えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

ナレーション

patch 4.x
深い眠りについているようだ……。
安らかな寝息を立てている……。

極悪人コガラシ

Lv
60
patch4.0
ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。

暗影に沈むエピローグ

Lv
60
patch4.0
通い慣れた街並みと、フォルタン伯爵邸が見える。
竜詩戦争のころから、大きな変化はないようだ……。
黒い靄が、渦巻いている……。

長城を越えて

Lv
60
patch4.0
エオルゼア同盟軍からの協力要請を受けて
光の戦士とアタシたちは ギラバニアの辺境地帯に足を踏み入れた
蛮神に汚染された忌まわしき地 エオルゼアと
帝国領土とを分け隔てる 巨大防壁 バエサルの長城 ━━
この漆黒の壁を踏み越えた時から 新たな物語が始まった
紅蓮の炎に照らされた 戦いの物語が ━━
城塞都市アラミゴの守護神
破壊と彗星を司る 壊神ラールガーが舞い降りたとされる伝説の地
壊神信仰の聖地 ラールガーズリーチは
反帝国組織「アラミゴ解放軍」の活動拠点と化していた
そこで アタシたちを待っていたのは
祖国奪還のために燃える 不屈の闘士たちだった

メッフリッドの任務

Lv
60
patch4.0
帝国と戦う同志を募るため
アタシたちは ギラバニア山岳地帯へと向かった
荒々しい山並みが続く この土地で
アタシたちは目撃することになる
帝国による厳しい統治の現実を
そして 屈辱を受け入れながらも 日々を生きる人たちの姿を

今こそ反抗の刻

Lv
60
patch4.0
同日 アラミゴ・ロイヤルパレス ━━
雄大なる山脈より 鮮緑の谷を越えて
白き戦旗が行進せん 団結こそ我らが勝利なり
遥かなるオサードの海岸より アルデナードの湖まで
強大なるガレマールこそ 永遠に我らを導かん

生存者と犠牲者と

Lv
61
patch4.0
すでに事切れている……。
メッフリッドの手に「メッフリッドのお守り」が握られていた。
形見の品として、預かっておこう。
はるか東方のオサード小大陸
そのさらに東の海に浮かぶは ひんがしの国 ━━
長く鎖国を続けるこの国の中で
ただひとつ 外つ国に開かれた港 クガネ
極彩色に彩られた美しい港街から
アタシたちは ふたたび歩みを進めることになる

再会と旅立ち

Lv
62
patch4.0
西にオサード小大陸 東にひんがしの国を望む 紅玉海
日の出時に 紅く染め上げられる様子から
「ルビーの海」って意味の名前が付けられたそうだ
そんな紅の海に アタシたちは漕ぎ出す
ドマの城があるというオサード小大陸を目指して ━━

あれもこれも糧

Lv
62
patch4.0
矢で射ぬかれた、ギュウキの死骸だ……。
この周辺には、「新入りの海賊」はいないようだ。
別の場所で、見渡してみよう。
岩陰の辺りに、人影が見えた気がした。
話しかけてみよう。

ウル王杯闘技会の始まり

Lv
63
patch4.0
いよいよ始まるザル・ブロック予選1回戦!
バーソロミューと[player]の一戦だ!
両者、準備はいいか!?
それでは……試合開始!
勝負あり!
この試合……[player]の勝利だ!!
予選2回戦……順当に勝ち上がった、
[player]の次なる相手は、ブロンズ・ブル!
さあ、剣を構えて……試合開始!
強豪ブロンズ・ブルも、ここで力尽きたか……!?
[player]、またしても勝利だ!
いよいよ、ザル・ブロックの勝者を決める戦いだ!
アンドゥルー対[player]!
互いの剣と名誉にかけて、
それでは…………試合開始ッ!!
勝負あったァッ~!
ザル・ブロックを制したのは……[player]だ!!

