えおろーぐ

えおまっぷ
せりふ分室
AREA :

エウレカ:アネモス帯

『エウレカ:アネモス帯』で聞けるクエスト外NPCの台詞

未知なる島、その名はエウレカ

Lv
70
patch4.25

調査隊の記録担当

エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.4 ]
スポンサーへの報告に必要な記録は、ボクがまとめているんだ。
キミの活躍も、しっかりと載せておくから、
安心してちょうだい。

調査隊の調達係

エウレカ:アネモス帯
[ 18.1 , 31.7 ]
アンタが噂の冒険者だね?
悪いが、こっちは準備中だ……。
もうしばらくしてから、また来てくれよ。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.7 ]
あなたが、調査隊に参加してくださる冒険者さんですね!
私は戦えませんが、情報支援を担当させていただきますので、
これからよろしくお願いします!

調査隊の補給担当

エウレカ:アネモス帯
[ 19.0 , 32.1 ]
すみません、ただいま補給品の点検中でして……。
しばらく時間を置いてから、またお声がけください。

調査隊の天気予報士

エウレカ:アネモス帯
[ 18.6 , 32.5 ]
「エウレカ」では特定の天候時のみ、
活動が確認されている魔物もおります。
冒険に出る際には、私の予報をご活用ください!

調査隊の天気予報士

エウレカ:アネモス帯
[ 18.6 , 32.5 ]
さて、今は「[気象]」ですが……
この先、「[気象]」から「[気象]」に続くでしょう。

調査隊の天気予報士

エウレカ:アネモス帯
[ 18.6 , 32.5 ]
さて、今は「[気象]」ですが……
この先、しばらく「[気象]」が続くでしょう。
エウレカ:アネモス帯
[ 19.2 , 31.7 ]
エウレカにおける探索で、
説明が必要な部分をまとめておきました。
疑問点は、出発前に確認してください。

エウレカとは、古代アラグ帝国の伝説に残る地下迷宮の名です。
危険な武器が封印されたというこの禁断の地を、
便宜上、調査対象の名として使用しています。

エウレカは、属性の力が乱れた異常地帯です。
それだけに通常とは異なる属性の力を活かした、
特別な戦い方が求められるはずです。

エウレカの異常な環境下では、
倒れてしまった時に、なにが起きるかわかりません。
無理な探索は禁物、一歩一歩慎重に進みましょう。

エウレカに棲息する魔物は、
環境の影響を受け、強い属性の力を持っています。
戦う際には、相手の属性を見極める必要があるでしょう。

魔物の中には、大量の環境エーテルを取り込んで、
凶悪な変異を遂げた悪名高き存在もいるようです。
討伐の際は、ほかの冒険者との協力が必要でしょう。

エウレカの特異な環境下においてのみ発見できる、
特殊なクリスタルが存在するようです。
探索の際は、積極的に探してみるのもよいでしょう。

腕利きの冒険者ともなれば、
短期間の内に次々と魔物を倒すそうですね。
熟練の技……というやつでしょうか?

エウレカの探索は、単独だと難しい場面もあるでしょう。
限界を感じた時には、ほかの冒険者と協力するのも、
ひとつの手段ですよ。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
ああン!?
オレは切り札の調整で、忙しいンだよ!
ほれ、あっち行け、シッシッ!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.5 , 32.0 ]
なんて酷い有様だ。
いったいどうして……みんな……。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 32.0 ]
……なんてひどい場所。
肌で感じるくらい、属性の力が乱れてる。
でも、間違いないわね。
エウレカ:アネモス帯
ああ……。
貴様の予測は正しかったというわけだ。
しかし、これほどまでに荒れていようとはな……。
エウレカ:アネモス帯
自分で上陸して、ようやく確信が持てた。
だから、約束どおり説明するわね。
「暁」が……ううん、私が依頼を受けた理由。
エウレカ:アネモス帯
この島は……バル島なの……。
北洋のシャーレアン本国に連なる島のひとつであり、
私やエジカが住んでいた、バルデシオン委員会の本拠地……。
そして、アルテマ級の魔法攻撃で消滅したはずの島なのよ!
エウレカ:アネモス帯
……俺は所用で島外に出ていたため、被害を免れた。
しかし、クルル、貴様はあのとき、この島にいたはずだ。
北洋で消滅したバル島が、なぜ東方に出現したのか、心当たりは?
エウレカ:アネモス帯
……私、バル島消滅前後の記憶があやふやで、
覚えているのは、光の中で「星の声」を聞いたことくらい。
気がついたら、シャーレアン本島の砂浜で倒れていたわ。
エウレカ:アネモス帯
はっ、光の加護だか超える力だか知らんが、都合のいい力だ。
さすがはその異能で、ガラフ様の養子になっただけはある。
エウレカ:アネモス帯
ちょっと、エジカ!
あなた、どこへ行くつもり!?
エウレカ:アネモス帯
俺は、貴様と馴れ合うつもりはない。
一刻も早く、委員会の仲間を見つけなければならんのだ。
探索は、ひとりでやらせてもらう。
エウレカ:アネモス帯
►自分勝手すぎる
<チェック漏れ>

