えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
PERSON :

格闘士ギルド受付 ガガルナ

patch 2.x

冒険者への手引き

Lv
1
patch2.0
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。
おや、貴方はどうやら格闘の道へ
一歩を踏み出したばかりのヒヨッ子のご様子。
でしたら、私が格闘士ギルドについてご説明しましょう。
鍛えぬいた拳と蹴りで、
素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。
ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。
そもそも「手足を武器とした武術」というもの自体は、
ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で
それぞれ発達を遂げてきました。
ですが、コロセウムにて「拳闘興業」が始まったことで、
各地から格闘術の使い手がウルダハへと
集まるようになったのです。
そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、
磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。
女拳闘士「コーネリア」。
彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、
「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。
そんな彼女に、教えを請おうと、
多くの者が集まるようになったのは道理というもの。
彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、
彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。
……さぁ、どうでしょう。
格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いてきませんか?
これぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!
貴方が格闘術を極めたいとお考えでしたら、
当ギルドへ入門することを、強くお勧めいたします!
入門の際は、私が手続きを承ります。
入門の意志が固いものとなりましたら、
再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
ようこそ、格闘士ギルドへ。
ここは格闘の道を歩む者達が拳を交え、
互いの力量を高め合う場所でございます。
私はここの受付をしているガガルナと申します。
なにかご用がありましたら、お声かけを……。
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
ようこそ、こちらは「格闘士ギルド」です。
当ギルドにご興味がおありでしょうか?
鍛えぬいた拳と蹴りで、
素早く敵に連続攻撃を打ち込む「格闘術」。
ここはかような格闘の使い手が、その力を磨く場所。
貴方も格闘術を極めんとするのであれば、
当ギルドに入門し、修行することをお勧めいたしますよ?

►いいえ
左様でございますか、もったいない。
私が見るに、貴方の身体つき……
格闘士への適性を感じますよ?
当ギルドは、いつでも貴方の御入門をお待ちしています。
何か御用がありましたら、私ガガルナまで……。

►はい
素晴らしい、それでは私ガガルナが、
格闘士ギルドの歴史についてご説明致しましょう。
「手足を武器とした武術」というもの自体は、
ウルダハだけに留まらず、エオルゼア各地で
それぞれ発達を遂げてきました。
ですが、コロセウムにて「拳闘興行」が始まったことで、
各地から格闘術の使い手がウルダハへと
集まるようになったのです。
そして、拳闘興行を通じて各流派の技がぶつかり合い、
磨き抜かれる中、ひとりの天才が現れます。
女拳闘士「コーネリア」。
彼女は武器を使わぬ「拳闘試合」だけでなく、
「剣闘試合」にも出場し、大会で優勝さえ果たしました。
そんな彼女に、教えを請おうと、
多くの者が集まるようになったのは道理というもの。
彼女が体系立てた技こそが、現代「格闘術」の源流であり、
彼女が築いた道場こそが「格闘士ギルド」の礎なのです。
……さぁ、どうでしょう。
格闘士ギルドの歴史を聞き、血が沸いて来ませんか?
それぞ格闘士に流れる血、闘魂でございましょう!
さて、先んじて御入門の意志はお伺いしましたが……
実際に入門を許可するのは「ギルドマスター」となります。
私が手続きを承りますので、
入門の意志が固いものとなりましたら、
再度私、ガガルナまでお声かけくださいませ。
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
さぁ、どうですか?
「格闘士ギルド」への入門を決意するなら、
門戸の開いている今しかありませんよ?

►いいえ
そうですか……もったいない。
「拳聖」と呼ばれたハモン様の弟子となる、
数少ない機会なのですよ?

►はい
ハモン様はかつて「拳聖」と呼ばれた、凄腕の格闘士です。
現役を退いてからは、ここで若手の指導をしておられますが、
その腕は、老いた今もなお健在です。
……さあさあ、気が変わらないうちに、
奥におられるハモン様に、入門の意志をお伝えください!
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
さぁ、どうですか?
「格闘士ギルド」への入門を決意するなら、
門戸の開いている今しかありませんよ?

►いいえ
そうですか……もったいない。
「拳聖」と呼ばれたハモン様の弟子となる、
数少ない機会なのですよ?

►はい
ハモン様はかつて「拳聖」と呼ばれた、凄腕の格闘士です。
現役を退いてからは、ここで若手の指導をしておられますが、
その腕は、老いた今なお健在!
……さあさあ、気が変わらないうちに、
奥におられるハモン様に、入門の意志をお伝えください!
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
おや、噂の[player]さま。
格闘士ギルドでは、貴方の噂をよく聞きます。
そうだ、ギルドマスターの職にご興味は……コホン。
ウルダハ:ナル回廊
[ 9.4 , 10.2 ]
エオルゼア戦史の研究家……
「エリック博士」をご存じですか?
その道の第一人者として、名を知られたお方です。
それと同時に、話がとても長く、冗長で饒舌で、
なおかつ、研究費を湯水のように使うことでも
有名なお方でございまして……。
そんな博士が最近、フィールドワークのために
古戦場を巡っている、という情報を得たのでございます。
古戦場とは古代の戦場跡のこと。
いずれも、人も寄りつかぬため、
凶悪な魔物がのさばる危険な場所ばかりです。
我らは、研究資金の出資者である「ライブラ銀行」から、
博士の護衛を任せられているのです。
万が一のことがあれば、ギルドの信用問題に発展します!
実はすでに、都市アラミゴからやってきた「モンク」を一名、
博士の護衛用に派遣しているのです。
しかし……勤務態度が悪いとのことで、
博士から人員の追加要望がありましてね。
ちょうどよい機会ですので、
[player]さんに、
博士の護衛をお願いしたいのです。
近頃、注目を集めている「モンク」に触れる、
よい機会となりましょう。
早速、ウルダハの彫金師ギルドにいる「エリック博士」に、
ご挨拶をお願いいたします。
「護衛料など、研究が完成すれば、すぐに払う!」などと
博士はおっしゃっていますが、踏み倒されぬよう、
しっかりと監視……もとい、護衛をお願いします!