ウィダルゲルトの帰還

Lv
63
patch4.0
木人が設置してある……。

あと四度、償いの先

Lv
63
patch4.0
黒い靄が、渦巻いている……。
ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した!
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。
セトトの姿は見当たらない。
この付近にはいないようだ……。
セトトの姿は見当たらない。
この付近にはいないようだ……。
セトトらしきトンベリを発見した!
……が、武装した集団に襲われているようだ!
セトトは傷を負っているようだ……。

秘色に暮らす民

Lv
63
patch4.0
一方 イサリ村 ━━

豪神スサノオ

Lv
63
patch4.0
同日 紅玉海海上 ━━
ウチキンは、ひどく落胆しているようだ。
ウチキンは涙をこらえながら、南東の方角を指さした。
どうやら、彼の大事な弓を何者かが奪い、
彼が指さす方へ逃走したようだ。
►取り戻してやる►ここで待ってろ
ウチキンは、大変感謝しているようだ。
ウチキンは南東の方角を指さした。
彼の弓を奪った賊は、彼が指さす方に逃走したようだ。
ウチキンの父は、息子の大切な弓を奪還したことに対して、
心から感謝しているらしい。
満面の微笑みで、迎えてくれた。
どうやら、[player]と、
カブトたちの訪問を喜んでくれているようだ。
申し訳なさそうにしている。
だが、どうしてもツクモを思い出せないようだ。
カブトと冒険者との再会と、ふたりの旅の安全を願い、
送りだしてくれているようだ。
若いシマエイは、
魅力的なシマエイが去った方向を、静かに見ている……。

静かなるヤンサ

Lv
63
patch4.0
同日 紅玉海沿岸 ━━
ドマの領地 ヤンサ
踏み入ったその場所は 静けさに包まれていた
けれど 巨大な魔導フィールドの向こう
隔離されたドマ城を見たときの気持ちは 今も忘れられない
命 尊厳 希望 あらゆるものを失った国
静寂を掻きわけて アタシたちは進んでいった

ゼノス暗殺計画

Lv
64
patch4.0
日出ずる地にて生まれし 紅き輝き 烈火となりて ━━
日沈む地にて生まれし 蒼き輝きを喰らわん ━━

踏み出す一歩

Lv
64
patch4.0
一方 ドマ城 ━━
一方 ギラバニア辺境地帯 ━━

愛しき人へ

Lv
64
patch4.0
無惨な死体が、横たわっている……。
その手に手帳を握りしめているようだ。
血で酷く汚れている手帳だ。
死の間際に、何かを書き残したのだろうか……?
文章はここで終わっており、
最後のページには、1枚の絵が挟まれていた。
手帳に記されていた「約束の場所」なのだろうか……?

うすらわらいなヤツ

Lv
64
patch4.0
マガツ・コジャは、無二江の方を見つめている。
そちらの方に、何かがあるのかもしれない。

3匹寄れば探知のヒゲ

Lv
64
patch4.0
足下の地面に、老師の鈴が埋まっていた!

あと三度、遥かな憧憬

Lv
65
patch4.0
黒い靄が、渦巻いている……。
ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した。
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。

松葉門外の変

Lv
65
patch4.0
特に不審なものは見当たらないようだ……。
桟橋に「血のついたお守りらしき物」が落ちているようだ……。
この周囲に、暴走したゴーレムはいないようだ……。

たったひとつの「家族」

Lv
65
patch4.0
マナアイドルは宝箱を持っていた!
マナスナッチャーは宝箱を持っていた!
セトトの体に外傷はなく、呼吸も脈も安定しているようだ。
しかし、意識を取り戻す様子は見られない……。
目的の禁書ではないようだ……
目的の禁書ではないようだ……
目的の禁書ではないようだ……
目的の禁書ではないようだ……