►協力しよう
協力だと?
……ふむ、武名轟く貴様からの申し出ならば、
一考の余地はあるな。
エウレカ:アネモス帯
……よし、情報の交換には応じよう。
調査の過程で重要なことを知り得たら、この拠点に戻る。
それでいいな、クルル?
エウレカ:アネモス帯
……やれやれね。
エウレカ:アネモス帯
彼のことは、心配無用よ。
自分の身を守るくらいは、できるでしょうし。
エウレカ:アネモス帯
さて、改めてこの島についてだけど……。
なぜ北洋にあったバル島が東方に出現したのか、
私が言うなって話だけど、わからないことだらけだわ。
何より、住人たちが、いったいどうなったのか……
その安否を確認するにも、転移の謎を探るにも探索は必須よ。
改めて、あなたの力を貸してちょうだい。
エウレカ:アネモス帯
ありがとう……。
それじゃあ、当面はここを拠点として、
探索を進めていきましょう!
エウレカ:アネモス帯
といっても、この島は属性の力がメチャクチャで、
その影響を受けた魔物は、とても凶悪よ。
焦って大怪我をするよりも、慎重に進む方がいいわ。
エウレカ:アネモス帯
まずは……「ゲロルト」さんが探索の切り札を用意しているから、
あなたはそれを受け取ってきてくれるかしら?
エウレカ:アネモス帯
私はその間に、拠点内からできる観測を行ってみるわ。
それじゃ、また後で。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 32.0 ]
「ゲロルト」さんから、
探索の切り札を受け取ってきてくれるかしら?
よろしくお願いね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
よお、テメェか。
またロウェナの依頼を受けるたぁ、物好きなヤツだぜ。
オレみてぇに、借金してるわけでもねぇンだろ?
それはさておき、仕事の話でもするか。
この島は属性の力がメチャクチャで、
魔物も影響を受けて凶悪化してるって話は、聞いているな?
簡単に言えば、この島の魔物どもは、
強い属性エーテルの力を帯びているってこった。
そんな相手に殴られてみろ。
肉体的な傷に加えて、命を構成するエーテルにまで、
歪められてダメージを受けちまうだろうよ。
てぇことはだ、属性の力を強化して障壁を張れれば、
魔物の属性の力を相殺して、致命的な攻撃を防げるはずだ。
逆に、攻撃に属性の力を上乗せできれば、威力の増幅もできる。
そこでオレとクルル嬢ちゃんが考えたのが、
エウレカの環境エーテルを変換し、戦闘に利用する魔具……
名付けて「マギアボード」だ!
コイツがありゃ、エウレカの魔物とも楽に戦えるンだが……
乱れきったエウレカの環境エーテルを変換するには、
特殊なクリスタルがどうしても必要でな。
エウレカで見つかった高い純度と均等な晶癖を持つエーテル結晶……
コイツをオレは「魔晶石」って呼んでる。
調査隊の手持ちにある魔晶石は、
壊滅した奴らの生き残りが持ち帰ったひとつだけだ。
マギアボードと一緒に、持っていけ。
テメェなら、探索のついでに見つけられるかもしれねぇ。
マギアボードは5つまで魔晶石を組み込めるようにしてある。
上手く使いやがれ。
まずは「マギアメルダー」を使って、
マギアボードに魔晶石を組み込ンでみろ。
使い方は……オレじゃなく「調査隊の技師」にでも聞きな。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
マギアボードを設計するときに、
「属性変換機構」ってのを参考にしたンだが、
あれを考えたシドって機工師は、とンだ野郎だぜ。
理論的には笑っちまうくらい強引な力技だけどよ、
それを実現する設計は笑えねぇくらい完璧だ。
こンなものを考えるのは大馬鹿か、俺みてぇな天才だな。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
……切り札は受け取れたみたいだけど、
まだ何か、やるべきことがあるみたいね?
なら、先にそっちを済ませちゃって。
エウレカ:アネモス帯
[ 19.2 , 31.7 ]
属性の力が乱れるエウレカを探索するための切り札。
それが、クルルさんとゲロルトさんが共同開発した、
「マギアボード」です!

