じり 互いに言葉は少なく
昇降機の軋む音ばかりが響いていた
━━ それを記憶する者も 今は亡く
あの日の旅は どこへ続いていたのだろう
答えを探しながら 再び断崖を昇っていく ━━
じ~っと、こちらを見つめている。正体不明の人影ではないようだ……。
それらしき人物を発見した!しかし、集落の方へと逃げていってしまった……。
保存食が日干しにされている。
どれも、まだ食べられそうだ……。
中から物音が聞こえた……。
しかし、扉は固く閉ざされ、開かれる気配はない。
カウンターの上には、飲みかけの酒がある。
奥の鍋も、火にかけられたままだ……。

巨大農園は遠い夢

Lv
70
芽が出ているが、枯れ始めている。
土が乾ききっている……。
土が乾燥して、ひび割れている……。
芽吹いている様子はない……。
芽はおろか、雑草すら生えていない……。

難題を穿つ理想

Lv
78
patch5.0
チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ……
チャイ・ヌズは、まだ不安そうだ……
チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ……
チャイ・ヌズは、ほとんどやる気がなさそうだ……
チャイ・ヌズは、かなりやる気になっているようだ……
チャイ・ヌズは、完全に奮い立ったようだ!
チャイ・ヌズは、すっかり諦めてしまった……

可愛すぎるご馳走

Lv
70
クリフモールの幼体は、こちらを警戒している。
「ウニョウニョ地虫」をあげてみよう。
クリフモールの幼体が、嬉しそうに飛びついてきた。
大きな麻袋を開くと、おとなしく中に入っていった……。

ドワーフ式の表敬訪問

Lv
70
ドワーフの石酒を撒いてから、ふと見上げると、
石像のジグットが微笑んでいるような気がした……。

挨拶の猛特訓!

Lv
70
悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまったようだ……。
ロニットを追いかけて、「励まして」あげよう。

漢ロニット、ライト村を救え!

Lv
70
リン鉱石らしき小石を見つけた!
「ロニット」に持って行ってあげよう。

悦楽都市からの追手

Lv
70
誰かと勘違いをしているのか、
酷く怯えてしまっているようだ……。
ズミ・シャイに言われた通り、彼女を「なだめて」あげよう。

小さな厄介者

Lv
70
どうやら、呼吸がし辛いようだ……。
介抱してあげよう。

ゴツゴツのトモダチ

Lv
70
ロッキーは、期待に満ちた目でこっちを見ている……。

これが最後の

Lv
78
patch5.0
どこか見覚えのある翡翠の石が、
微かに光ったような気がした……。

目覚めたら

Lv
78
patch5.0
この周辺には、水晶公はいないようだ。
ハシビロコウは、じっと南を見つめている……。
この周辺には、水晶公はいないようだ……。
一方 原初世界 魔導城 ━━

光をもたらす者

Lv
79
patch5.0
ドン・ヴァウスリーの祝福により、敵が光輝のリングを得た!
光輝のリングは、魔力を加速させる……!

水晶公の御用達?

Lv
70
思わず顔が歪むほどの酸味だ……。

嵐多き海へ

Lv
79
patch5.0
岩肌のように見えたが、触ると柔らかい。
微かに動いているような気もする……。
2枚の岩が、重なり合っている。
まるで目蓋のようだ……。
ビスマルクの吐いた息は
黒風海の底に 巨大な気泡を生み出した
露わになった 決戦の地 ━━ テンペスト
空が再び光に覆われた今も
ここはどこか薄暗く
いつか「光は厭だ」とぼやいた男が
どこかにいることを予感させた
その終着点に向けて
英雄は今 最後の冒険をはじめる ━━

監獄で度胸試しを

Lv
70
……目ぼしいものはなさそうだ。

子どもたちの宝探し

Lv
70
地面に埋められていた、古い木箱を見つけた!

帰りたい、帰れない

Lv
70
辺りに、グレーター・アンフィスバエナの姿はないようだ……。
ほかの場所を探してみよう。

加熱調理最前線

Lv
70
トリロバイトの脚に火が通るまで、
少し待った方がよさそうだ……。
調理中の大鍋の前で、待機しよう。
トリロバイトの脚に火が通ったようだ!
「調理中の大鍋」から、「トリロバイトシチュー」を入手し、
そばにいる「オンド族の調理番」に渡そう。

潮溜まりの変わり者

Lv
70
ナロスィー・コールは、人の道具の用途が気になるようだ……。
周辺にある「沈んだ積み荷」を調べてみよう。
古い酒瓶が落ちている……。
古い舵輪が落ちている……。
クリオニッドの幼生が、気弱そうな表情で漂っている……。きっと、おとなしい生き物に違いない。
……なぜか、ハシビロコウがいる。理由はちっともわからないが、堂々と、いる。
高くそびえた細長い建物に、多くの窓がついている。ほかでは見かけない、特徴的な形と言えるだろう。
力いっぱい、霊銀製のナイフを突き立てた!
……が、壁は欠片すら剥がれなかった。
傷つけることは難しいようだ。

輝きは不滅なりて

Lv
79
patch5.0
グレノルトに閃きをもたらすような品は、
劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。
レンダ・レイの足跡を追う旅で見つけた、
抜け殻のような「光のクリスタル」はどうだろうか……。
もういちどグレノルトに声をかけ、見せてみよう。
グレノルトに閃きをもたらすような品は、
劇的な戦いの先でしか、見つけることができなさそうだ……。

言論の自由

Lv
70
弁論好きのアーモロート市民は、
話しかけられたことに気づいていないようだ……。
再度、話しかけてみよう。

その者の結末

Lv
80
patch5.0
サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。
その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。
ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。
想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。
ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。
いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。
アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。
それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。
……いつのまにか、大きく成長したようだ。
リーンは、思い詰めた様子だ。
小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。

漆黒のヴィランズ

Lv
80
patch5.0
周辺の建造物が倒壊し始めた……
世界はまだ 終わらせない
冒険は どこまでだって続いていく ━━ !
リミットゲージがリセットされた……
ハーデスは力を溜めている……!
英雄たちの内なる光が消えようとしている……
闇が濃さを増し始めた……
闇が更に濃さを増した……
闇が濃くなり、すべてを覆い尽くした……
━━ こうして 第一世界は救われた
エメトセルクの遺した魔力が切れれば
アーモロートの灯は消え もとの海溝に戻るだろう
グルグ火山もいつかは落ち
あの巨大なタロースでさえ 風と雨に崩れゆく
この冒険はそうやって ここからまた始まる世界の
遠い神話になっていくに違いない
それでも ━━
星海に還ったエーテルが
巡り巡って 再び命として芽吹くように
その英雄の冒険は 誰かの勇気として受け継がれ
受け継いだ者の新たな一歩が また別の者を奮い立たせる
そうして 失われずに続くのだ
あなたの遥かな旅路も 道を譲った誰かの存在も
これは そんな繋がり続ける世界をゆく
ある英雄の ━━
━━ もう 遥か昔になった 子どものころ
唄に 本に謳われる 英雄が好きだった
それは 遥か届かぬ星のようで
何度まねをしてみても 本物になれることはなく
しかし ━━ ある日 思いもよらず 目の前て瞬いたのだ
この英雄の見据える先には 何があるのだろう
私もそれを ともに見ることが適うのだろうか ━━ ?
一方 原初世界 魔導城 ━━

いつか君が言った言葉

Lv
80
patch5.0
幻惑破りの胞子に反応して、不可視の魔法が解除された!

やっと、また会えたね

Lv
80
patch5.0
紫雷が虚ろに飲み込まれた……