風駆けるアジムステップ

Lv
65
patch4.0
見渡すかぎり広がる 雄大な草原
遊牧の民が駆ける アジムステップ
いまだ独自の神話が息づく その土地で
アタシたちはドマ解放の要を探す
吹き抜ける風に 背中を押されて歩く
新たな出会いと さらなる強さを求めて ━━
眼光するどく、慎重にこちらを見ている。
再会の市で迷惑沙汰を起こすような輩か、
観察しているようだ。
どうやら、彼は、
「再会の市」で行われる取引や、売買を監視しているようだ。
彼の視線の先には、様々な物品を売買する出店がある。
どうやら、ここは各地から人々が集まる、
交易所のようだ。
不思議そうに、首をかしげている。
冒険者が何のために見張り台を登ってきたか、
気になっているようだ。
眉をひそめ、口を固く結んでいる。
こちらの実力に対して、警戒を強めているようだ。

不言実行

Lv
65
patch4.0
イトゥルゲンを守っているのだろう。
強い意思を秘めた目つきで、こちらを見つめてきた。
心配そうな表情で、こちらを見てきた。
どうやら、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
心配そうな表情で、北の方角を指さした。
どうやら、なにか助けが必要な事態が起きているらしい。
様子を見に行こう。
カイシャンは、安堵した表情でこちらを見ている。
商人を助けた冒険者に、感謝しているようだ。
差し出された礼を受け取ろう。

青天白日の市へ

Lv
65
patch4.0
肉を使った料理を販売している「料理屋」のようだ。
具材やサイズによって金額が違うようだが、
総じて「標準的な価格」で販売している。
生肉、腸詰、燻製、丸焼きなどを扱う「精肉店」のようだ。
商品によって価格は違うが、総じて「高値」で販売している。
肉、魚、雑貨などを売っている「よろず屋」のようだ。
商品によって価格は違うが、総じて「安値」で販売している。
野菜や果物を売っている「青果店」のようだ。
商品によって価格は違うが、総じて「高値」で販売している。
お酒を販売している「酒房」のようだ。
価格の記載がないので詳しくはわからないが、
「非常に高値」でお酒を提供してくれると言っている。

沈黙の民

Lv
65
patch4.0
冒険者の顔を見て、思うところがあったらしい。
なにやら、恥じらっているようだ……。
眉をひそめ、ガスコットを睨みつけている……。
彼女が、再会の市の出店許可を取りまとめているようだ。
「ガスコット」を追い返したことを感謝しているようだ……。

行動による証明

Lv
65
patch4.0
顔をしかめ、胡散臭そうにガスコットを見ている……。
首をかしげ、冒険者をジッと見ている。
コトタは、冒険者の「アピール」に戸惑っているようだ。
►強めの態度
どうやら、コトタを困らせてしまったようだ。

►友好的な態度
冒険者の行動をどう受け取るか、悩んでいるようだ。

►さらに戸惑わせ
どうやら、コトタを怖がらせてしまったようだ。
►淑女らしい
コトタは、冒険者に笑い返してくれた。
どうやら、怪しい者ではないということは伝わったらしい。

►より親しみ
コトタは、笑って許してくれたようだ。
どうやら、怪しい者ではないということは伝わったらしい。

►全力で意表
コトタは、返すべき行動が思いつかないようだ。
どうやら、冒険者は奇っ怪な人物として認識されたらしい……。
「ガスコット」の行動に、呆れ果てているようだ……。

ゲシ族による提案

Lv
65
patch4.0
冒険者が何をしに来たのか計りかねているようだ。
コトタは驚愕しているようだ。
ゲシ族の青年、ジェベイが、ガスコットに助言をしていたのが、
彼女の驚きの原因のようだが……?