「マギアボード」をただ持っているだけでは、
その性能を十全に活かしているとはいえません。
相手が持つ属性の力に合わせて調整することが重要ですよ。

「マギアボード」で属性の力を強化するときには、
属性の相関関係を理解しておくことが重要ですよ。
敵が持つ属性の力に応じて、強化するってことです。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
おつかれさま。
マギアボードは無事に受け取れたみたいだし、
探索開始……の前に、ちょっとだけ現状の確認をさせて。
エウレカ:アネモス帯
バル島の中央部には、委員会の本部塔があるんだけど、
その周辺に、魔法障壁が張られている様子が確認できたわ。
誰かが、防御機構を作動させたみたい……。
もし……仮にもし、生存者が残っているとしたら、
きっとそこにいるはず。
まずは本部塔へ向かうことを大目標としましょう。
エウレカ:アネモス帯
それじゃあ、どうやって行くのかってことだけど……。
魔法障壁がある以上、歩いて近づくのは難しいわ。
だから、島内転送網を使うしかない。
なんだけど、その転送網はいま不活性化していて……。
これを復旧させるのが、当面の目的ね。
エウレカ:アネモス帯
そのために、あなたにお願いしたいことは、ふたつ。
ひとつは、島内転送網の装置を見つけたら、交感してほしいの。
使えるならよし、使えないなら原因を調べて復旧させるわ。
エウレカ:アネモス帯
もうひとつは……この周辺の魔物から得られる、
「乱属性クリスタル」を1個、手に入れて。
ごめんなさい、スポンサーさんからの依頼なのよ。
調査の費用を負担してくれている以上、要望には応えないと。
ここの魔物に慣れるためにも有用だと思うし、よろしくね。
エウレカ:アネモス帯
……ここでの冒険は、いままでと勝手が違うはずよ。
だから焦らず、ひとつずつ、慎重に、行きたいの。
あなたも、十分に気をつけて。
エウレカ:アネモス帯
そうそう、出発するときは、
そこのエーテライトと交感しておいてね。
さっき調べたけれど、ちゃんと使えるはずだから。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
この周辺の魔物から得られる、
「乱属性クリスタル」を1個、手に入れてちょうだい。
スポンサーさんからの依頼だから、よろしくね。

調査隊の補給担当

エウレカ:アネモス帯
[ 19.0 , 32.1 ]
ロウェナ会長の命令で、エウレカの探索に必要となる薬品などを、
「適正」な価格にて、ご提供させていただいております!
拠点の外へ向かわれる際は、ぜひご利用ください!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
おつかれさま!
「乱属性クリスタル」は手に入った?
……うん、確かに。
おつかれさま!
どう、ここでの戦いには慣れたかしら?
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
►慣れた
<チェック漏れ>

►慣れない
さすがのあなたでも、苦戦してるわね。
こんな異常な環境だもの、無理もないわ。
先へ進むときは、焦らず慎重に、よ。
エウレカ:アネモス帯
さて、これからの話なんだけど……
島内転送網を復旧させるために、地脈を調べていたら、
転送を阻害している乱れを見つけたわ。
その乱れの原因が特定できれば、
あなたに現地調査をお願いしようと思うの。
しばらくしたら、また私に声をかけてちょうだい。
エウレカ:アネモス帯
……っと、「乱属性クリスタル」は返しておくわね。
スポンサーさんによると、「ゲロルト」さんに渡せば、
必要な物を作ってくれるらしいから、頼んでみるといいわ。

調査隊の調達係

エウレカ:アネモス帯
[ 18.1 , 31.7 ]
エウレカで「ロックボックス」を見つけたら、
アタシのところまで持ってきな。
調達した資材を使って、解錠してやるよ!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
よう、冒険者。
エウレカの環境には、慣れてきたか?
オレはといえば、早くも帰りたい気持ちでいっぱいだぜ……。
だが、愚痴ったところで借金という重荷は減らねぇ。
となりゃあ、仕事するしかねぇって寸法よ。
ほれ、装備と「乱属性クリスタル」を出してみろ。
エウレカ:アネモス帯
冒険者のテメェが必要としてる物……
武器や防具を作ってやるって、言ってンだよ!
正確には、エウレカの素材を使った強化だがな。
エウレカ:アネモス帯
強化の過程で金になるモンができりゃ、借金が減る契約なンだ。
オレの自由のためにも、無駄な遠慮なんざしねぇで、
テメェがほしい装備をじゃんじゃん発注しやがれ!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
おう、装備の強化か?
まずはモノを出してみろ。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
属性の力を帯びた魔物と戦うために、
テメェの武器や防具を強化してやンよ!
「乱属性クリスタル」が必要だがな……。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
「乱属性クリスタル」は、悪くねぇ素材だけどよ、
コイツだけ使った強化じゃ先がねえ。
何か考えておいたほうがいいかもな……。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
「アネモスクリスタル」を鑑定して、
その価値に見合った「乱属性クリスタル」と交換してやる。
ただし、返品には応じねぇからな!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
<旧テキスト>
乱属性クリスタルは素材としちゃ悪くねぇが、
このまま装備の強化を続けるにゃ、ちと物足りねぇ。
完成形まで待っていくなら、もうひとつ「何か」が必要だ。

