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リムサ・ロミンサ

『リムサ・ロミンサ』で聞けるクエスト外NPCの台詞

サブクエストラノシア

海の都リムサ・ロミンサへ

Lv
1
patch2.0

アルドスキフ

リムサ・ロミンサ
[ 10.1 , 11.2 ]
俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。
雇われ船長を続けて、早うんじゅうねん……
もう雇われ船長としては、ベテランといえるな。
いざ船を買うほどの金がたまったところで、霊災だ……
さすがに、船主の船を奪うような形は気が引けてな。
未だに、船主のためにがんばってるのさ。

アルドスキフ

リムサ・ロミンサ
[ 10.1 , 11.2 ]
おいおい、お前さんちょっと待ちな。
溺れた海豚亭でバデロンの話は聞いたのか?
リムサ・ロミンサで活動するなら、奴の話は聞いときな。

アビルファル

リムサ・ロミンサ
[ 11.5 , 11.3 ]
君、君、冒険者登録は済んでるか?
まだなら、溺れた海豚亭で、
バデロンに話を聞くんだな。

アビルファル

リムサ・ロミンサ
[ 11.5 , 11.3 ]
この先は海都「リムサ・ロミンサ」の主門、
「ゼファー陸門(りくもん)」さ。
そこをくぐれば、中央ラノシアへ出るぞ。
ここらは、ゼファーと呼ばれる
穏やかな西風が心地よく吹く場所だからね。
「ゼファー・ドリフト」と呼ばれているよ。
リムサ・ロミンサ
[ 11.4 , 10.9 ]
「アドミラルリフト」に、何か用かな?
ここはリムサ・ロミンサの政庁である
「アドミラルブリッジ」に続く、直通リフトだ。
ゆえに許可なき者を通すわけにはいかん。
酒場「溺れた海豚亭」に行きたいなら、
向こうのリフトを使うんだな。

フ・ズーミィ甲兵長

リムサ・ロミンサ
[ 11.1 , 11.5 ]
待ちたまえ。
バデロンのいる溺れた海豚亭へ行くなら、
グレッヘファルに話しかけてみるといいぞ。

フ・ズーミィ甲兵長

リムサ・ロミンサ
[ 11.1 , 11.5 ]
ここは総合タワー「ミズンマスト」の最下層、
防御施設「ブルワークホール」だ。
「ブルワーク」ってのは、
船のフチにある波よけの鋼板のことさ。
ここは敵という波を食い止める、最後の砦ってことさ。

ン・デリカ

リムサ・ロミンサ
[ 11.0 , 11.2 ]
ようこそ、リムサ・ロミンサへ!
ここ総合タワー「ミズンマスト」は、
リムサ・ロミンサの中枢なんです。
「冒険者ギルド」に、飛空艇の発着所、
さらに、さらに政庁「アドミラルブリッジ」まで
重要な施設が、ぎ~っしり詰まってますから!

ン・タンモ

リムサ・ロミンサ
[ 11.0 , 11.2 ]
ようこそ、リムサ・ロミンサへ!
「ミズンマスト」を上り下りするには、
あちらの「クロウズリフト」をお使いくださいね。
変な名前のリフトだと思いますか、思いますよね?
この名は、なんとマストのてっぺんにある見張り台
「クロウズネスト」に、ちなんでいるのです!

スケーンレール

リムサ・ロミンサ
[ 11.3 , 11.5 ]
ちょっと待ちたまえ。
必要な人に話しかけたか、辺りを確認してみるんだ。
都市内の探索は、それからでも遅くないぞ。

スケーンレール

リムサ・ロミンサ
[ 11.3 , 11.5 ]
おや、もう降りたいのか?
必要な人に話しかけたか、辺りを確認してみるんだ。
用件がすべてすんだらリフトに乗せてやろう。

カントゥナン

リムサ・ロミンサ
[ 10.9 , 11.4 ]
おっと、待てよ。
リムサ・ロミンサで活動するつもりなら、
バデロンの旦那の話は、ちゃんと聞いときな。

カントゥナン

リムサ・ロミンサ
[ 10.9 , 11.4 ]
海に生きる民は荒っぽいもんだが、
それでもリムサ・ロミンサの連中は別格だな。
さすがは「海賊の都市」といったところか。
リムサ・ロミンサ
[ 11.2 , 11.0 ]
ちょいとあんた、戻っておいでよ。
見たとこ、新人の冒険者だろ?
だったら、バデロンの言うことを、ちゃんと聞いときなよ。
リムサ・ロミンサ
[ 11.2 , 11.0 ]
おや、新顔の冒険者かい?
だったら、悪いこといわないから、なにはさておき
うちのマスター「バデロン」に声かけときなよ。
リムサ・ロミンサ
[ 11.5 , 11.3 ]
私は、冒険をはじめたばかりの者を援助しているんだ。
いま君の為すべきことは、この街に慣れることかな。
冒険者ギルドの顔役であるバデロンから、話を聞くといい。

グレゴリー

リムサ・ロミンサ
[ 11.1 , 11.2 ]
この酒場には、各地から来た冒険者が集う。
情報収集はもちろん、旅の仲間を見つけるためにも、
積極的に交流を持つといいだろう。

ニニヤ

リムサ・ロミンサ
[ 11.4 , 11.3 ]
ここ「溺れた海豚亭」は、冒険者たちの溜まり場だ。
なぜかって? そりゃ、酒も飯も美味くて安い、
そのうえ、「冒険者ギルド」の窓口があるからな。
「冒険者ギルド」は、20年ほど前に、ある傭兵隊長が
仲間と共に作った共同体が基になっていると聞いた。
その隊長とやらに、乾杯だな。