言葉がなくても

Lv
65
patch4.0
彼が、ケスティル族の族長らしい。
冒険者の来訪を歓迎しているようだ。
目を細め、かすかに微笑んでいる。
コトタは、先ほど渡した「ベタついた獣脂」を返してきた。
ジェベイが、ガスコットに助言をしていたことを、
再会の市の族長、「イトゥルゲン」に話してほしいようだ。
「イトゥルゲン」に、先ほどの「ベタついた獣脂」を渡して、
ジェベイが、ガスコットに助言をしていたことを、
話してほしいようだ。
イトゥルゲンは、冒険者の行動を静かに待っている……。
イトゥルゲンは、ジッと冒険者を見つめている……。
どうやら、なにか頼みごとがあるようだ。
►うなずいて
イトゥルゲンは、強くうなずき返してきた。
冒険者を、頼もしく思ってくれているようだ。

►首をかしげて
イトゥルゲンは微笑み、お辞儀をしてきた。
どうやら、冒険者に力を貸してほしいということを、
改めて、伝えようとしてくれたようだ。

►自分自身を
イトゥルゲンは熱い眼差しで、こちらを見つめてきた。
冒険者の態度を、頼もしく思ってくれたようだ。
イトゥルゲンは、北東の方角、高い位置を指さしてきた。
そちらの方角に向かって、高い位置から、
周囲の様子を見渡してほしいようだ……。
イトゥルゲンの頼みを聞いてほしいようだ……。
妙な印が描かれた羊皮紙を渡された。
どうやら、ケスティル族を表す印が記されているらしい。
「ガスコット」が去っていった方向を指さされた……。
どうやらこの紙を、彼に渡してほしいようだ。
「印の押された羊皮紙」を、
「ガスコット」に渡したか気にしているようだ……。
ジェベイの暴走を止めてくれたことを、
感謝しているようだ……。

臆病な羊の捕獲

Lv
65
patch4.0
子羊は警戒しているのか、その場から動こうとしない。

命を焦がす夢

Lv
66
patch4.0
同日 明けの玉座 ━━
ナマズオ族が行き倒れている。
見間違いではない。
ナマズオ族が行き倒れている。
ギョレイとの協力により、祭装束のハッピが完成した!
さらにギョシンが天幕の修繕を進めた!
ナマズオ滅亡まで、あと7年……!
しかし今、滅びの運命を避けるための挑戦が、騒がしく始まった!
ナマズオ族の未来やいかに……?
ギョシンたちと協力し、供物台を完成させた!
ナマズオの祖先「オオナマズ」に、供物を捧げる祭が始まった!
7年後、ヤンサの無二江流域では、
深刻な不漁が発生し、多くのナマズオが餓死する運命であった。
しかし、無二江上流にて7年間にわたり、
供物として捧げるため大型肉食魚が採り続けられた結果、
小魚が増え、川は豊かになり、やがて豊漁が続くことになる。
滅びの運命は変わり始めた。
かくして7年後に起こるべき悲劇は、人知れず回避されたのだ!
ギョシンたちと協力し、御輿と山車を完成させた!
オオナマズ御輿の練り歩きが始まった!
7年後、ヤンサの無二江流域では、
漁場の利権争いが、ナマズオ同士の壮絶な抗争へと発展し、
多数の死者を出す運命だった。
しかし、無二江上流にて7年間にわたり、
御輿を担いだ練り歩きが行われた結果、一族の結束が強まり、
その絆は鋼のように鍛えられることになる。
滅びの運命は変わり始めた。
かくして7年後に起こるべき悲劇は、人知れず回避されたのだ!
ギョシンたちと協力し、
遊牧民風の祭の準備が完了した!
競馬、アジム・ブフ、弓射の祭が始まった!
7年後、冷害により食糧難に直面したアウラ・ゼラが、
美味しそうに丸々太ったナマズオを発見した結果、
多数の死傷者が出る運命だった。
しかし、遊牧民風の祭が7年間にわたり、
続けられた結果、アウラ・ゼラとナマズオの相互理解が進み、
起こるべき虐殺が回避されることになる。
滅びの運命は変わり始めた。
かくして7年後に起こるべき悲劇は、人知れず回避されたのだ!
7年後、借金まみれになったナマズオたちは、
悪の醤油屋、カゲヤマの奴隷に堕ち、
休みなく働かされた上、死滅する運命であった。
しかし、7年間にわたり、巨大ナマズオ人形が焚かれ続けた結果、
世にも珍しい奇祭として有名になり、莫大な観光収入を獲得。
一族総奴隷化が回避されることになる。
滅びの運命は変わり始めた。
かくして7年後に起こるべき悲劇は、人知れず回避されたのだ!
これからも祭が続く限り、ナマズオ族の未来は明るいだろう!
……声が途絶え、何かが激しく水に落ちた音がした。
一方 アラミゴ・ロイヤルパレス ━━