<新テキスト>
乱属性クリスタルは素材としちゃ悪くねぇが、
このまま装備の強化を続けるにゃ、ちと物足りねぇ。
完成形までもっていくなら、もうひとつ「何か」が必要だ。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
まあ、いまのテメェの得物は、それを考える段階じゃねぇけどな。
完成形についてピーチクパーチク騒ぐ前に、
乱属性クリスタルを持ってきやがれってンだ。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
具体的に何が必要かなンざ、聞くんじゃねぇぞ?
とりあえず、珍しいモンを手に入れたら見せてみろ。
武器の強化に使えるか、オレが判断してやる。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.2 ]
……ん?
おい、テメェ……心当たりがあるって顔してやがンな。
いいぜ、強化してぇモンと一緒に、ソイツを見せてみやがれ!
強力な魔力を秘めたコイツがあれば……!
ちょっと待ってろ、今できる最高のモンを作ってやンぜ!
エウレカ:アネモス帯
できたぜ、アネモス帯の素材を使い、強化した武器の最終形……
「[エウレカ武器名]」だ!
エウレカ:アネモス帯
へっ、我ながらいい仕事ができたぜ!
けどよ、オレの肩に乗っかった重荷はまだまだ減らねぇ。
オレを助けるためにも、どんどん装備を発注してきやがれ!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
待たせてしまって、ごめんなさい。
ついに地脈の乱れの原因を突き止めたわ!
エーテル学的にはあり得ない場所に、地脈の結節点が見つかったの。
そのせいで、エーテルの流れが大きく変化し、
地脈全体が不安定になって、乱れがでていたのよ。
なぜこんな異常な結節点ができたのか……。
地脈の観測だけじゃ、理由を突き止められなかったわ。
だから、あなたに現地を調査してきてほしいの。
異常な結節点が見つかったのは、拠点の北西よ。
私の記憶どおりなら、丘の上にある原初自然史院分室のあたりね。
何が待ち受けているかわからないから、くれぐれも気を付けて!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
異常な結節点は拠点の北西、原初自然史院分室のあたりよ。
もしかしたら、地形が大きく変わってるかもしれない……。
調査するときは気をつけて。
エーテルの奔流の中に、煌めく結晶を発見した。
どうやら魔晶石のようだ……!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
おかえりなさい!
現地調査の首尾はどう?
何か発見できたかしら?
地脈の結節点の中から、魔晶石を発見したですって?
……実は、あなたが現地調査に向かっている間に、
異常な結節点が消失、地脈の一部が安定したの。
詳しくは調べてみないとわからないけど、
魔晶石が地脈に影響を及ぼして、結節点を造り出していたのかも。
ともかく、その魔晶石はあなたが使って。
マギアボードに組み込めば、あなたの力になるはずだから。
私は引き続き、地脈の調査をするわ。
完全に地脈が安定したわけじゃないもの。
ほかにも、エーテルの流れを乱す要因があるはずよ。
何か見つけたら、あなたの力を借りると思うわ。
またしばらくしたら、私に声をかけてちょうだい。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
見つけたわよ。
妙な反応……ありえない場所にできた地脈の結節点を、ね。
前回と同じように、現地調査をお願いできるかしら?
ありがとう、本当に助かるわ。
今度の結節点は拠点の北東、
私の記憶のままなら、オーチャード高木林にあるはずよ。
地形が大きく変わってるかもしれないけど、
それでも、川を越えることはないと思うわ。
……気をつけてね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
今度の結節点は、拠点の北東にあるわ。
地形の変化はあれど、川を越えることはないはず。
……気をつけてね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
おかえりなさい!
その様子だと、現地調査は終わったみたいね。
魔晶石は見つかったのかしら?
やっぱり……。
私の方も、結節点の消失と地脈の安定を確認したわ。
魔晶石が地脈の乱れに関係してるのは、間違いないみたいね。
ただし、安定したのは、地脈全体から見れば一部に過ぎない。
おそらく、この地域のどこかに、魔晶石が残っているんだわ。
私は残りの魔晶石を見つけるために、
地脈を調査して、異常な結節点を探してみる。
発見でき次第、またあなたに協力を頼むから、よろしくね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
まだ、異常な結節点は見つかっていないわ。
だけど、まだ魔晶石は残ってるはず。
……見つかったら、協力をよろしくね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
ああ、ちょうどいいところに!
ついさっき、異常な結節点を見つけたところなの。
今回も魔晶石が見つかるはずだから、回収をお願いできる?
今度の結節点は、拠点の北。
