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せりふ分室
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星見の間

『星見の間』で聞けるクエスト外NPCの台詞

ノルヴラントを渡る者たち

Lv
70
patch5.0
星見の間
[ 6.1 , 6.0 ]
まずは、アルフィノとアリゼー、両方と再会してほしい。
その過程で、ここノルヴラントの地が置かれている状況が、
きっと見えてくるだろう。
原初世界に用事があるときは、フェオ=ウルを頼るといいが、
あなたであれば、ふたつの世界を行き来することも可能だ。
そこにある魔器は、彼方と此方を繋ぐもの……
あなたが触れれば、原初世界の、
あの装置のもとへと転移できるはずだ。

アクトラ・オルワ・イン

Lv
73
星見の間
[ 6.1 , 6.0 ]
ああ、もしや街のことを気にかけて、
戻ってきてくれたのだろうか……?
大丈夫、こちらはこちらで、うまくやっているさ。
心配なのはむしろ、あなたの方だ。
イル・メグの妖精たちは、人と異なる感覚を持つ……
良き隣人が一転、無慈悲な脅威になることも少なくない。
どうか無事に目的を遂げ、戻ってきてほしい。
そのときには、あなたがちゃんと一息つけるように、
街をしっかり護っておこう。
星見の間
[ 6.1 , 6.0 ]
……サンクレッドがこちらに召喚されてきたときのことだ。
彼はここが第一世界だとわかると、最初にこう言った……
「ミンフィリアを知っているか」とね。
その名前は、彼にとっての標(しるべ)なのだろう。
私ごときが口を出せる話でもなし、見守ることしかできないが、
今回の旅の結末が、悪くないものであることを願っているよ。

漆黒のヴィランズ

Lv
80
patch5.0
星見の間
[ 6.1 , 5.9 ]
ああ、[player]。
あちらの世界での用事は済んだのか?
それとも……こっちに、新たな冒険が?
星見の間
[ 6.1 , 5.9 ]
おかげさまで、ノルヴラントはあるべき姿を取り戻した。
変化にあたって多少の混乱こそあるものの、
人々は夜の闇を受け入れて、たくましく暮らしはじめたようだ。
仲間の皆は、各地に散って、
変わりゆく人々に添っているようだ。
アルフィノは、ユールモアへ……
アリゼーは、旅立ちの宿へ……。
そしてヤ・シュトラは、魔女として「夜の民」のもとへ。
リーンたちについては、何やら気になることがあるとかで、
しばらくこの街に出たり入ったりしているらしい。
あなたが戻ったら連絡をするように言われているが……
あの様子では、本格的に招集をかけるのは、
もう少しあとでもいいだろう。
無論、その間にも、彼らを帰還させるための術について、
調べは進めておくつもりだよ。
だからあなたは、しばしの休息と、自由な旅を楽しむといい。
星見の間
……待て、待ってくれ。
そのマメットはいったい……何がどうしてそうなった……?
星見の間
タタルから渡された……?
「シルクスの峡間」の探索費用を稼ぐために作ったもので……?
さる賢人をモデルにしている……と?
い、いやおかしいだろ……
私はタタルとは面識がなかったし……
誰がそんなの発案したんだ?
星見の間
ガラフさんとこのクルルか?
それとも……そうだ……あいつだろ、ラムブルース!
ああ、絶対に間違いない……!
あいつのことだ、あわよくばそのマメットが未来に残って、
いつか目覚めた私が得も言われぬ気持ちで拾ったらおもしろい、
くらいに考えててもおかしくないぞ……!
星見の間
まったく……たまの冗談が冗談にならないんだよあいつ……。
まあ、「こっちはたくましく生きてるぞ」という伝言は、
これ以上ないくらいに、伝わってくるがね。
星見の間
[ 6.1 , 5.9 ]
…………!
……前にも言ったが、私はこれでいて、結構な老人なのだ。
「水晶公」として生きてきた時間は長く、
それについて、無理に己を偽っているとも思っていない。
ただ、それでも……
あなたがそうして昔のままに語り掛けてくると、
時折どうしようもなく、あの日の自分に返りそうになるんだ。
「ノア」だった日の、あんたとオレと……
ドーガにウネ、シドたちも一緒に、
この塔にまつわる真実を求めて走り回ってた……。
あのときのあんたも、すごい奴だなって思ってたけどさ……
今回は、もっとカッコよかったぞ、[player]!