美神ラクシュミ

Lv
67
patch4.0
一方 アラミゴ・ロイヤルパレス ━━
ヴィルジャラの涸れ谷の方から、
隊士の行軍する足音が聞こえた気がした……。
ベロジナ川の方から、
狼煙を見たであろう隊士の声が聞こえる……。

兄弟グリフィンの仲違い

Lv
60
怒りが収まらず、興奮しているようだ。
怪訝そうに、こちらを見ている……。
気持ちが落ち着き、機嫌が直ったようだ!
怒りが収まらず、興奮しているようだ。
怪訝そうに、こちらを見ている……。
気持ちが落ち着き、機嫌が直ったようだ!
兄に敵わず、落ち込んでいるようだ。
不審そうに、こちらを見ている……。
落ち込んでいたが、元気が出たようだ!
兄に敵わず、落ち込んでいるようだ。
不審そうに、こちらを見ている……。
落ち込んでいたが、元気が出たようだ!
年老いたマーリドは、
苛立たしげな面持ちで、冒険者を見つめている。
空腹で、気が立っているようだ……。

年老いたマーリドは、飼料をあっという間に平らげた。
まだ物足りなさそうにしている。
もう一度、飼料用の干し草をあたえたほうがよさそうだ。
年老いたマーリドは物足りなさそうに、そわそわしている。
もう一度、「飼料用の干し草」を入手して、
マーリドに食べさせてあげよう。
年老いたマーリドは、
せがむような目で、冒険者を見つめている。

年老いたマーリドは、飼料をゆっくり食べた。
おなかがいっぱいになったようで、満足げだ。
年老いたマーリドは満足げだ。
カステッルム・ベロジナの「エシャナ」に報告しよう。

大物狙いのアントリオン

Lv
60
地中深くから、何かが迫りくる地響きの音が聞こえる……!
持てる力のすべてを込めて洗った結果、
絶望的な汚れが緩和された。
しかし、まだ極めて汚れているようだ。
精一杯、力を込めて洗った結果、
極まった汚れが緩和された。
しかし、まだ真に汚れているようだ。
真の汚れを完全に討滅した!
しかし、力を込めすぎたせいで、布が少しよれてしまった……。
真の汚れを完全に討滅した!
しかし、少し縮んでしまったようだ……。
真の汚れを完全に討滅した!
まるで新品のようにきれいになった。

理想の女

Lv
67
patch4.0
風流な役者の首元から、甘い香りが漂った……。

あと二度、奇跡の結末

Lv
68
patch4.0
すでに息を引き取っている……。
ガリエンのためにも、今なすべきことをしよう。
黒い靄が、渦巻いている……。
ソウルイーターで、暗黒の靄を吸収した……。
暗黒騎士のソウルクリスタルに、エーテルが戻っていく……。
壊神「ラールガー」の石碑だ。
雪の下には、何も埋まっていないようだ……。
雪の中に、凶々しい気を発する匣が埋もれている……!

いざ山岳地帯へ

Lv
68
patch4.0
辺境地帯を確保したエオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍は
勢いそのままに 山岳地帯へと進軍した ━━
この地に築かれた 帝国軍の防衛網を突破することが
アラミゴに至る最大の障害となるはずだった
だが予想に反して 帝国軍の抵抗は少なく
アタシたちが到着した時には ひとつの街の奪還が終わっていた