地形が変わっていなければ、マージ滝の近くね。
……たぶんなんだけど、滝口の方を見上げれば、
私たちの大目標、中央塔と魔法障壁が見えると思うわ。
余裕があるなら確認してみて。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
今度の結節点は拠点の北、マージ滝の近くよ。
魔晶石の捜索と回収をよろしくね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
お帰りなさい!
魔晶石は回収できたみたいね。
結節点の消失と地脈の安定が、確認できたわ。
ふふふ……あなたがこの島に来てくれて、本当によかった。
私だけじゃ、きっとこんなに順調に進まなかったわ。
ありがとう。
……さて、お礼を言ったはいいけど、
まだ地脈は完全に安定したわけじゃないわ。
おそらくは魔晶石があとひとつ、この周辺地域に残ってるはずよ。
私は、全力で魔晶石のありか……異常な結節点を探すわ。
発見できたのなら、あなたに魔晶石の回収を頼むわね。
……あとひとつ、焦らず慎重に行きましょう!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
残る魔晶石のありか……異常な結節点は見つかってないわ。
必ず見つけるから、もう少しだけ時間をちょうだい。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
[player]……ついに見つけたわ。
おそらく最後になるであろう、異常な結節点をね……。
場所は、ここから北東方向……
バル川を越えた先に、件の結節点があるはずだわ。
例によって、魔晶石の回収をお願い。
観測結果によれば、ほかの場所よりエーテル濃度が高く、
強い属性の力を持つ魔物が、棲み着いている可能性が高いわ。
今まで以上に気をつけて、探索を進めてちょうだい。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
最後の魔晶石は、拠点の北東、川を超えた先にあるわ。
強力な魔物が棲み着いている可能性が高いから、
探索に向かうときは、十分に気をつけてね。
魔晶石が見つからない……。
この周辺に、魔晶石はないようだ。
エウレカ:アネモス帯
む、冒険者か。
ここまで来るとは、さすが解放者と言うべきだな。
噂どおりの実力を持っているようだ。
しかし、地脈に異常が見られたので調査に来てみれば、
まさか貴様に会うとは思わなかったぞ。
なぜここに来た、冒険者?
エウレカ:アネモス帯
ほほう……異常な結節点と魔晶石か……。
ふん、クルルも最低限の仕事はしているようだな。
貴重な情報の提供に感謝する。
その礼というわけではないが、これを受け取れ。
オレが、異常を示していた結節点から回収したクリスタルだ……。
貴様たちが、魔晶石と呼んでいるものと、同一のものだろう。
地脈の異常に関係するかもと回収したが、
貴様たちの方が有効活用できるようだしな。
情報提供の代金とでも思えばいい。
エウレカ:アネモス帯
……バル島はもともと険しい地形でな。
それゆえに居住可能な土地が分断されていて、
長らく人の手が入ってこなかった。
そんなバル島を、バルデシオン委員会が拠点にできたのは、
最新のエーテライト技術を利用することで、
島内転送網を整備し得たからだ。
そういう意味では、クルルが転送網を復旧させ、
本部塔へ向かおうとしているのは、間違っていない。
せいぜい頑張れ、とでも伝えてくれ。
エウレカ:アネモス帯
だが俺は、別の方法で本部塔へ向かおうと思う。
……何か進展があれば、また情報を交換しよう。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
お帰りなさい!
無事に魔晶石は回収できたみたいね。
こちらでも異常な結節点の消失と、地脈の安定が確認できたわ。
だけど、異常の消失は、あなたの出発直後……
あなたが調査を終えたであろう時間よりも、さらに前だった。
何か、これまでと異なることでもあったの?
……エジカと会ったですって!?
それに別の方法……いったい何を考えてるのかしら……?
……いえ、考えるだけ無駄ね。
私たちは私たちのやり方でやりましょう。
転送網の復旧は時間がかかるけど、一番確実なんだから。
さて、話を戻しましょう。
最後の異常な結節点が消えたことで、
この周辺の地脈はほぼ安定したわ。
防御障壁を越えて本部塔へ転移するのは難しいけど、
ほかの地域への転移くらいは可能になったはず。
なんだけど……。
転送先の状況がわからないまま、転移を行うのは危険よ。
万が一にも、出先のエーテライトが機能していなかった場合、
永遠に地脈を彷徨うことになってしまうもの。
だからこそ、まずはほかの地域の転送網に繋がる、
「中継エーテライト」の状態を確かめてきてほしいの。
これが起動しているかどうかで、向こう側を推し量れるから。
「中継エーテライト」は、北東の転送技術管理室という、
洞窟内に築かれた施設に設置されているわ。
よろしくお願いするわね。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
この拠点の北東にある転送技術管理室に設置された、
「中継エーテライト」の状況を確かめてきてほしいの。
よろしくお願いするわね。
外見に破損は見られないが、
中継エーテライトが作動している様子はない。
完全に機能を停止しているようだ……