アラギリでの軍議

Lv
68
patch4.0
一方 超越技術研究所 ━━

混乱のスペキュラ

Lv
68
patch4.0
一方 カストルム・アバニア ━━

英雄を探して

Lv
68
patch4.0
「祈り」に応えるように、風が吹いたようだ。

塩の湖畔地帯

Lv
69
patch4.0
占拠した帝国軍の基地を抜けて
アタシたちは アラミゴの城郭を臨む湖畔地帯に入った
そこで待っていたのは アラミゴ奪還のために
エオルゼア各地から集まった頼もしい仲間たちの姿だった
帝国による支配から20年 ━━
自由か死か そのどちらかを得るための戦いが 今はじまる

贖罪とは

Lv
69
patch4.0
すでに事切れている……。
魔物に襲われたようだ……。

さらなる剣術の高みへ

Lv
70
patch4.0
ナル神とザル神に祝福された勝者たち……
いよいよ、ウル王杯闘技会決勝戦の始まりだ!!
勝負あっっっっったァァァァ~!!!
頂点に立ったのは……[player]だ!!

紅蓮のリベレーター

Lv
70
patch4.0
来たれ 彷徨いし同胞たち 家と炉を奪われた人々よ
天に輝く「導きの星」の下 勇者たちの聖域あり
汝 声を上げ 手を掲げ 胸を張り 決意せよ
渦巻く水の上に 我ら力強く立ち上がらん
こうして 紅蓮の炎に染め上げられた戦いは終わり
祖国アラミゴは解放された
自由とは 何なのだろう
同じ土地に生まれ 同じ自由を望んでいた人でさえ
憎しみ合うことがあると アタシは知った
生まれた時代 受け継いだ血 与えられた環境 ━━
あのゼノスだって 生まれたときは泣きじゃくったはずなのに
多くの命を喰らい尽くす 化け物へと成長を遂げた
20年の帝国支配によって アラミゴに刻まれた断絶 ━━
すぐには埋められるはずもない溝だけど
アタシは諦めないよ パパリモ
アタシたちは「自由」の価値を知った
それを得るために支払った「犠牲」という対価の大きさを
嫌と言うほど 知っているから ━━
だからアタシは 死んでいったすべての人に誇れる国を造りたい
そのための試練なら 喜んで受けて立つ
終わりは始まり ━━
今アラミゴ準州という帝国属州の歴史は終わり
アラミゴの新しい歴史が始まったんだ

ソルトリーの未来

Lv
70
patch4.1
全身が硬い甲殻で覆われている。
しかし、頭部の下側は柔らかな部分が露出しており、
弱点になっているようだ。
その両手は大きく、怪力を誇っているようだが、
塩の結晶を動かしている心核を貫けば、力を失うだろう。
見たところ心核は、目の奥に隠されているようだ。

英雄の帰還

Lv
70
patch4.1
一方 ガレマール帝国・帝都魔導城 ━━
ヒルディブランド様との再会を信じて
「クガネ連続空き巣事件」を調査するナシュ!
謎のメモを残していった噂の怪盗
「こそドロ一匹オオカミ」は捕らえられるでしょうか?
さらに 暗躍する新たな影……!
ヒルディブランド外伝 紅蓮篇
次回より いよいよ始まりです〜!
一方 ガレマール帝国・帝都医療施設 ━━

に、が、さ、ん

Lv
70
patch4.2
アルファも、気合十分のようだ!