クルルの声

エウレカ:アネモス帯
[player]……クルルよ。
そろそろ中継エーテライトを確認できたころかと思って、
連絡したんだけれど、どうかしら?
……そう、破損がないのに起動していないのね。
おそらく転送先のエーテライトに、障害が起こっているんでしょう。
なら、強制起動を試してみましょう。
中継エーテライトに大量のエーテルを注ぎ込んで、
内部で飽和させて、再起動を促すのよ。
肝心のエーテル源だけど、「アネモスクリスタル」を使いましょう。
99個分も注ぎ込めば、十分に効果が得られるはずよ。
「アネモスクリスタル」を99個用意できたら、
「中継エーテライト」を確認してちょうだい。
そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
「アネモスクリスタル」を99個用意できたら、
「中継エーテライト」を確認してちょうだい。
そこで問題がなさそうなら、強制起動を試してみましょう。
それにしても、「暁」のみんなから、
あなたが蛮神シヴァと戦った話を聞いていてよかったわ。
そうじゃなきゃ、強制起動なんて思いつかなかったもの。
強制起動の方法を考えたのは、ムーンブリダさん……だったかしら?
名前は知っていたけど、一度もお会いできなかったのよね。
とても残念だわ……。

クルルの声

エウレカ:アネモス帯
どうかしら、強制起動の準備は整った?
……そう、問題ないみたいね。
それじゃあ、マギアボードの属性変換機能を応用して、
アネモスクリスタルのエーテルを、中継エーテライトに注ぎましょう!

謎めいた男

エウレカ:アネモス帯
我は……力……。
悪を討つ……力なり……。
汝、力を欲するか……?

謎めいた男

エウレカ:アネモス帯
►力が欲しい
汝……力を欲する者……。
悪を憎み……悪を討つ戦士よ…………ッ!?

►……
汝……力を否定するか……。
抗うことをやめるなら……それは悪の肯定…………ッ!?

謎めいた男

エウレカ:アネモス帯
おお……おお……!
光が見える……汝の中に光が……!
光を宿す者……。
我が声に耳を傾ける者……。
覚えているぞ……汝を……汝の光を……!

人狼族の青年

エウレカ:アネモス帯
この植民都市に封印するわけにもいかんだろうし、
ちょうどよい僻地があればよいが……。

明るい青年

エウレカ:アネモス帯
……おい、ガラフ。
言い出しっぺなんだ、アテはねえのか?

ガラフと呼ばれた青年

エウレカ:アネモス帯
よくぞ聞いてくれた!
実は本島からちょいと離れたところに、
今回の目的に適した無人島があってな……。

クルルの声

エウレカ:アネモス帯
……中継エーテライトの様子はどうかしら?

クルルの声

エウレカ:アネモス帯
よかった、起動できたのね!
私はバル島の全エーテライトと交感してるから、
問題がなければ、そちらへ転移できるはず……試してみるわ。
エウレカ:アネモス帯
……成功ね。
拠点からここまでは大丈夫みたい。
ただ、ほかの地域へ転移するには調整が必要そう。
エウレカ:アネモス帯
……ところで、起動に時間がかかったみたいだけど、
何か問題でもあったの?
エウレカ:アネモス帯
ガラフ……過去視の中で、
本当にガラフって呼ばれた人がいたのね!?
人狼族を含む、4人の男たちの過去……
それに……謎めいた男……。
もしかして……おじいちゃんなの……。
エウレカ:アネモス帯
……あっ。
ご、ごめんなさい、ぼうっとしちゃって。
詳しい話は、拠点で話しましょう。
中継エーテライトが起動している。
ほかの地域へ転移するためには、調整が必要らしい……。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
お帰りなさい……。
さっそくだけど、あなたの見た過去の情景……。
おそらく、私のおじいちゃんたちの過去だと思うの。
ガラフ・バルデシオンとその仲間たち……。
バルデシオン委員会を創設した、4人の賢人よ。
エウレカ:アネモス帯
おじいちゃんが最後に言った「無人島」は、
たぶん、バル島のことだと思うけど……。
「封印」については、心あたりがないわ。
当事者に話を聞ければ早いのだろうけど、
おじいちゃんたちは、バル島の消滅以降、行方知れず。
……きっと、本部塔で助けを待っているはずよ。
エウレカ:アネモス帯
それから、あなたが出会ったという謎めいた男の正体だけど……
こればっかりは、わからないわ。
まだまだ情報が少なすぎるもの……。
エウレカ:アネモス帯
はぁ……なんだか謎が深まっていくばかりね……。
とはいえ、やるべきことは変わらないわ。
生存者を探すためにも、とにかく本部塔へ行かなくちゃ。
エウレカ:アネモス帯
私はほかの地域へ転移できるように、
中継エーテライトの調整を進めるわ。
進展があれば連絡するから、任せてちょうだい。
それじゃ、今回はお疲れさま。
また次もよろしくね!
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.8 ]
中継エーテライトの調整は、順調に進んでるわ。
完了まで、もうちょっと時間をちょうだい。
エウレカ:アネモス帯
[ 18.4 , 31.7 ]
実は、クルルさんが見つけた結節点の反応以外にも、
地脈に妙な反応が現れては、すぐに消えるんです!
……といっても極まれに、ですけど。
反応があったのは、拠点の北西にあるニューヴォイド内です!
いったいなにがあるのか私には想像もつきませんが、
探索に向かうときは、最大限の注意と準備をしてください!

調査隊の記録担当

エウレカ:アネモス帯
[ 18.0 , 32.4 ]
アネモス帯の調査、おつかれさま!
キミの活躍はちゃんと記録させてもらったよ。
確認してみる?

アネモス帯調査記録 I

エウレカ:アネモス帯
我々は、東アルデナード商会、およびロウェナ商会の出資を受け、
エウレカと名づけられた新発見の島を調査探索するため、
クガネから南方の瑠璃洋へと旅立った。
しばしの航海の後、エウレカに上陸した我々を待っていたのは、
事前の情報どおり、属性の力が大いに乱れた、異常な環境であった。
そんな島の情景を見て、クルル氏、エジカ・ツンジカ氏は、
このエウレカが、バルデシオン委員会が本部を置いていた、
北洋の「バル島」であると結論づける。
バル島はアルテマ級魔法攻撃を受け、消滅したと言われる。
その島が何故、はるか東方の海に出現したのだろうか?
単独調査に向かったエジカ・ツンジカ氏以外の調査隊は、
バル島の謎を解くため、そして住人の安否を確認するため、
魔法障壁に守られた本部塔を目指すことになった。

アネモス帯調査記録 II

エウレカ:アネモス帯
本部塔へ向かうには、島内転送網を使うしかない。
しかし、転送網は不活性化していたため、
我々はまず、その復旧を目標とした。
手始めに地脈の調査を行ったクルル氏は、
エーテル学上、あり得ない場所に存在する結節点を発見。
当該地点の現地調査を冒険者に依頼する。
この調査により、冒険者は異常な結節点にて「魔晶石」……
すなわち、高純度かつ均等な晶癖を持つエーテル結晶を発見。
回収することにより、地脈の安定化が確認されることとなった。
異常な結節点が魔晶石を結晶化させたのか。
魔晶石が結晶化したゆえに、異常な結節点が生まれたのか。
その要因までは、現時点では判明していない。
しかし、魔晶石の回収と地脈の安定化に、
相関関係が認められた以上、これを続けるべきであろう。
こうして、今後の方針が定められたのである。

アネモス帯調査記録 III

エウレカ:アネモス帯
アネモス帯に存在する魔晶石をほぼすべて回収し、
周辺の地脈を安定させた我々は、
他地域への転移に挑戦することにした。
しかし、地域間の転送網接続を担う中継エーテライトが、
機能を停止していたため、強制起動を行うこととなった。
結果的にこの試みは成功したのだが、ここで奇妙な現象が起こる。
強制起動を担当していた冒険者が、作業中に謎めいた男と遭遇。
彼女が持つ異能「超える力」の発現により、
過去と思しき光景を、幻視したというのだ。
冒険者が視た情景には、
人狼族ひとりを含む、合計4人の男たちが登場。
何かをバル島に封印する旨、議論していたという。
この証言を受けて、クルル氏は、4人のうちひとりが、
彼女の養父であり、バルデシオン委員会の長を務めた人物、
ガラフ・バルデシオン氏である可能性が極めて高いと判断した。
しかし、封印については、クルル氏にも心当たりがないという。
深まった謎を解くためにも、中継エーテライトの調整を急ぎ、
他地域へと調査範囲を拡大する予定である。

パズズ

エウレカ:アネモス帯
[ 7.7 , 21.2 ]
我が名はパズズ……

風巡るこの地は、我が支配下に置かれた……!

不快なる人どもめ、我にひれ伏せ!

あくまで我に、抗おうというのか……
ならば、その血を風に溶かし、雨に流そうぞ!

ここまで抵抗し得る者が残っていたとは……
おもしろい、我が力を見せてやろう!

小癪な者どもめ……遊びは終いだ!
暴風の魔王たる所以、見せつけてくれるわ!

調査隊の警備員

エウレカ:アネモス帯
[ 19.0 , 31.4 ]
周辺の警備を兼ねて、たまに拠点の外へ探索に出るんだが、
そのとき、運良く貴重な素材なんかを見つけることがある。
俺には必要ないものだし、キミに譲ってあげてもいい。
ただし、それなりの物との交換なら、だけどな。

明るい青年

エウレカ:アネモス帯
はあ……厄介すぎるぜ……。
何か「アレ」を上手く使う方法はねえのかよ。

冷静な青年

エウレカ:アネモス帯
ふむ……。
伝承によれば「心正しき担い手」であったか。

人狼族の青年

エウレカ:アネモス帯
心正しい者なら扱えると?
それだけならば、何も問題がないように聞こえるが。

若き日のガラフ

エウレカ:アネモス帯
いや、ことはそう単純じゃない。
そもそも、使い続ければ心を侵され、
周囲が気づく頃には闘神の完成だぞ?