未完成な美術品

Lv
70
patch4.2
アルファの持ち物らしき、わき水の絵が描かれたカードが、
ケトルのそばに置かれている……。
アルファは、先に進むつもりのようだ。

誰も通さず

Lv
70
patch4.2
アルファは、ネロを案じている様子だが、
戦いに赴く意思はあるようだ。

ハカイの妖星

Lv
70
patch4.2
アルファから、強い意気込みを感じる……。

未知なる島、その名はエウレカ

Lv
70
patch4.25
エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。
どうやら魔晶石のようだ……!
魔晶石が見つからない……。
この周辺に、魔晶石はないようだ。
外見に破損は見られないが、
中継エーテライトが作動している様子はない。
完全に機能を停止しているようだ……
中継エーテライトが起動している。
ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。
色のくすんだ小さな結晶を発見した。
魔晶石のようだが、マギアボードに組み込めそうにない。
色のくすんだ小さな結晶を発見した。
どうやら魔晶片のようだ……。
謎めいた男がいたあたりに、何かが落ちている……。
謎めいた男がいたあたりで、色のくすんだ小さな結晶を見つけた。
どうやら魔晶片のようだ……。
大規模なエーテルの奔流が、地面から吹き上がっている。
これがクルルの言っていた「強い力」だろう……。
「プロトエーテライト」へ続く道どころか、
吹き上がる奔流の頂点すら見えない……。
エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。
ドレイクの言っていた装置らしき金属の残骸から、
まだ使えそうな部品を回収した。
エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。
パゴス帯で見た大規模なエーテルの奔流が、
ピューロス帯まで届いている……。
加工した魔晶石がエーテルの奔流に反応している!
エーテル溜まりに、地脈制御器を設置した。
エーテル溜まりに、地脈制御器を設置した。
エーテル溜まりに、地脈制御器を設置した。
崩れた本の下敷きになっていた、
ガラフ・バルデシオンのメモを発見した!

ツユの行方

Lv
70
patch4.3
ヨツユらしき人影はないが、
「笠らしき物」が落ちているのを見つけた……。
笠に見覚えがある。
どうやら、ヨツユの被っていた物のようだ……。

捕虜交換に備え

Lv
70
patch4.3
特に破損はないようだ……。
よく見たら、小さなキズを見つけた……。
一方 ガレマール帝国・帝都魔導城 ━━
この遺跡に登れば、遠くまで見渡せそうだ。
ラムザから受け取った望遠鏡でバッガモナンを探そう。
つい最近、使われたと思しき手袋が落ちている。
こそドロ一匹オオカミが使用したものだろうか……

王は頂にて眠る

Lv
70
patch4.36
見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。
リオレウスについて尋ねると、
心配性なケスティル族の表情が一変した。
どうやら、何か心当たりがあるようだ……。
心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、そこに何かがあるらしい。
心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
どうやら、その方向に何かがあるらしい。

狂乱の前奏曲

Lv
70
patch4.4
一方 ガレマール帝国・帝都魔導城 ━━
一方 帝国属州・レジスタンスの野営地 ━━

始まりは斯くの如く

Lv
70
patch4.4
アルファは、あせっている様子だ。
シドがいないようだが、何かあったのだろうか……?

星駆ける赤きたてがみ

Lv
70
patch4.4
ケトルの中身を、冷ましている最中のようだ。

最後の闘い

Lv
70
patch4.4
アルファは、シドを心配をしているようだ。
あとを追いたい様子なので、一緒に行ってみようか……。

翼に夢を

Lv
70
patch4.4
アルファは、もとどおりになった大穴を、
じっと見つめている……。
アルファは、どこかそわそわしている。
どうやら、街の様子が気になるようだ……。
アルファは、人々の動きをじっとみている。
何やら、興味津々のようだ。
アルファは、この場所の意味を感じ取っているようだ。

崖っぷち亭に迫る影

Lv
66
スローフィクスと視線が合った。
ミッドナイト・デューと視線が合った。

青龍壁展開

Lv
70
patch4.5
一方 ガレマール帝国・黒薔薇工場 ━━

開戦のとき

Lv
70
patch4.5
一方 国境地帯・前線 ━━

楽欲の僧院 オーボンヌ

Lv
70
patch4.5
一方 リドルアナ大灯台上部・機工都市ゴーグ ━━

英雄への鎮魂歌

Lv
70
patch4.56
一方 国境地帯・前線のヒエンたち ━━
英雄が前線に向かい始めた……
英雄の到達まで、まだ時間がかかりそうだ……!
英雄の到達まで、あと少し……!
一方 ガレマール帝国・帝都魔導城 ━━
ヒルディブランドは、気絶しているようだ。
おそらく放っておいても大丈夫だろう。
ミコッテ族が行き倒れている。
見間違いではない、ミコッテ族が行き倒れている。