明るい青年

エウレカ:アネモス帯
だよなあ……。

冷静な青年

エウレカ:アネモス帯
エーテルを削り切るための方策が思いつかない以上、
業腹ではあるが、現状維持しかあるまい。

人狼族の青年

エウレカ:アネモス帯
とはいえ、地脈から切り離し、封印を続けたとて、
いずれ再び解放されるのは明白。
なにか逆転の一手が必要ではあるが……。

明るい青年

エウレカ:アネモス帯
なんかこう、エーテルをばーっと流す方法が、
どっかに転がってないかねえ……。

若き日のガラフ

エウレカ:アネモス帯
地脈……逆転……エーテルを流す……。

冷静な青年

エウレカ:アネモス帯
おい、どうしたガラフ。
なにか気にかかることでもあったか?

若き日のガラフ

エウレカ:アネモス帯
……そうか、思いついたぞ!

若き日のガラフ

エウレカ:アネモス帯
どうすれば「アレ」を討滅できるか、
方法を思いついたんだ。
……そう、流れを逆転させるんだよ!

FATE

エウレカ:アネモス帯
舞踏の大花「サボテンダー・コリード」
Lv1
散った花びらを掻き分け
大輪の華が踊りながら現れた
舞踏の大花「サボテンダー・コリード」を倒せ
大蛸の王者「ロード・オブ・アネモス」
Lv2
群れの安全を守るため
大蛸の王者が出陣した
「ロード・オブ・アネモス」を倒せ
最後の美声「テレス」
Lv3
アネモスの風に乗った怪鳥の声が
滅びたはずの魔物を呼び寄せた
最後の美声「テレス」を倒せ
疾風の帝王「アネモス・エンペラー」
Lv4
群れに迫る危機を除くため
帝王が進軍を開始した
「アネモス・エンペラー」を倒せ
蠢く死体「カリスト」
Lv5
死したはずのクマの身体が
植物に寄生され蠢き始めた
蠢く死体「カリスト」を倒せ
主なき人形「ナンバーズ」
Lv6
妖異の魔道士が消滅したことで
その傀儡人形が自由を得た
主なき人形「ナンバーズ」を倒せ
強風の妖精「ジャハンナム」
Lv7
縄張りの風が乱れたことで
風の妖精が猛り狂っている
強風の妖精「ジャハンナム」を倒せ
貪り喰らう者「アメミット」
Lv8
肉食古代獣を好んで食す捕食者が
血の匂いに誘われ、姿を現した
貪り喰らう者「アメミット」を倒せ
獣脚の怪人「カイム」
Lv9
肉食性の獣脚類の死骸に
妖異の魂が憑依して動き出した
獣脚の怪人「カイム」を倒せ
腐臭の賢者「ボンバディール」
Lv10
腐敗したグゥーブーの死骸に
妖異の魂が憑依して動き出した
腐臭の賢者「ボンバディール」を倒せ
幻の魔蠍「セルケト」
Lv11
水蠍たちを統べる
巨大な個体が姿を現した
幻の魔蠍「セルケト」を倒せ
種まき「ジャッジメンタル・ジュリカ」
Lv12
邪魔な妖花が刈り取られた土地に
大モルボルが種を蒔こうとしている
「ジャッジメンタル・ジュリカ」を倒せ
勝利の騎士「ホワイトライダー」
Lv13
苦戦を強いられる配下を助けるべく
妖異の高位騎士が出陣した
勝利の騎士「ホワイトライダー」を倒せ
高名なる巨人「ポリュペモス」
Lv14
その巨体により名を知らしめた
単眼族の巨人が復讐のため現れた
高名なる巨人「ポリュペモス」を倒せ
憤怒の怪鳥「シームルグ・ストライダー」
Lv15
渡り鳥を補食しようとしていた
怪鳥が得物を横取りされ怒っている
「シームルグ・ストライダー」を倒せ
異界の魔犬「アマロック」
Lv18
異形の魔物たちを束ねる
三つ首の猛獣が獲物を探している
異界の魔犬「アマロック」を倒せ
魔の王妃「ラマシュトゥ」
Lv19
怨霊たちの嘆き声を聞き
恐るべき魔の王妃が降臨した
魔の王妃「ラマシュトゥ」を倒せ
暴風の魔王「パズズ」
Lv20
亡霊たちの嘆き声を聞き
風を操る大妖異が降臨した
暴風の魔王「パズズ」を倒せ